Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | *ist D |
| ソフトウェア | *ist D Ver 1.12 |
| レンズ | TAMRON 70-300mm F4-5.6 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 800x533 (155KB) |
| 撮影日時 | 2006年09月17日(日) 12時09分 |
haru さんの一言で目覚めた私は...誰もコメントを付けられない写真を目指すのでした...え?そりゃ違うって? (^^; 習作さん,これ,なにバッタでしょう? それにしてもタム70-300,テレ端でほとんど画質落ちないのが素晴らしいな.低レベル安定だろと言われればそうなんだけど.:-p ちょこっとトリミングしています.タイトルはつるきちさん風.m(__)m ちなみに露出補正−1は,花撮ったときの戻し忘れで,レタッチでプラ補正しています.
習作さん >函館方面、キリギリスもトノサマバッタもほとんどいないんですよね え〜...そうなんですか! 逆だと思ってました.ちなみにこれは夕張の山奥の旧炭鉱町です.
函館では札幌の方を「奥の方」って言うと言うのは本当ですか? 昔、渡辺淳一のエッセイ(だったかな?)で読んだんですが。 それは置いといて、このレンズ良いですねぇ。 望遠側は180mm(SP500は別格として)までしか持っていないので、不便を感じるときもあるので探してみようか、などと思ってしまいました。
トノサマバッタ..なんと懐かしい響きだろう! MAK_istさん 今まで昆虫の写真をアゲたことありましたっけ? 少々脱線しますが、昨日、社用で新宿へ行く用事があって ついでにペンタのショールームへ行って、K10Dのbeta機に 触れてきました。思っていたより重くなくなかったです。 電源を入れると”コトン”という音がしてDRが作動するの ですが全く気にならないレベルでした。一番気になったのは シャッター音なんですが、Dとは違いました... K100Dのシャッター音を少々小さくして、こもらした感じでした。 脱線してすみません(汗
もう一つの主役は、バッタの影と見ました。 上半身?の影がカッキリしていて、何か言いたげな様子です。 習作さん >キリギリスもトノサマバッタもほとんどいない でも、あと2カ月もしないうちに、北海道にしかいないというユキムシが舞い始めるじゃないですか。
トノサマバッタですか♪子供の頃夢中で追っかけましたね!なんだかとっても懐かしいです!大きくてとにかく捕まえるのがおもしろかったです。。これって、太古の本能のなごりだったのかな〜!迫力のある顔楽しく見せて頂きました! >haru さんの一言で目覚めた私は... ワハハ!先日拝見した岡本太郎さんの画の世界ではないですが、、他にこびないでお好きな写真撮られるのが一番楽しいですよね!
同じ*ist Dで撮影された写真
*ist Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
バッタ類はあんまりわかりませんが、この立派な風貌はトノサマバッタではないでしょうか。 函館方面、キリギリスもトノサマバッタもほとんどいないんですよね。札幌方面なら、いっぱいいるのに、何ででしょう。函館の方が暖かくて住みやすいと思うのに。 最近見るのは、イナゴと、ヒシバッタばっかし。