旦の字
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D50 |
| ソフトウェア | Ver.1.00 |
| レンズ | 70-300mm F4-5.6 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/4000sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2256x1496 (287KB) |
| 撮影日時 | 2007年12月01日(土) 16時22分 |
しばらくぶりの投稿です。先日秋田の男鹿半島まで行ってきましたが、冬には珍しく夕日が見られました。皆さんの投稿よりは下手ですが、旦という字はこのようなシーンから作られたのでしょうか。海には遠いから夕日はあまり写していませんので勘弁を。
なるほど〜。旦の字ですか。そうかもしれませんね〜。 しかしこの写真。雲が非常に良い感じですね〜。 画一性のある形でたなびいている姿が凄く素敵です。
makotoさん ありがとうございます。冬の日本海はまったく別の世界になるので珍しいことです。旅情豊かな男鹿半島の翌日は雨でした。残念。 ちょびさん ありがとうございます。いつも思うことですが雲がないと平面的ですね。雲がアクセントになっていると思います。それと、こういうシーンを撮影するときって、もう少し倍率がほしいなって・・・。
夕陽も、雲の配置も、全体の深い色味も、美しいですね。 日本海では、美しい夕陽を撮るチャンスが意外と少ないと聞いたことがあります。 ラッキーな瞬間に遭遇されたのではないでしょうか。
太陽にほえろ のオープングを思い出してしまう、 色合いですね!ま、あちらは背景がビル群ですが。 やっぱり日本海に沈む夕日最高です。
気持ちが良いものですね。 こういう夕日が見られる環境、うらやましいですよ。
D50でもこんな素晴らしい画像が撮れるんですねぇ。同じカメラを所有している者として、改めて自分のカメラに愛着を感じると共に、自分の腕の無さを痛感させられます(笑)。ハァ〜、まだまだだなぁ〜…
皆さんこめんとありがとうございます Takamoriさん 日本海側は夕陽の名所がたくさんあるのですが、何回かチャレンジして、やっと今回が見られました。ラッキーです。 NINJAさん 500㍉があったらもっと迫力あったと思いますね。 森さん この入道崎まで車で約3時間弱です。何年ぶりかでやってきてのラッキーです。 テレ助さん 私はこのカメラD50ででしばらくがんばります。もっと感性を磨いてからランクアップできれば・・・。
皆さん、こんばんは。 沢山の感想をありがとうございますm(__)m。 またもや自宅仕事を引き当ててしまい、これから夜なべ仕事であります。(涙目) 明日は朝一から出撃予定なものでさっさと片付け明日に備えなければ〜・・・徹夜覚悟!。 てな訳でして一括の返事とさして頂きますm(__)m。 ワンちゃん一匹のみの構図でどうしたものか、でも一応はシャッターをパチリ、わちゃ〜、真っ黒けに毛並みだけが光ってる。 こりゃぁ〜駄目、そこで少しレンズの向きを上向きに振り太陽の光をレンズ内に呼び込みました。 結果、バックにオレンジ色の光が射して画面が明るくなり、エ〜雰囲気になりにけり。 でも最後まで引っ掛っていたのは構図が単調なことなんですよ、でも、これも有りかと・・・可愛いワンちゃんに助けられましたワン♪。 ノラ犬だったら・・・カメラ担いでスタコラサッサとトンズラかましていますね、間違いない!。
まー君さん、 御免なさい、間違って書き込んでしまいましたm(__)m。 あぁ〜、これで二度目の失敗です・・・注意力が欠けてる私。
まー君さん、はじめまして。 まさしく「旦」に見えます。是非1月1日にもチャレンジしてください。一年で一番「旦」が使われる日ですから! それにしても見事な発色ですね!水平線から空の上のほうまでのグラデーション、堪りません! ぼくもD50なんですけどテレ助さんに賛同です!三人でD50でがんばりましょう!
オキャメラさん こんにちは。間違いは良くあることで、気にしないでください。いつもオキャメラさんの視点に驚いています。これからもよろしく。 ウズマキさん はじめまして。このシーンに出会えたことに感動しています。そうですね3人でD50友の会結成ですかね。がんばりましょう。
同じD50で撮影された写真
D50で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは。あともうちょいでダルマですね。 言われるように旦という字は、まさにこの光景そのものですね。 秋田の男鹿半島っていうのも旅情を誘いますね〜。