Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D Mark II |
| ソフトウェア | DxO OpticsPro 11.4.2 |
| レンズ | 17-50mm |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1200 (795KB) |
| 撮影日時 | 2017年06月03日(土) 14時29分 |
真ん中の車両がなんでこんなに短いのか、不思議。
お早う御座います。 車両全体の長さが制限されてるのでしょうか? でも、綺麗な色合いの電車ですね。
こんにちは。 小回りが利くんじゃないでしょうか、アメリカのチンチンはビックサイズでしょうか。(^^ゞ
垢ぬけた車体とカラーですね ワンマンでしょうか?
変則車両なのは座席配置等のデザインのためでしょう。 同じ3両編成でも12.5㍍+5㍍+12.5㍍よりも、10㍍+10㍍+10㍍のほうが小回りが効きます。 小回りは最長車両のホイールベースの長さに支配されるからです。 どうしても両端の車両を長くしたかった。そういうデザインが根本にあって、それで真ん中が 短くなったものと思われます。 もちろん15㍍+15㍍の2両編成だと小回りはぜんぜん利きませんです。 それにしても美しいデザインの電車ですね。 http://bisanseto.blog.fc2.com/blog-entry-327.html?sp これを見ると、このストリートカーは近畿車輛製造なんでしょうか。
こちらも素敵ですね。 電車もいいですが、右奥のグラスビルに惹かれます。こういう建物といっしょに花火が撮れたらなあ、と憧れます。
こんばんはKazさん ちんちん電車、キャノンで撮影していませんでした。(*_*) しかし、真ん中の短い車両は日本では見ませんね。 Kazさん、ちょっとお借りしますね。 S9000@新幹線さん 神戸にグラスビル?ありますよ。 花火は8月5日土曜日です。 良かったら来てください。 仕事なのでご案内はできませんが。(^^ゞ
たまねぎパパさん、 ちんちん対決ですかあ。 あ、言葉を端折るとヤバイな。(笑) 受けて立ちたい(深い意味なし)のはやまやまなのですが 近頃、小遣い稼ぎに忙しく暇ができるまでは 細々投稿とコメントです。 夏バテ気味というのもありますけどね。(^^; oaz さん、 長さ制限もあるのでしょうが、思い当たったことが ありますので、最後に書いておきますね。 裏街道さん、 日本のもアメリカのものに負けてはいませぬぞ。(^^) F.344 さん、 そういえば、アメリカでは乗ったことがないような。 多分、ワンマン...あ、こう言っちゃいけないんだな。 ワン・パーソンカーじゃないかとおもいますよ。 読者さん、 へー、日本の近畿車両製造なんだ。 ニューヨークには川重あたりが作ったのがあるから不思議はないかも。 変則車両配置に関して思いあたったことを最後に書いときますね。 S9000 さん、 いっそ、ここに花火を合成します?(^^) たまねぎパパさん、 なぬ!キヤノン機では撮っておらぬと... (ΦωΦ)フフフ…勝った!イェーイ! って、あほ丸出しやね。(^^; 変則車両長について: これに関して気になってしょうがなかったのですが、 ググっても答えが見つからなかったので 諦めて勝手に推測してみました。 結論は、真ん中の車両は連結部を延長しただけのもの。 路面電車は元来一両で走りそれをもとに線路も作られている。 したがって、一両で市内の角を曲がるカーブは同じ長さの車両が 二両繋がっていると、先頭車両が曲がり切った所でようやく カーブに差し掛かる。 するとその時点での先頭車両と後部車両の角度が最大となり、 右後部と後部車両の右前部が最接近することになります。 カーブの角度と車両の車輪の位置によっては接触の可能性あり。 つまり、カーブでの車両間の角度を押さえるために、長い車両の間に 短い車両を設けて接触の可能性を除いたものではないかと 思うのですが、如何なもんでしょ。
ご参考になれば・・・ http://www.kinkisharyo.co.jp/ja/products/sh/vmr.htm 3車体連接構造からなる70%低床・・・とあります。 この「車体連接構造」のワードで検索しますと・・・
どうもURLが載せられないみたいなので、ご自分で検索してみてください。
読者さん、 うーん、なるほど、なるほど。 微妙に違うけど基本的には似たような考え方かな。 つまり、カーブでの全体の曲がり具合を滑らかにしてあげる という感じでしょうか。連接台車を入れてやれば その結果として車体幅が広げられるってことですかね。 www.kinkisharyo.co.jp/pdf/gihou/KSW12/KSW12_p36-39.pdf bunken.rtri.or.jp/doc/fileDown.jsp?RairacID=0004004652 「連節方式では連結部に台車があるため、車両が曲線を 通過する際にも前後の車体は連結部を中心に回転するだけで 左右方向に変位差が生じることはない。そこで、連結部分も 乗車スペースとして活用できるよう工夫を行った。 貫通路を立席スペースとして使用できるよう、貫通路の 幅を極力拡大するとともに、2種類の安定感ある床構造 とした連結部を設けた。」 https://www.jreast.co.jp/development/tech/pdf_1/38-45.pdf 私の結論の「真ん中の車両は連結部を延長しただけのもの」ってのも 当たらずとも遠からずだったのかな。 奥が深そうな話題だからこの辺で宿題として預かって、逃げよう。(笑)
同じEOS 7D Mark IIで撮影された写真
EOS 7D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんはKazさん これで思い出した。 熊本市にもありました。 ちんちん電車対決だ~。