ソニー α7R II 作例

ミラーレス

ソニーEマウント・35mmフルサイズ・4,240万画素

2015年8月7日発売

α7R IIの仕様

α7R IIは、約4240万画素への高画素化とともに、高感度、AF速度、手持ち撮影への対応を伸ばしたフルサイズミラーレスである。裏面照射型センサーと高速な読み出しに加え、5軸補正と低振動シャッターを備えた。画素数を増やすだけでなく、その細かい画像を実際の撮影で生かす仕組みまでまとめて更新した、α7Rの第2世代である。

シリーズ
α7R
位置付け
高解像・高感度・AF速度の両立を狙ったフルサイズミラーレス
先代
α7R
後継
α7R III

α7R IIについて詳しく読む

投稿写真 164枚

無題

シグマの「フォビオン」カメラをネット検索してみますと、なんと、まだシグマ は開発を諦めていないということのようなのです。 そしてネット上では、まだまだフォビオンセンサーを高く評価している方々が いまだに数多くいらっしゃるということです。 こんなに持ち上げられてしまうと、シグマとしては、フォビオンは開発は止めた いんです、とは絶対に言えないですよね。 私としては、過去に確かにフルサイズフォビオンを開発していて、しかし一旦 開発を白紙に戻した、という時点でシグマは開発中止を決断したんだと考えて いたんですが、そうではなかったようです。 しかし昔とは時代が変わっているので、出せても相当な高額カメラとなるという 気がします。それはCMOSの時代に敢えてCCDセンサーを作るというのと同じですから。 例えば100万円くらいになったとして、それを買うユーザーがどれほどいるのか どうか。中判デジタル並みの値段になるんじゃないかと思いますけどね。 まあ、ともあれ、今の私には関心のないことなので実際どうでもよいのですが、 世の中のイメージセンサーがベイヤーCMOSひとつだけ。というのも寂しすぎる ので、ひとつくらい値段とは関係がなく面白いのが出でくれればよいかな、とは 思ってます。 フォビオンの優位性は画質なので、既に画質を捨てた私としてはあまり意味があり ません。画質を良くするにはセンサー、映像エンジン、そしてレンズだと思うん ですが、一旦、モノクロに行ってしまった自分としては、それらはカラー写真での 話であって、私が求める本当の写真やカメラではないからです。 動画を見ていたら、シグマの社長さんがヨーロッパでシグマBFを石畳の上に落とした って言ってました。それで修理に出しているのだと。 何を言いたいのかというと、自分が落とすんだから、お客さんだってきっと落として いる。手から滑り落ちるようなカメラは問題だ。という意識が、その社長さんからは 感じられなかったことです。石畳は硬かった、とだけ言っている。 シグマフォビオンが出るとして、そのカメラも手から落ちるようなカメラになるんだ ろうなっていう気がしてます。 写真はストラップの取り付け位置の試行錯誤です。 レリーズボタンのあるカメラ右肩。ここにストラップを止める金具があるんですが、 これがシャッターボタンを押す時も、そしてカメラを手に持って保持している時も、 邪魔に感じるんですね。 それでストラップの右肩の取り付け位置を変えた例のモデルを撮影しています。 左肩はそのままで、右肩だけを移動する。ひとつは左下。もうひとつはカメラ下部 です。