風車
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 6D Mark II |
| ソフトウェア | DxO OpticsPro 11.4.2 |
| レンズ | 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 013 |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1200 (1MB) |
| 撮影日時 | 2019年06月16日(日) 11時21分 |
マサチューセッツ州、チャタムという小さな港町に在った風車です。 かみさんが彼女の妹と一緒に二週間ほどのヨーロッパ旅行中なので、 ひょっとしたら、今日、明日から滝に打たれての修行の旅に 出かけんべえかあ、と思案中。 ニューオリンズまで車で南下しようかと計画してましたが、 天候が良くないのでもうちょい東よりで我慢するかな。 ということで、いつものように音信“普通”状態 になるかも。
おお、これはまた風情がありますな。 一人旅の写真旅行も、楽しくもあり寂しくもありまた出会いもあり、でうらやましいです。私は近場を一人で散歩するくらいかな・・・ マサチューセッツ、チャタムで思い出したのですが、例の無線おじさん(ICOMをイコムと読むな、の人)、チャタムにある船舶向けの無線局を、日本でトツートツーと受信して、自慢してました。 無線機が壊れているんじゃないのか、というがたがたの音がするんですが、彼が言うには、それが風情があっていいのだと。 縁もゆかりもない街なのですが、そういうことがあって、知ってました。今、こうしてその街の写真を眺めることができ、幸せです。
初めて見る珍しい風車ですが、歴史を感じます。 写真を拡大すると車輪にド迫力が感じられ風向きによって動くようになっているのでしょうか。 私にはとても考えられない画角で勉強になります。
F.344 さん、 青空の下での撮影はまたの機会までお預け。😊 滝修業は最初の滝を見た瞬間に萎えて、 これもまたの機会までお預けとなりました。(^^; S9000 さん、 チャタムには昔の海外無線局の名残としての マルコーニ無線博物館がありました。 これも次回に訪れようと、お預け。(笑) 山下公平さん、 風向きによって一番効率の良い方向に向くようになってるようで、 考案した人は偉いなあと感心しながら撮ってました。
同じEOS 6D Mark IIで撮影された写真
EOS 6D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
裏側からはこんな感じですか・・・ 青空のも見たいです 滝修業も良いけど近い所で撮るのも一案ですよ・・・