お一人様と熊本城
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom Classic 14.5.1 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1167x778 (706KB) |
| 撮影日時 | 2025年10月26日(日) 12時49分 |
やっとチャンスが巡ってきた熊本城は実に痛々しいままでした。
F.344さん、コメントありがとうございます。 熊本では丸一日の自由時間が取れましたので以前からの願望を叶える事ができました。 『本当に修復が可能なのか?』という状態に感じました。 天守最上階まで登りましたが一階より『展示館』という状態で 某おばちゃんが放った『そのまま保存して欲しかった、ガッカリ!』 という発言に大賛同でした。 サムネの空が紫に寄っているのが不思議です。
私も熊本城に行ったのは遥か50数年前。 高専の修学旅行の時でした。 その時の感想がやけに黒い城だなあというもの。 城の壁はみんな白いものという考えがすっ飛びました。 たしか地震か何かで傷んだんでしたっけ、 と思いながらググるとやはりそうでした。 完全復旧が2052年度なんて四半世紀先の話とは... 復旧後の姿は天国から見下ろすことにします。 確かにサムネの空が紫に寄ってるのは不思議ですねえ。 サムネのように仕上げたんだと思ってました。 これも味があっていいと思いますよ。
ほぼ綺麗な形に修復されているように見えますが、「痛々しいまま」というのは? ここは綺麗になったけれど、他の部分はまだ崩れたまま? あるいは修復された石垣の古い部分と新しい部分の継ぎ跡が?
おはようございます。熊本城は中学の修学旅行でいきました。すでに40数年前(w) 熊本城の修築工事は、大林組が元請でしたか。日本を代表するゼネコンなので、現場の入退場、施工写真の記録(電子黒板)などもITS技術の見本市のごとし、です。これらのハイテクは、地方の市町村発注工事では「は?何それ?」と言われる有様で、昔どおりの写真アルバムにテプラ貼り付けの施工記録提出を求められることも。
Kaz、masa、S9000さん、コメントありがとうございます。 連日テレビで報道された一本足で残った櫓の石垣などあちらこちらで崩れておりました。 完全修復が可能なのかどれ程の時間と努力が必要なのか計り知れないと感じました。
同じEOS-1Ds Mark IIIで撮影された写真
EOS-1Ds Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
業務中の休憩時間を利用してのお城でしょうか? お客様対応優先では城下までのチャンスはほぼ皆無でしょう 貴重なチャンスに天候も味方のようですね 50年前に行きましたが 石が大きかった記憶 が残っています