Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | NEX-F3 |
| ソフトウェア | NEX-F3 v1.00 |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4716x3264 (3.89MB) |
| 撮影日時 | 2014年09月01日(月) 13時01分 |
1.
2017/05/06 05:53
ポルトガル南部アルガーベ地方のリゾート地なんですが、奇岩のビーチがありました。 岩の壁に小さな穴が開いてまして、匍匐前進でくぐると大きな丸い吹き抜けの部屋になっていました。 天井が開いているので開放感のようでいて、横方向はほぼ閉じた部屋なので閉塞感のような感もあり、いずれにしても何か落ち着く部屋でした。 どうやってああいうものができるのか、カルスト地形のようなものなのか、調べたら砂岩らしいのですが、地質学者に聞いてみたいです。 Zenitar-K MC 16mm F2.8 Fisheye
同じNEX-F3で撮影された写真
NEX-F3で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
不思議な地形ですね。 フィッシュアイ・レンズの効果でしょうか、円く開いた天井部が画面一杯に広がっているので【開放感】ですが、広角でうんと引いて天井部を小さな丸に写したらいかにも【閉塞感】になるのかな?なんて想像しています。