Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 6D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (5.55MB) |
| 撮影日時 | 2014年11月23日(日) 09時42分 |
| 位置情報 | 35°52'35.3"N 136°45'29.4"E |
撮影場所
1.
写好
2014/12/06 21:50
肉眼では見えてなかったのですがこの木が気になって 数回シャッターを切りました。 ソフトで調整すると空気中の水蒸気に光が当たって こんなスペクトルができてました。
3.
裏街道
2014/12/07 17:36
こんばんは。 『どうしてもこの風景が気になる』って事は意外に多いですよね。 九頭竜シリーズ、楽しませてもらってます。
4.
F.344
2014/12/07 21:14
不思議なカメラの眼 これを捉えられたことが何よりと思います 九頭竜湖は何かがいるよう・・・?
5.
S9000
2014/12/10 08:48
これは「The work of God」の域ですね。 堪能しました!
6.
写好
2014/12/10 21:43
コメントありがとうございます。遅くなりました。 GGさん この木は水量が増すと水没すると思いますが、健気にも生きているからすごいですよね。 この木にそんな生気を感じたからカメラを向けたと思います。 裏街道さん もうそろそろネタ切れしそうですがもう少しありますのでお付き合いよろしく(笑) F.344さん 九頭竜湖近辺に2~3時間いましたが魅せられる情景ばかりでしたね。 撮り損なわないようそれだけに気をつけて風景屋さん冥利の至福の時間でした。 S9000さん こんな色彩が濃くなると虹のようなドラマチックな情景が目の前に現れるんでしょうね。 こころの針が振れる情景に出会ったらダメもとでもシャッターは 押しなさいという良い教訓になりました。
上記S9000さんへのコメントで訂正です。 「ダメもとでもシャッターは押さないという」⇒「ダメもとでもシャッターは押すという」
同じEOS 6Dで撮影された写真
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こんばんは、降臨のシーンですね~ 画面構成はこのようにシンプルにするのが秘訣ですね。ほんとにいいロケです。