Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| レンズ | DA 55-300mm F4-5.8 |
| 焦点距離 | 120mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4278x2831 (5.7MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月03日(木) 14時39分 |
1.
2018/05/06 16:26
光線の加減でガラスの色が変わったのかと思います。 モエレ公園の中にある施設です。
3.
2018/05/06 19:47
エゾメバルさん、こんばんは。 モエレ沼公園、ぜひ訪れてみたい場所の一つです。 光の加減で印象的なアートを見せてくれていますね。 ところで、そちらの桜はいかがですか?
一枚一枚は同じ材質なのに、それぞれ別の色に変化した、 ということなのでしょうか? 窓の内側の工作物や組み立ての微妙な差なんかで起きる現象なんでしょうか。 背景の曇り空や新緑の中にあって、まさに忽然と佇んでいるようで、 非現実的な色彩の異形ぶりが際立っています。
モエレ沼は2度ほど伺いましたが、あまり良い記憶はないです。 寒くて寒くて中でまったりしていた記憶が。
6.
2018/05/07 08:36
みなさん、コメント有難うございます。 このような色が出たのは、自分の経験では初めてです。 あんまり晴れていても出ないようで、この日の気象状態が合ったのかも 知れません。 MacもG3 、いつも厳しい季節に来られるので上手くタイミングが合わ なかったようですね。次は良い思いに出会うかもしれませんよ。
同じK-5 II sで撮影された写真
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ルーブル美術館を彷彿させる ガラス面で構成された建築物 これは光の当たり具合 季節によって 様々な見え方が楽しめそうなアートですね~。