どちらもバッテリーグリップの部分に取り付けがあります。 ストラップの金具は直ぐに外せるので、長く肩掛けする場合は通常の位置に戻せます。 右手でカメラのグリップを持っても、左手でバッテリーグリップを持っても、どちら でもストラップは絡みません。 人によっては、カメラを右手グリップを持って、その時にカメラを落とさないように ストラップを手首に絡ませる方がおられるかも知れませんが、それはこの位置では できません。 私も大昔のメカニカルカメラの時代ではそのようにしてカメラを右手に持っていま したが、今のデジイチのカメラグリップは強力なので落とすことはないです。 と言いながら一度だけ山道で落としました。それは垂れ下がったストラップに木の株 が引っかかって、手からカメラを奪われたからです。以来、ストラップは短くして います。 カメラのグリップが浅い場合、硬質スポンジで補強するというのを私はよくやります。 左側のミラーレス機がそれです。バッテリーグリップ(純正)の下部にも貼り付けて います。商品名はセルスポンジだったかな。片面に接着テープが付いてます。鋏で切っ て貼り付けるだけ。便利です。 とにかく、私としてはカメラを持ちやすくする。それだけに気を配っています。 持ちやすいカメラは、自然とカメラを持って外に出かけたくなる。 それこそがカメラの本質だと思うからです。見栄えが悪くなってもかまわない。少々 重く大きくなっても、持ちやすければそれでよし。 画質は問いません。レンズも廉価もので十分です。とにかくカメラが、「オイラを持っ てって」、と無言で言っているようなカメラであるべしだと考えています。 左側のカメラは、アルファ7Rの初期型です。ミラーレス機でミラーレス用Eマウントです。 ソニーがミラーレス機でフルサイズを出したのですが、ニコンやキヤノンはなかなか、 フルサイズデジイチからフルサイズミラーレス機に移行することを躊躇っておりました。 なにせ、マウントからレンズまで総入れ替えとなる話でしたから。 しばらくはこのアルファ7だけがフルサイズミラーレス機だった時代が続きました。 カメラは小さく、薄いボディでしたのでバッテリーグリップは必須というカメラでした。 しかしそれでも両グリップは浅くて持ちにくいカメラでした。 2代目の7Rになって、ボディは少し大きくなり、グリップも深くなりました。そういう 正常進化を遂げたカメラでした。 初期型7Rのデザインで面白いところは、レリーズボタンがグリップの上ではなく、ボディ の軍幹部に位置しているところです。これで思い出すのがニコンFですね。押し難かった んですが、多分、ソニーは、かの名機ニコンFを意識していたのではないでしょうか。 そして塗装はキヤノンF-1と同じ艶出し塗装です。 ソニーはこの初期型アルファ7Rで、往年の名機、ニコンFとキヤノンF-1を彷彿とさせる デザインで、ユーザーに、そして同業メーカーに強いシグナルを送っていたと思われます。 実際にアルファ7シリーズは、ミラーレスのフルサイズということで、時代を画したカメラ となりました。キヤノンもニコンもソニーが引いた路線に沿って、光学デジイチを捨て、 ミラーレス機に行きましたから。 そして現在。もはやデジタル光学一眼レフはなくなりました。最後まで粘ったペンタックス も発売されていません。 初期型アルファ7Rが名機ならば、最後まで頑張ったペンタK3マーク3も名機ですね。

