白澤
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Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.3.5 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xAFL\xE39\xE9" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1168 (1.49MB) |
| 撮影日時 | 2012年02月09日(木) 05時33分 |
1.
2014/11/25 21:48
灯篭の彫金です。 他にも聖獣や四獣、色々ありましたが、一番印象が強かったのがこの方。 昔の人って凄い(^^)
3.
2014/11/28 05:22
Kusanagiさん、おはようございます。 最初に分からなかったのがこの白澤と猩々、あとカイチという神羊でした。 それと彫金と書きましたが、鋳金かな。。よく分かりません^_^; dp1とその他、まとめて買えば安くなるかなと考え中です。 液晶ファインダー、なかなか発売になりませんね。
4.
2014/11/28 21:56
LCDビューファインダーの情報がなかなか出てきません。 全視野ビューが可能なのか、それとも部分だけしか見えないのか。 値段はどうなのか。未だに何も分かりませんしね。 それにしてもあまりにもの大きさに、果たして実際に実用として扱える のかどうか、かなり危ぶみますね。バックに入れられる余地があるのか どうか。 遠景をメインに撮る私としては、どちらかと言えば私は光学式ファインダー の方に興味がありますが、これまた純正ファインダーの大きさに腰が 引けています。それでフォクトレンダー当たりのものにしようかと 考えています。
同じDP1 Merrillで撮影された写真
DP1 Merrillで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Wikipediaで、白澤または白沢(はくたく)は、中国に伝わる、人語を解し万物に 精通するとされる聖獣である。・・・とありました。 これは人面の牛(バッファロー)なんでしょうね。材質はブロンズ(青銅)かな。 面白いのは、牛の背中にも立髪と角と目(第3の目も)があることです。 どうやらそういう様式になっているようですね。 牛の背に乗った道教の聖人を象徴しているのかな。そういえば十牛図という のもありますよ。 dp1Quattroの写真。価格コムなんかで見れますね。素晴らしい写真が数多く あります。お値段、出たばかりなのでまだまだ高いわけですが、早く安くなって くれないかなって願ってます。(笑) まあ半年は我慢しようと思ってますが。