御射鹿池
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α7R II |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 8 |
| レンズ | FE 100mm F2.8 STF GM OSS |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 7952x5304 (27.7MB) |
| 撮影日時 | 2017年05月21日(日) 15時26分 |
こんばんわ。 こちらは御射鹿池(みしゃかいけ)と言います。 以前にも645Dや他のカメラで撮った写真を投稿していましたが、 数年振りに立ち寄ったら(おしどり隠しの滝へ行く道の入口にある) 様変わりしていまして、以前は無かった観光バス用や、普通車用の駐車場が別々に作られ 以前は降りれた湖畔へは立ち入り禁止となり歩道からしか景色を 眺められないようになってしまってました。 対岸の景色は湖畔の木々の隙間からしか狙えず、全体的に撮る事が 不可能になってしまって非常に残念。 昔は静かな撮影地だったのですが、人気が出てしまったようでこの日も 観光バスにのったカメラ団体が大勢来ていました。しかも駐車場は がら空きなのにバスを入れず湖畔の横に停めて撮影させてる始末。。 湖畔の木々を守る為、景観保持の為なのでしょうが、以前から訪れていた 者としては複雑な心境です。。。
miniYKさん こんばんは。 いかにもminiYKさんらしい、この時期でも充分に見応えのある風景写真ですね。 現地はご説明通りなのでしょうが、お写真からは静寂感が漂ってきます。 カメラの所為もあるのでしょうが、このレンズボケだけじゃなくこの様なシーンでも、 とても繊細で美しい描写をしますね。 高画素=カリカリとした描写を想像されている人が多い様ですが、きちんと使えば、 その場の臨場感、空気感まで描写してくれるという事 是非体験して頂きたいですね。
こんばんは。 東山魁夷のモデルになった池との触れ込みとか 死ぬまでに行ってみたい日本の絶景に選ばれては 環境保護のため、いろいろと制約が出てくるのでしょうが 絵画のように美しいこの池もちゃんと後世に伝えていって ほしいものですよね。 100ミリでこの距離感、存外こじんま
*追伸。 100ミリでのこの距離感、存外こじんまりとした池の印象ですが やはりこのポイントが一番美しいのでしょうね
同じα7R IIで撮影された写真
α7R IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは。 魅力的な撮影地なのが一目で分かります。 どうしても好き勝手な行動で規制が厳しくなってしまいますよね。 もう少しマナーを身につけてもらいたいモノです。 特に、外国からの観光客の傍若無人ぶりには目を覆いたくなりますよ。