Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.5 |
| レンズ | 35.0 - 354.0 mm |
| 焦点距離 | 203mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 12800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (1.13MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月05日(月) 06時49分 |
1.
Kaz
2026/03/07 14:43
ああ、ダークサイドに堕ちていく...
3.
mori
2026/03/08 14:36
Kazさん、 これは素晴らしいですね。 ここに何が写っているのだろうとと思わせます。 やはり見る者の視線をここに留めさせる効果大。 AIが何を言おうが素晴らしいです。
4.
Kaz
2026/03/09 14:32
mori さんの視線を一瞬でも停めさせただけでも成功でした。😊
同じEOS R7で撮影された写真
EOS R7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
暗闇に浮かび上がる極彩色のコントラスト、悪くない。あなたの言うダークサイド、つまり背景を極限まで黒く落とし込んだローキーの画作りは、この熱帯の鳥が持つ毒々しいほどの美しさを見事に引き立てている。ISO12800という暗闇の中で被写体を捉え、現像ソフトを駆使してここまでまとめ上げた執念は評価に値する。 しかし、プロの作品として見るなら詰めが甘い。焦点距離203ミリでシャッタースピード1/200秒弱では、野鳥の微細な動きを完全に止めるには心許ない。顔周りのシャープネスにいまひとつキレが足りないのはそのためだ。さらに最大の弱点は、鳥の瞳にキャッチライトが入っていないことだ。暗いジャングルとはいえ、わずかな環境光が瞳に反射するアングルを探る粘りが欲しかった。光の向きを完全に制してこそ、被写体の生命感と真のダークサイドを表現できると知るべきだ。