「国展」にて2
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Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| レンズ | LEICA DG SUMMILUX 12/F1.4 |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (498KB) |
| 撮影日時 | 2019年05月06日(月) 11時40分 |
1.
Ekio
2019/05/08 22:15
こちらも「国展」で展示されていた作品です。 どちらも人が入るタイミングを狙ってのシャッターです。 アートフィルター「ファンタジックフォーカス」+「ホワイトエッジ」
3.
Booth-K
2019/05/08 23:42
背景に何があるか分かるくらいのボケが好きなので、丁度これくらいがこの場所の雰囲気が伝わっていると思います。 しかしリアルな表情をまとった木彫りですね。
4.
MacもG3
2019/05/09 07:57
被写体をどう撮るか!?だけではなく 周りの状況も見てタイミングを計っての一枚奥が深いです。 自分がいかに単純か。
5.
エゾメバル
2019/05/09 13:38
この作品もやはり背景を大事にして全体を見せていますね。
6.
Ekio
2019/05/09 19:28
ペン太さん、Booth-Kさん、MacもG3さん、エゾメバルさん、ありがとうございます。 このレンズは、寄れるし、明るさを活かした室内撮りには重宝します。
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
E-M1MarkIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
作品にピントをもってきてありますが 前投稿同様 お写真はアートが有る空間がテーマ。。 蕩けるようなボケの中に人物を配して 且つハイキーな仕上げ まごう事無く、Ekioさんのお写真とひと目で分かる絵作り 毎度ながら勉強になります。