Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α700 |
| ソフトウェア | DSLR-A700 v04 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2136x1424 (1.03MB) |
| 撮影日時 | 2011年01月22日(土) 14時06分 |
ブラックちゃんは向こう向いてるしぶれてるし、よくは写ってないんですけど、絵的にイギリスらしいと思いましたので。 これも同じ日、おそらく同じ固体です。
こんにちは 英国の空気を感じる 野鳥のフォトが見られて とても楽しいです。 昔旅した時は鳥を見るような余裕は有りませんでしたから。
凛々しいアオゲラくんです。 ウチの裏山でも一年中見られますが、なかなか絵になる場所に来てくれません。ドラミングの音に誘われて藪を掻き分けそ〜と近づいていくと、アッ、いた!と見えた途端に飛び去ってしまうし、「ピュゥッ、ピュゥッ…」鳴きながら波打つように飛ぶ姿を追っっていくと、余りににも高い梢に止まってしまうし… そういう自由奔放な姿がアオゲラの魅力です。
緑の中に時おり赤が混じる、緑豊かな中にも花があるそんなイメージでしょうか?そこに一羽の鳥、いい雰囲気を醸しだしていますね。
今晩は ユナイテッドキングダムの鳥をありがとう御座います。 後ろ姿も良い感じです。 一度は写真でなく実物を観察したいですね。
みなさん、ありがとうございます。 これもうちの狭い前庭で、植物と壁の感じで少し奥まったように見えるイリュージョンなのですが、ちょうどイギリスっぽい色と雰囲気が出た気がしました。 イギリスは大英帝国で栄華を極めたかもしれませんが、その一方で世界中から植物を集め、決して恵まれたとはいえない自然環境の中で、一年中なるべく長く途切れず花が見れるように、花のない時期にも何かしら色があるように、長年かけて工夫してきたということが、ここに住むとよくわかるのです。 さすがにここにいらっしゃるは純粋な鳥好きの方ですね、実際に見てみたいと思われる方が何人かいらっしゃって。 できれば是非ご案内差し上げたいものです。
こんにちは 珍しい鳥を見せていただき有難うございます。 後姿はキュウカンチョウのように見えますね。 話題は変わりますが、イギリスでは日本原産のクズが大量に繁殖して自然形態が崩れ、 問題になっているとの記事が昨年新聞に載りました。外来植物に悩まされるのは日本だけではないと知りました。
>キュウカンチョウのよう そうそうそう、そうなんですよ、同じ黒でも烏より九官鳥に似ている気がします、少し小さいですが。 エゲレスで葛が繁茂しているというニュース私もどこかで見ました。 もちろん日本だけではありません、外来動植物の総元締めのような感のあるアメリカでさえ、外来動植物に悩まされているようです。 日本の鯉もアメリカでご迷惑をかけているという話だったような。。。ありました。 国際自然保護連合では、コイを世界の侵略的外来種ワースト100のうちの一種に数えており、コイを食用に供する習慣のない北アメリカでは在来の水生生物を圧迫するまでに繁殖している。人為的放流を禁じている州も存在するほどで、北アメリカ以外でも猛威を振るっている例が報告されている。
同じα700で撮影された写真
α700で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ソフトフィルターをかけたような描写で、雰囲気が良く出ていると思います。