Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.7.1 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1250sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4704x3136 (12.1MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月17日(火) 10時04分 |
雌雄。
m3さん、いいですねえ~この絵。 新緑をバックに舞う蝶なんて素敵すぎます! 私、蝶の動態写真は、マクロでもっと近寄ったやつをいくつも撮っているんですが、 http://photoxp.jp/pictures/88216 こうした風景の中の飛翔シーンはどうやって追いかけていいのか分かりません。私の憧れの写真です。
肝心なことを書きそこないました。 バックの新緑の季節の風景がなんとも懐かしいんです。 子供の頃歩いた気がするどこまでも真っ直ぐ続く土手の道、屋敷林に囲まれたような農家、左と右と遥か遠くに山まで見えて・・・ そんな素晴らしい風景の中にモンキチョウのペアを飛ばすなんて! おまけにフレーミングの妙、私なんか飛びものはフレーム中央で追いかけるしかないんですが、この配置にはホント溜め息です。 素晴らしいお写真を、ありがとうございました。
kusanagiさん、どうもです。 >ところでこれはファインダーを覗きながらの撮影ですか? いえいえ、ノーファインダーです。 14-24mm F2.8 、SD1ですと 21mm〜 ぐらいでしょうか。メーカーがゼロディストーションと言っていますが、ちゃんと構えると歪みは全く感じられませんです。12-24mm F4 も検討したのですが、こちらにしました。 Lマウントのフォビオンにも対応できます。15mm 対角線魚眼は休止です。 masaさん、このカット、まぐれ、まぐれ、偶然の産物です。 シルビアの生息地でして、この春も未確認ですが、たぶん生息はしていると念じながらもミヤコグサを観察していたら飛翔を確認、走りよっての一枚です。 オリンパスのカメラでしたら、masaさんのような写真が撮れるのかもしれませんが、小生にはとても無理な相談です。 kusanagiさん、masaさん、ありがとうございました。
同じSD1 Merrillで撮影された写真
SD1 Merrillで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
m3さん、これは凄い写真ですね。これまでの既成概念を越えた写真でして、蝶の写真であり、同時に 心象的風景写真でもあるんです。こんな写真ができるとは私には想像の他でした。 こういう撮影の難しい写真をシグマの一眼で撮るところも流石に凄いです。 ところでこれはファインダーを覗きながらの撮影ですか?