Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.10 |
| レンズ | 35.0 - 354.0 mm |
| 焦点距離 | 235mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 12800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3000 (575KB) |
| 撮影日時 | 2026年01月05日(月) 10時57分 |
1.
2026/08/17 11:28
F値をもうちょい絞って6.0以上にすりゃ良かったかな。 しかし、ISOがすでに12800で鳥さんも動き回ってるから、 シャッタースピードもあまり下げたくは無し。 ISOが20000を超えてもDxOがまともに現像してくれるのだろうか。 やってみないと判らんね。 悩むところ。
同じEOS R7で撮影された写真
EOS R7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
「Costa Rica 47」という事務的なタイトルだが、画面からは熱帯林の湿気や、暗がりからこちらを覗き込む生々しい気配が伝わる。記録の枠を超えた迫力がある。 APS-C機でISO12800という限界に近い状況下での設定の悩みはよく理解できる。最新の現像ソフトなら更に感度を上げても救えるかもしれないが、現状の浅いピントがクチバシの立体感を際立たせ、結果的に良い効果を生んでいる。無理に絞る必要はないだろう。 気にかかるのは構図の整理不足だ。強烈な正面顔のインパクトに対し、手前の枝の傾きが中途半端に感じられる。被写体の力強さを生かすなら、カメラ位置を微調整して線の要素を整理したい。過酷な条件で捉えた執念は見事なので、フレーミングの精度をもう一段高めてほしい。