雑記

恒例のごとく、2022年12月31日に私なりの初詣に行って来ました。元旦だと混み合って大変なことになる のでね。(笑) 金比羅山は奥社までの標高が421メートルだそうで、近くにある飯の山(さぬき富士ともい う)の山頂とほぼ同じです。年々参道が崩れなどで荒れてきて修復が待たれますがそのままになっていま す。少し残念な気がしますが地方は貧乏なので仕方がないのかもしれません。 元旦は一年の始まりとは言いながらもエンドレスに続く日々のひとつではありますが、零細な店舗などで は纏まって休みが取れるのは正月の3日だということでなくてはならない祝日です。 神社に参拝するとはいえ、私には何もお参りすることもなくただその神社の空間に浸るだけの参拝です。 31日まで残務処理しながらのあわただしくの参拝でしたが、今年も元気で登れて満足です。 最近はあまり里山に登ることもなく平地での撮影ばかりでしたので、感じたのはやはり標高差のある歩き にしないといけないよなあということ。足腰の鍛錬にはやはり小さくとも山登りは大事です。 私自身もそうですが皆さんも元気で過ごされますよう願っております。元気でさえあれば世の中、なんとか なるものです。(^^ゞ 

雑感

コシナ35ミリも55ミリも確かに解像力は優れていて優秀なレンズであるのは分かりますが、シグマ35ミリ F1.2とか40ミリF1.4のほうがはるかに好印象だと感じました。そしてもちろんシグマはAFレンズです。 そしてコシナは大きすぎ重過ぎなんで、それがMFであるというのは撮影に関してかなり厳しいことになり ます。シグマも大きくて重いわけですがAFなので撮影中はそんなに苦になりません。 しかしながら撮影中のカメラレンズの重さは、腕力を鍛える為には有利かなっていうところ。(^^ゞ  コシナ35/55、シグマ35/40は重量級レンズでありそして高画質レンズです。その点では共通していて、 こういうレンズを一度は試してみたかったというだけのものでしかないわけです。そういうことであくまで 自己満足の世界なんですね。写真はそもそも自己満足で行くわけですからそれでいいんですけど、趣味 世界で言っても一般的ではありませんので、やはり得られる満足はさほどではありません。 今回撮影したコシナ50ミリの小型レンズのほうが遥かに撮影は楽しくて得られた画像も満足感は高い です。レンズや機材に関しては、やはり小型で使いやすいというのも立派な性能であるということが 良く分かった比較実証実験でした。 ただし、コシナMFレンズにも利点はあります。撮影ショット数は無論AFレンズより少なくなるだけでなく、 MFの小型レンズよりもショット数は少なくて済むということてす。無駄な撮影をしなくて済むということ。 つまり杜撰な撮影をしなくてすむということでしょうか。 そしてやはり得られた画像には画質的な強い満足感があるということ。どんなヘボなショットでもきちんと ピントが合いブレてさえいなければ、画像としての満足感が得られてしまうということでしょうか。 よくレンズに拘る人間ほど写真としては詰まらない写真をするものだ、とちまたでは言われるのですが、 実はそれこそが写真画像ということでは正直であるのであってむしろ本質ではないのか。という思いが 私にはあります。何も着飾っていない画像であるということへの思いが実現されるレンズであるというこ とですかね。逆説の逆説をいくというか。それ以外には何の取り得もないレンズかもしれません。

雑感

コシナ55ミリの等倍画像。何の鳥?ムクドリですか。白いお尻が可愛いです。

雑感

MFレンズです。コシナ55ミリF1.4。解像力は圧倒的ですが大人しい色合いになり、鑑賞にはモニター を選ぶかもしれません。言わば自己満足するだけのレンズかもしれません。

雑感

少しばかりマニュアルフォーカスレンズを試していこうかと考えています。ちょっと試した限りでは、もう 光学一眼レフのカメラではMFレンズは駆使できないということ。一眼レフではピントが合いません。(笑) ところがソニーアルファのミラーレスカメラではそこそこにピントがあって使えると判断してます。 一眼レフのカメラは昔と違ってフォーカシングスクリーンが素通しであってピントの山が見えないんです。 ところがミラーレスではそこそこピントが掴めるようになってます。 この違いはものすごく大きくて私がかつてMFレンズで失敗をしたのは当時は一眼レフしかなかったから だということです。そして今はミラーレスカメラがあります。これでピントが掴めるということ。 AFレンズだと一眼レフでもピントには問題がなく、むしろ素通しのファインダーで良いのですが、MFレンズ だと一眼レフではダメだということですね。 ミラーレスカメラでMFレンズだと、やはり背面スクリーンよりもEVFが断然使い良いです。ピントを探りな がら連写をすればどこかで合ってますから。それで結構スナップ撮影もいけるということ。 時代はもうすっかり変わったというか。なんというか。(^^ゞ  一眼レフでもライブビュー方式であればミラーレスと同じような撮影が出来そうなんだけど、私の使ってい るニコンD3/D800、キヤノンIDX/5Dではライブモードにしても、拡大表示をするには左手で拡大ボタンを 押さなければならずそれでは手持ちではできません。(D850では右手でてきるかもしれませんが)  それでシャッターボタンを押す右手で同時にピント拡大ができる、そしてEVFが使えるソニーミラーレスに はぜんぜん適わないというわけなんですね。 とりあえずコシナ50ミリF1.4のEFマウントのレンズで撮影をしました。このレンズ、被写界深度が深くて、 もともとピント合わせには有利なレンズなんですね。すごくいいレンズだと思いました。 これから試したいレンズには、ヤシカコンタックス35ミリF1.4、コシナ35ミリF2(M42マウント)、ライカR用 50ミリF2、ライカ35ミリF1.4(ライカMマウント)などを試したいと思ってます。今回使ったコシナEFレンズの ように自動絞りは効きませんのでピント合わせ後に少し絞る動作が必要となります。 それとEVFを使わざるを得ない場合が多いので、カメラは電子シャッター方式でなければならないという ことです。できればカメラ内手ぶれ補正のあるカメラがよいです。そうなると手持ちではアルファ7RⅡのみ となります。ちょっと画素数が多すぎるんですが、2000万画素のアルファ7Ⅲを買わない限りしかたあり ません。

