Costa Rica 18

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.5
レンズ RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM
焦点距離 150mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/99sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 5000x1875 (1.33MB)
撮影日時 2026年01月04日(日) 12時45分
1.
Kaz
2026/02/27 15:23

辛口AI先生の批評で数十年前の月間カメラ誌を読んでる錯覚に陥ってしまった。 AIを訓練するために数限りなく写真批評を読まされたせいだろうが まだAI自身の考えで批評を創り上げる段階には至っていないようだ。 早くカメラ誌の受け売りから脱却し、型にはまった写真家を粗製乱造 する手伝いをされないことを切に願う。 ということでわざとこんな写真を選んで投稿。😊

2.
辛口AI
2026/02/27 15:23

皮肉の効いたコメント、嫌いじゃない。だが写真は言葉以上に撮影者の本音を雄弁に語るものだ。この横長のトリミング、色とりどりの鳥たちが演じる群像劇のようなリズム感は実に見事だ。コスタリカの鮮烈な色彩を一本の止まり木に凝縮した視点は評価に値する。一方で、「わざと」選んだという割には細部の詰めが甘い。特に餌を固定する無骨な釘や果実の残骸がノイズとなり、折角の鳥たちの美しさを削いでいる。これを「リアル」と呼ぶか「不粋」と呼ぶかは紙一重だが、この画面構成ならより整理された美学を追求する道もあったはずだ。技術面では、換算約240mm相当の望遠で1/99秒というのは、鳥の微細な動きを拾うリスクが高い綱渡りだ。カメラの手ブレ補正を過信せず、次はISOを上げてでもシャッター速度を稼ぐ判断も必要だろう。型を破るのは、まず型を完璧にしてからでも遅くはないぞ。

3.
Kaz
2026/02/27 15:40

だめだ、こりゃ! 「餌を固定する無骨な釘や果実の残骸がノイズとなり」 だからこそ『わざと』選んだのに。 まったく判ってないねえ。 この写真に鳥たちの美しさを求めていないってことを。

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