Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F10.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5376x3584 (2.72MB) |
| 撮影日時 | 2016年08月29日(月) 07時52分 |
みなさん、こんばんは。 ↓の理由により函館フェリーターミナルにてレタッチ遊びです。(^^ゞ 北海道には車であれ建物であれ赤、青、緑、黄色、オレンジ等の 派手目な色が似合うと思います。 この板張りの役所や学校の様な建物も『北海道にいる』って感じがします。
おはようございます 美味しそうな作品です(^_^;) 重箱の隅をつつかしてもらいます 長閑な田舎の風景に見えるのはめ組の感性が貧弱なのかな ピントも甘ちゃんだし 次回作期待しています
函館の裏街道さん、 台風通過中の東北でさぞ大変な事でしょうね。 お気をつけてお仕事をされてください。 写真ですが、気持ちの良い風景だと思いました。 東京では見られない景色でさすが北海道ですね。 め組さん、ずいぶんなコメントですね、 ピントが甘いのですか? 私にはそういう風には見えませんが。
GGさん、こんにちは。 この建物は役場の様な公的機関が入っていたのかな~と想像しております。 とっくの昔に取り壊されてしまった我が田舎の小学校、統合され誰もいなくなった 中学校の建物がこんな感じでしたから。^^ 歴史的価値のある建物だけではなく生活の一部だった極普通の建物も 保存できたらと思います。 め組さん、こんにちは。 辛口のコメント、ありがとうございます。 最近の我が悩みをズバッとつかれた思いがしております。 私はフォーカスロック(この写真では左隅の建物)多用するのですが 決めておいた構図になる様にカメラを振る時点で微妙にピントがずれてしまうんだと思ってます。 で、現像時に『なんだこれは!』となって自信喪失~写欲が薄れるの 悪循環に陥ってしまうのです。 やっぱり『ISO低めの三脚固定~ライブビュー拡大による確実なピント調整』 が基本ですね。^^ 大口 雄三 さん、こんにちは。 『北海道はこうあってほしい』などというよそ者の願望は現地で暮らすお方にとって とても迷惑なんでしょうがね~。 原色系のトタン屋根の朽ちかけた建物や広い風景の中にポツリと立つ 農業用の古屋なんかは『これぞ北海道』と思ってしまいます。 皆様、コメント感謝です。
的外れなコメントを付けてるお方が居られるので私も一言。 結論から先に言うと、これはピンボケ写真ではありません。 ピンの合い具合が判るソフトで確かめましたが、ドンピシャで 綺麗に決まっていましたよ。 それよりもレンズの歪みを気にされてこのような構図に なっているのかと気になってしまいました。あまり、 歪みは気にされずに自分が撮りたいと思った構図で 撮っちゃう方が良いような気がします。 私の考え過ぎだったら、ごめんなさい。
Kazさん、コメント感謝です。 この写真は通勤時間帯で通行量の多い某国道横に無理やりトラックを 停め撮ったものです。 『撮りたいときに撮れ!』を実行したわけでありますが 小心者の私にとってはかなりのプレッシャーでした。(^^ゞ で、大急ぎで写したくない物を外したらこんな構図に・・・。(^^ゞ ピントにも自信がありません。(^^ゞ(^^ゞ(^^ゞ
ピントは私が太鼓判を押します。 とはいっても三文判ですが。(笑)
裏街道さん、フォーカスロック掛けたままカメラを振るとピント面の 発生位置が変わってわずかながらピンズレを起こすようですが め組さんはその辺、分かっているのでしょうね。少し前までは 一眼でバリバリの大ベテランさんであったと想像できます。 MFでのピン取りなら問題ないんでしょうが、自分もヘマをやります。 ピンは全然問題ないかと。 ↓コサイン誤差についてわかりやすく書かれていますよ。 http://a-graph.jp/2015/12/04/6769
↑ タイプミスしました。