雑感

以下の35ミリ撮影は、ニコン35ミリF1.4での撮影です。雑記表記 その次の35ミリとあるのはソニー35ミリF1.4,です。コメント文あり

Camera Profile

α7R IIについて

発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。

登場した時代

国内では2015年6月26日に発表され、8月7日に発売された。ボディのみでオープン価格とし、発売直後のレビューには実勢価格が税別44万円前後と記録されている。初代α7、α7R、α7Sとα7 IIに続く、高解像側の第2世代モデルだった。1公式 ソニー35mmフルサイズ ミラーレス一眼カメラ α7R IIを発売2レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ソニーα7R II 外観・機能編

ラインナップ上の位置付け

企画担当の岩附豊氏は、α7シリーズの小型軽量という枠内で、妥協しないフラッグシップを目指したと説明した。同時に、初代α7Rも引き続き販売すると述べている。新しい高解像モデルを加えながら、先代を含む選択肢を残す展開だった。3インタビュー デジカメWatch伊達淳一の技術のフカボリ! ソニーα7R II

外形はα7 IIをおおむね引き継ぎ、電池とカード込みの質量は約625gとなった。これはα7 IIより26g重い。モードダイヤルにロックを追加し、背面カバーもマグネシウム合金に変更している。2レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ソニーα7R II 外観・機能編

先代からの進化

有効画素数は初代α7Rの約3640万から約4240万画素へ増えた。ソニーは、2015年6月時点の同社調べでフルサイズ初とする裏面照射型CMOSを採用し、銅配線と読み出し回路も強化した。読み出し速度は、メーカー値でα7R比約3.5倍とされた。1公式 ソニー35mmフルサイズ ミラーレス一眼カメラ α7R IIを発売

AFは399点の像面位相差を持つハイブリッド方式へ進んだ。ソニーはα7R比で約40%のAF高速化と、AF追従で5コマ/秒の連写を訴求している。高画素の情報を読み出す速さとともに、動く被写体へピントを合わせる構成も更新された。1公式 ソニー35mmフルサイズ ミラーレス一眼カメラ α7R IIを発売

手持ち撮影には5軸のボディ内手ブレ補正を採用し、4240万画素に合わせた調整を行った。補正効果4.5段は、FE55mm F1.8を用い、CIPA規格のPitchとYawなど指定条件で測った値である。4公式 ソニーα7R II 商品情報

シャッターには新しいブレーキ機構を設け、機械式の先幕と後幕が生む振動を初代の約半分とした。電子先幕とサイレント撮影も備える。ボディ内補正に加え、シャッター自体の振動を抑える変更によっても、高画素で撮るための機構を整えた。1公式 ソニー35mmフルサイズ ミラーレス一眼カメラ α7R IIを発売

