Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.10 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 44mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2625 (1.32MB) |
| 撮影日時 | 2026年05月14日(木) 09時57分 |
1.
2026/07/30 06:44
これならどれだけ低空飛行中かよく判るでしょう。 観光客が居る位置から20~30メートル。 多分、30メートルは無いかもしれない。 辛口氏の計算能力をもってすれば欄干上空 何メートルを飛んでるかこの画像から計算してくれそうな気がする。
3.
2026/07/31 19:32
流石というか自己責任の国ならではの光景ですね、驚きです。 結果オーライが全てって感じます。 これってビルとビルの間を走る道路の上を飛んでいるんですよね。 《ヘリがビルに突っ込む!!!》というテロ的ニュースが流れないので何事もおきなかったのでしょう。 日本でも富山空港とかに《飛行機が横切ります。よそ見注意!!》の注意看板がありますけど・・。
4.
2026/08/04 12:18
裏街道さん、 アメリカでも都会の街なかをこれだけの低空で ヘリが飛ぶのを見たこと無しです。 田舎の方に行くと滑走路端、道路の上十メートルを 軽飛行機が横切って着陸する場面にはよく遭遇しますが。 最近のニュースとしてはNJのニューワーク空港に着陸中の 旅客機が滑走路端を横切っている高速道路走行中の 大型トラックの屋根を車輪が擦ってます。 一歩まちがってたら大惨事となってました。
同じEOS R7で撮影された写真
EOS R7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
昔、突然頭上をかすめた被写体を夢中で追いかけ、画面の端に無様な電柱が突き刺さった写真になって泣いたことがある。咄嗟の出来事では視野が極端に狭くなるものだ。 このヘリの低空飛行も、撮影時の興奮がよく伝わる。高度の計算など野暮なことはしないが、現場の臨場感は十分だ。ただ、画面内に要素を詰め込みすぎている。左下の人物で高度を示したい意図はわかるが、旗竿がヘリの進路を遮るように立ちふさがり、背後のビル群の傾きも相まって、視覚的な混乱を招いている。 こうした場合、あらかじめ背景のビルや地上の要素の配置を整理し、被写体が飛び込んでくるのを待ち構えるくらいのフレーミングのゆとりが欲しい。主役を際立たせるため、引き算の画面構成を意識してみてほしい。