「おい、わしを撮ってくれ。」と言わんばかりに近くでポーズを決めていました。
番でしょうか。これで瓢湖を訪れるカモ三種の飛来となるようです。
瓢湖で見られたことが、私にとっては何よりです。やがていなくなることと思いますが、つぶらな瞳が可愛く好きな小鳥です。
オナガガモ、コガモに続いて、三四日留守にした間に飛来したようです。
久しく見てないと名前すら忘れてしまうようですがなんとか思い出しました。秋田市は雄物川河口付近の河川敷で見られました。新潟ではどうなのか気になる所です。
鳥見を始めて4年ほど、実際に見たのは2回めかも。初撮り、証拠ということで。
ホオジロの幼鳥かな?帰省先は秋田市の浜辺防雪林で見られました。
この小鳥の瑠璃色を見ると心躍ります。遠いのが難です。
遠いところ何とか捉えることができました。
あまり見たことがない小鳥で思いつくまで時間がかかりました。ニュウナイスズメに間違いないと思いますがどうでしょか。
この時期に見たのは初めてです。発見したときは、未だ会ったこともないマミジロかムギマキかなどとドキドキしましたが、キビタキでした。
カラ類の鳴き声の元を探している最中に見つけました。夢中になって餌を探していたようです。
なぜかしら、甲高い声でよく鳴いていました。
今年はあまり出会えてなかったコサメに久しぶりに会えました。
カルガモたちの中に3羽のオナガガモ♀がいました。もう渡ってきたのかな?
ガの幼虫か何かを捕まえご満悦です。桜を守る役目もしているのかな。
またまたヨシゴイということで。ずいぶん近くに寄ってくれて、猟をしていました。この日以後、会えていません。
アイガモの雛たちです。なかなかの子だくさんで9羽ほど確認できました。ハスの間を縫って近くに来てくれました。可愛いです。
幼鳥らしきオナガにレンズを向けていたら、親鳥が給餌に飛んできました。
詳しい方に画像をメール添付で見ていただきました。難しいがオオルリの幼鳥と思われるとのことでした。
やや若いハクセキレイかと思います。美しい俺を撮ってくれと言わんばかりに近くに寄ってくれました。
多数のムクドリの群れの中にコムクが混じっていました。かつてこの板で、ムクドリの群れがいたら何かが混じっているかもしれないので観察すると良いということを教えていただきました。今回ようやくそのことが実践できたような気がしました。
ネットで調べ、タカブシギと判断しました。初撮りです。
親鳥2羽、雛2羽の仲良し家族のバンです。親鳥が雛に餌を与えたようなシーンでした。
かなりの群れが居ましたが、成鳥夏羽のトウネンはあまり見られなかったので、ラッキーでした。
この時期は瓢湖でも見られることが多いので目が離せません。
かなり寄って撮ることができました。スズメ大のとても可愛いシギです。遥か彼方まで旅をするなんて、その健気さもたまりません。
偶然、飛んでいる所を撮ることができました。投稿できるほどの画像ではないのですが、私なりにうれしく思い載せさせていただきます。
所用で秋田に帰省、天徳寺公園で見ることができました。久々のアカゲラでした。
本日シギチの探鳥会の際に、遠かったのですが撮ることができました。初めて見たシギでした。今日は、他にも様々なシギチが見られシギチ日和のいい日でした。