渓流2
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 9 |
| レンズ | OLYMPUS M.12-100mm F4.0 |
| 焦点距離 | 57mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -1.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2250 (3.09MB) |
| 撮影日時 | 2019年05月27日(月) 13時46分 |
。
こんばんは。 流し撮りは大げさながら永遠のテーマとしてますが 渓流撮りは中でも好きなテーマ、以前なら重い機材を 背負ってのトライでしたが最近は機材も手ブレ補正と軽量化で 身軽で山道にも入って行けるのが何よりですね。 6.5段分の補正効果(ボディ+レンズ)で2秒くらいまでなら手持ち可です PENのボディでもかなりの補正(5段分)なので遊べると思いますよ。 話題のE-MIXですとボディのみで7.5段分となっているのと 手持ちハイレゾが魅力、しかし自分も年内には4Kモニタを 導入する予定なので、ことしは大人しくしてないとですね。 でも欲しいです(笑)
最近は二秒くらいでも手持ちですか。 自分は保守的(?)なので大事取ってミニ三脚は持っていきたいとこですね。 最近はミニ三脚も作りがしっかりした製品が増えて助かります。 もっとも645でも星を長時間流す時以外は中型三脚で足りてしまいますが。 昔E-300を使ってたこともあって自分はPEN-F一択でしたが、 これに思いっきり不釣り合いな40-150Proとテレコンセットが欲しくなってしまいました。 今のところProレンズは12-40しか持ってないですが、 このレンズが旅先でサブ機としてかなり活躍をしてくれたので。。。
と言ってる間に行きつけの店にテレコン付きの40-150Proが 緊急入荷したため衝動買いしてしまいました(汗 さすがにm4/3のレンズはこれ以上増やさないようにします。 それでも5Lのドライボックス1個でレンズを全部保管出来てしまうのですが。
自分も次の候補にと皮算用です。同じような画角で他社レンズで 間に合わせてますが、こちらの質量はそれの1/2ですからとても魅力的ですね。
こんばんわ。 早速明日試写に行ってきますが、ふと馬鹿げたことを見つけてしまいました。 40-150のテレコンセットはテレコンを付けた状態で梱包されているんですが、 いざ、テレコンを外してマスターレンズだけで使おうとしたら、 テレコン用のフロントキャップが付属してないんです。何かのギャグでしょうか。 問題のキャップ自体は千円もしないんですが、ヨドでも在庫店舗が限られるので要注意です。
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
E-M1MarkIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
1/3秒でもきれいに流れていますね。これは手持ちでしょうか? こういう渓流の流し写真は昔から645の定番でしたが、 m4/3だとミニ三脚を設置するだけでOKなので渓流には向いてるんですよね。 自分はPEN-Fなんでフィールドカメラとしては不安ですが。。。