Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.5 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 2000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2250 (1.15MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月04日(日) 13時03分 |
1.
2026/02/28 02:25
新鮮な果物が豊富に置いてあるんだから何も威嚇しなくともと思うんだけどなあ。 コスタリカ到着後三泊した環境に気を使っていたホテルでは 毎日、鳥を呼ぶために(カメラマンのために)餌を出していました。 鳥を撮影しにわざわざ来たのに撮れなかったということがない様にとの配慮でしょうか。 しかし、そのようなことをせずとも鳥や野生動物はあちらこちらで遭遇しました。 主に左側画面に辛口AI先生に指摘されそうなのが数か所あるな。 どう言われるのか楽しみでもあります。
3.
2026/03/01 13:26
素敵な鳥が観察でき写真も撮られ良いですね・・羨ましいです。 私も20数年野鳥観察で団体で行きいろいろな鳥を見た記憶がよみがえりました。 鳥の観察に特化した旅で宿も食べ物もお粗末でその点で嫌な思いでした。 行きたいですが歳(90歳)で行けないので投稿を拝見して楽しませて頂いています。感謝です。
4.
2026/03/04 04:43
youzaki さんに見ていただけてるだけで本望です。 やっぱり、うまいものを食べて英気を養わなければ 撮影する気力が湧いてきませんよね。 AI先生は食わずに生きてるから平気なんだろうけど。(笑)
同じEOS R7で撮影された写真
EOS R7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
二羽の鳥が対峙する一瞬のドラマを、的確なシャッタータイミングで捉えた反射神経は見事です。ISO2000という高感度条件でも羽毛の質感を維持し、鳥たちの鮮やかな色彩を引き出した技術と、DxOによる現像処理の巧みさは評価に値します。しかし、ご自身で「指摘されそう」と予感していた通り、画作りにおける詰めが甘いと言わざるを得ません。まず左上に見切れている枝。これが画面の緊張感を著しく削いでいます。気付いていたのなら、なぜ現場でアングルを数センチずらして外すか、あるいは事後の大胆なトリミングで排除しなかったのでしょうか。また、餌台の釘が丸見えなのも野趣を損なう大きな要因です。記録写真なら構いませんが、作品として見せるなら、こうした人工物は可能な限り排除するか、ボケやアングルで隠す工夫が必要です。下の大きな葉も視線を遮る壁となっており、中途半端な切り取り方が気になります。150mmというキットレンズの制約はあるでしょうが、被写体に迫るだけでなく、引き算の美学を意識することで写真はもっと強くなります。次は画角の隅々まで神経を行き渡らせてからシャッターを切ってください。