万華鏡
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.89MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月29日(日) 14時04分 |
改装なった東京タワーのトップデッキ、内装もかなり手が入れられていました。 エレベーターや階段が集まる内側の壁と窓側に続く天井には三角を基本としたミラーのパネルが貼られて万華鏡のような光景でした。 アテンダントの制服も一新されて華やかなものとなりました。 (前の服装が思い出せない・・・目立つものではなかったような) アートフィルター「リーニュクレール」+「ホワイトエッジ」(顔が直に出ないようにしています)
ミラーの効果 万華鏡の中の様な マジカルな世界に 迷い込んだかの景観ですね。 ピンクの制服の女性が何人も。。。。カラフルです
ユニークな切り口で、加工も合っていますね。 まさに万華鏡。 訪れた人も楽しくなりそうです。
さすが目の付け所が違いますね。 自分なんか素通りですわ。 顔出しは煩いですから、こういった加工は撮った写真を生かす手段ですね。
アテンダントのマゼンタと水玉の制服が本当に万華鏡みたいに模様を作ってて面白いですね。 これは、肖像権云々を抜きにしてもアートフィルターを使ったからこその効果だと思います。 時々、都会ならではのこういうスナップに憧憬をおぼえます。 そういう世界に浸りたくて、松本でGRを振り回してみた時期もありましたが、 やはり田舎町では何をどうしても垢抜けないいです。
発想がさすがです。私は撮らない、いや撮れない写真ですね。タイトルピッタシ!
CAPAさん、ペン太さん、MacもG3さん、ポゥさん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 最初は自分や近くの人の写り込みを面白がっていたのですが、アテンダントの方のピンクが入ると一気に華やいだ絵になったので「これだ!」と思いました。
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
E-M1MarkIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
東京タワーのデッキの内装、ミラーがいろいろな形・角度で付けられているようですね。 映り込みの世界がカラフルでかわいくも洗練された光景になっています。 アートフィルターの使いこなしが今回もキマッテいます。