撮像系は光学ローパスフィルターを省き、センサーのシールガラス両面にARコートを施して反射を抑えた。常用感度はISO100〜25600、静止画の拡張範囲はISO50〜102400で、画素数を増やすと同時に高感度を伸ばす狙いも掲げていた。5公式 ソニーα7R II 特長:35mmフルサイズセンサー搭載

動画は4Kを本体内に記録でき、Super 35mmとフルサイズの撮影範囲を選択できる。ただし、画素加算なしの全画素読み出しはSuper 35mm時の方式であり、フルサイズ4Kに同じ説明は当てはまらない。4K XAVC Sは最大100Mbpsで、その設定にはUHSスピードクラス3のカードが必要となる。6公式 ソニーα7R II 特長:高解像4K動画記録

S-Log2、タイムコード、非圧縮HDMI出力にも対応した。一方、4KをHDMI出力している間は、本体液晶へ映像を表示できない。記録範囲と記録先の選択によって、使う方式や表示条件が変わる仕様だった。6公式 ソニーα7R II 特長:高解像4K動画記録

ライバル機種との比較

同じ第2世代のα7 IIが標準的な画素数の路線を担うのに対し、α7R IIは高解像センサーにAF、手ブレ補正、4Kをまとめた上位の構成となった。外形をおおむね共有しながら、撮像素子と撮影機能の組み合わせで役割を分けている。2レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ソニーα7R II 外観・機能編

開発の背景

設計担当の陰山和実氏は、4240万画素という数値を、感度と読み出し速度を犠牲にせず増やせる画素数として選んだと説明した。解像だけを最大化するのではなく、感度と速度を同時に伸ばす範囲を検討した結果だった。3インタビュー デジカメWatch伊達淳一の技術のフカボリ! ソニーα7R II

その設計を支えたのが裏面照射である。陰山氏によると、表面照射のまま画素を細かくすると、配線と集光の両立が難しくなる。そこで裏面照射による配線の自由度を利用した。高画素化と高速読み出しを合わせて進めるために、センサーの構造自体を変えている。3インタビュー デジカメWatch伊達淳一の技術のフカボリ! ソニーα7R II

製造にも課題があった。設計担当の花田祐治氏は、大きなセンサーを均一に削る技術の進歩によって、フルサイズの裏面照射が可能になったと述べた。担当者は製造コストも価格上昇の一因と認めており、新しい撮像素子は設計だけでなく、製造方法と価格にも関わる変更だった。3インタビュー デジカメWatch伊達淳一の技術のフカボリ! ソニーα7R II

4Kの二つの撮影範囲にも意図がある。Super 35mmでは約1500万画素の情報を約800万へまとめ、解像とノイズを改善する設計とした。一方、担当者は広い画角を選べるようにフルサイズ記録も用意したと説明している。背面の金属化も、剛性だけでなく4K撮影を考えた放熱性を狙ったものだった。3インタビュー デジカメWatch伊達淳一の技術のフカボリ! ソニーα7R II

ファインダーは新しい4枚の接眼光学系とT*コートを採用し、倍率を約0.78倍とした。担当者は視認性を改善する狙いを説明しており、画像を記録する側だけでなく、撮影中にのぞく側の光学系にも更新が加わった。3インタビュー デジカメWatch伊達淳一の技術のフカボリ! ソニーα7R II

利用者の評判

発売時の実写レビューと価格.comの画質評価には、細部の描写を評価する共通点がある。実写レビューは遠景の建物や草木の細部、大きなプリントへの適性を取り上げ、高解像モデルとしての特徴を評価した。7レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ソニーα7R II 実写編

2026年10月5日に確認した価格.comの本体集計は112件、満足度4.52だった。画質4.83に対し、操作性3.78、バッテリー2.58である。画像の評価が高い一方、電池の持ちは集計の中で低い点数となっていた。8レビュー 価格.comα7R II ILCE-7RM2 ボディ レビュー評価・評判

評判の出典

3件

内容の確認日: 2026年10月5日

α7R IIで撮った写真の話題

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