このピントという言葉は、初心者の方にはシャープということと混同される場合が往々にして あるようです。 おそらくめ組さんは、「この写真はシャープじゃない」と言いたかったのでしょう。 め組さんはコンデジタイプの入門機カメラをお使いですが、そういうカメラはシャープな画像を 良しとして、広範囲に自動シャープネスを掛けた画像が出てきます。 一方、裏街道さんがお使いのカメラはフルサイズデジタル一眼というものでして、シャープネスは 後でパソコンで自分で掛けるものという、撮影者の意志で手動で掛けるとう具合になっているのです。 写真の画像と一言でいっても、使う機材によって千差万別でして、ご自分のカメラの写真が全て に通用するというものではありません。 例えばフォーカスロックとかコサイン誤差などと言われていますが、これとて高度なテクニックのことを言っていて普通の方には難しすぎますね。(^^ ところで、本題に入りますが・・・ この写真のオリジナル画像を見てみますと、確かにだるい感じでシャープじゃありません。 しかしそれは画像の圧縮の関係でそうなってしまったわけです。 画素数1900万画素の画像を、画素数圧縮をせずに、画質の劣化での圧縮手法を選んでしまったから ですね。ふつう画像圧縮は、画質を高くして(低圧縮)、画素数を減らして圧縮するという方法が良い のですが、それをしていないようです。 それを言いますと、め組さんの写真もそうですね。かなりデータ量を落として大圧縮をかけているの ですが、お陰でおよそシャープとは言えない写真になってしまってます。 しかしめ組さんが撮られた大本の写真は大変シャープであったわけですよね。 こういう場合は、圧縮後にアンシャープネスを掛けるというのが正しいやり方になるんです。 つまり写真をアップロードする直前に、画像処理の最後の段階でシャープネスをかけるのが本来は よいんです。 写真の見せ方というのはいろいろとノウハウがあるわけで、そういうのもこれから学んでいきたいですね。(^^ しかし、め組さん。臆せずにどんどんとコメントを書かれて皆に質問をぶつけてくださいな。 それにしてもピントというと、そればっかりで他に考えがおよばないベテラン諸氏のコメントにはちょっとがっかりかな。(笑)
Kazさん、コサイン誤差( GGさん?)、通りすがりさん、コメント感謝です。 コサイン誤差・・・気が付いたのはごく最近です。(^^ゞ 写真誌ではフォーカスロック撮影方法云々との記事はあってもコサイン誤差 まで 掘り下げる記事は皆無だった様な気がします。(あくまで私が読んだ中で) 私は撮りたかった被写体にピントを合わせるのですがピントを合わせてから 大きくカメラを振れば距離が変わってくるのは当然ですよね。(^^ゞ それと、撮影後のレタッチや現像の仕方などをわかりやすく解説していただければ マジありがたいです。 手探り、体当たりの裏街道でありますのでこれからも宜しくご指導いただきたいです。m(__)m
悲しいかなメインの建物のピントが甘いです(;^_^A アセアセ・・・ そもそもこの作品は何がメインかな でも今回は58点大学だと赤点ですね あと2点以上の努力を期待します
コサイン誤差様 40年~前はコニカACMでリバーサル専用で撮影していました フイルム撮影しかしていない 函館の裏街道様 本当のプロはリバーサルでマウントで保管が基本ですよ わかりますかスライドフイルムの世界が、、素人さん
撮っていて構図を変えるときにいつも頭をよぎる疑問にも コサイン誤差って名前まで付いてるんだ。 だけど、よほど被写体との距離が短くないと影響なし。 このような景色の時はそんなことは全く無視。 これで構図を変えたからってピントのずれは目に見えないでしょ。
Kazさん、無視です、無視。^^ ①『本当のプロはリバーサルで・・・』 時代錯誤どころじゃない発言です。 プロというからには写真で生活費を稼いでいる方々ですからご自分の趣味以外は デジタルの時代ですよね。 ②『わかりますか、素人さん』 キャノン版でもそれ以外に投稿されておられる方々で 『俺はプロだ』とか『私はハイアマチュアだ』などと発言されているお方は 皆無だと思います。 ③40年~リバーサル専用で・・・』 投稿されているお写真を拝見すれば『うっそだろぉ~』としか思えません。 ④私がお付き合いしていただいている中判大判で主に富士山を撮っておられる フィルムファンは人格者ばかり。 同じ趣味を持つ人間をこき下ろすお方はおりません。 写真集もお作りになっておられますが惚れ惚れするお写真ばかりです。 ポジ自体も立派な作品で『失敗作だ』とたまにいただくポジも実にすばらしいのです。 ⑤己の意見は々と主張するが他人のそれは聞く耳を持たない。 以上の事柄だけでもお付き合いしていただく価値は皆無かと・・・。 おぉ~~~っと唸らせられる作品を投稿されたとき考えましょうよ。
同じEOS-1Ds Mark IIIで撮影された写真
EOS-1Ds Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
佇まいが西洋風で面影を感じますね、広々とした土地ですが 冬になれば厳しい自然と戦ってきた証がそこにあります。