Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D Mark II |
| ソフトウェア | DxO OpticsPro 11.4.2 |
| レンズ | 17-50mm |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/64sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1200 (431KB) |
| 撮影日時 | 2017年08月08日(火) 20時05分 |
マサチューセッツ州、ロックポートという港町の夕暮れ時です。
こんにちは。 切り出した石を積み上げた桟橋なんですね、生で見てみたいです。
こんにちはkazさん お帰りなさい。 桟橋にある木がたくさんありますが この木は船を係留するのでしょうか? それにしては倒れそう~。
今晩は。 この辺りの港の船とつなぐところにある丸い木や保護謨で覆われた棒は 波で船が細かく揺れゴツゴツ当たるので船の保護用です。 強風などで波が強いときは船頭や機関士もでて大きな間隔を取りつなぎ直しします。
夕映えする雲は見覚えのあるものながら、港の風情は、全くの 異国情緒ですね。いながらにして、このような光景が楽しめること に感謝します。
ボートが接岸がしやすいように工夫がされていますね 干満差があっても大丈夫なんでしょう
oaz さん、 この辺りはニューイングランド地方と呼ばれているだけあって 私が住んでるニュージャージーやニューヨークとは違う雰囲気。 私からしても全く違う”異国”の港ですよ。(笑) 数年前にエゲレス旅行した時にこのような風景のみなもとを 実際に見てからなぜこの辺りがニューイングランド地方と 呼ばれてるのかを実感しました。 補足説明、ありがとうございます。 裏街道さん、 こちらに来ていただければご案内... いや、ちと遠いから行き方を教えますので勝手に行ってきて。(^^) たまねぎパパさん、 oaz さんのご説明のように海が荒れてる時の船の保護用でしょう。 で、ひょっとしたら、それと共に、石垣桟橋の保護も兼ねてるのかも。 S9000 さん、 雲に国境はありませんからねえ。 風任せでどこにでも行けていいなあ。 この地方の港の風情はアメリカ在住の私にとっても異国感ありです。 私が住んでる近辺の港町はこんな感じじゃなくてもっとモダンで殺風景。 ニューイングランド地方はフォトジェニックな地方です。 F.344 さん、 桟橋にタイヤを付けて保護するものをよく見かけますが、あれだと 干満差が激しいと対処しきれないかもしれませんね。 こんな風に木が長く下まであれば干潮満潮関係なくなりますね。 先人たちの知恵は素晴らしいです。
同じEOS 7D Mark IIで撮影された写真
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Kazさん、今晩は。 日本の港とは全く違う”異国”の港ですね。 初めて拝見する異国の港の画像です。