今朝の地方紙(新潟日報)に珍鳥のクロハラアジサシを撮ったという方の投稿写真と記事が載っていました。もしかして自分も撮っていたのではないかと思い、もう一度拡大したりして確認した所、もしや…と思いました。恥ずかしながら、ユリカモメだと決めつけていたのですが、どうも違うようです。ご教授お願いします。
同じ公園でのこと、番なのかな?この公園では春もジョウビタキを楽しませてもらいました。案外警戒心が無く、可愛い子です。
瓢湖上を飛ぶハクチョウです。冬にはモノトーンの世界が多くなります。この時期もいいもんだと改めて思います。
タカの渡りが見られるということで、少し遠出しました。せっかちな自分が2時間ほども待って二羽。それでも気持ちのいい天気で景色もよく来たかいがあったと思いました。先客の方がツミの若だと教えてくれました。
夕方になり、どこかの田んぼから帰って来た群れの中の一羽です。込んでいてもぶつからないように上手に着水します。
この子を撮った場所にはもう行けません。ハクチョウが飛来し、柵が設けられたからです。枯れたハスの葉の上で、こちらを警戒しているような様子でした。すぐさま見えなくなりました。何とか見られるくらいにトリミングしています。
夕方、ハシビロの番もやってきました。私が寄ると、そっと離れて行きました。 瓢湖の水鳥シーズン到来といったところです。
ここ2、3日ヒガラが見られます。いつでも見られるといいのですが…。
背中にかけてオリーブ色しているのでオオルリの♀だと 思いますが、広げた羽根は綺麗ですね、もう少し実が熟して黒くなると 飛び回ると思います。しばらく通いますかね。
ウ続きでウれしい悲鳴ですがMTさんの一言が気がかりになって 桂林ツアーをもう一度見ましたら、カワウの画像が出てきました 全体は黒っぽくて暗褐色のうろこ状の背中が少し見えます すると桂林鵜飼のはウミウじゃなくてカワウかもですね 複雑な話になってすみません。この辺でやめますね。
ハクチョウが来たという賑やかさの中、オオタカがひっそりと佇んでいました。
今年も瓢湖に来てくれました。長旅ご苦労様でした。こちらの見方のあるのでしょうが、ほんとうに疲れている感じがしました。この若さんはなかなか元気でした。
タイトルでは言い切りましたが、100%の自信はありません。多分、オオルリの♀の可能性大かなと思っています。
この時期、今年はよく目にするようです。
松の実を咥えて逆さまになっているヤマガラです。美しく撮られたヤマガラで賑わっている所すみません。
結構近くに来てくれました。食べ過ぎた実(アカメガシワ?)を吐き出した感じのするシーンです。
公園内の雑木林にいるので人慣れしてるんでしょうね それでも近くに寄ってきてくれるので、うれしいですね
飛び出すタイミングがなかなか掴めませんが久々の羽ばたきでした
アトリがやって来たようです。
こんなこともあるんだなと思えたシーンでした。
今年はなかなか見られなくて見たいといつも期待していたコガラにようやく会えました。
久々、ヤマガラ狙いでしたがどこからか飛来してきました。
適度な距離を保ちながら車で行く前を、道路に沿って逃げて行くしたたかな奴です。スピードをあげてさらに近づくと、さっと辺りの林の中に消えて行きます。この時はそっと車を降りて撮影できました。
CAPAさんのように奇麗に撮れませんでしたが、オオルリを発見、そろそろ帰る頃かなー。
川の中央、それでも遠いところにいたカンムリカイツブリです。肴をゲットした瞬間のようですが、豆粒みたいで分かりづらいです。
ミサゴがダイブしたあとです。獲物捕りには失敗したようです。なにせ、遠くて私の腕とレンズではこれが限界でした。それにしても今日も4羽を数えたここの洲。今年は餌が豊なのかな。
瓢湖で見たのは3年ぶりぐらいです。いったん通り過ぎて戻った場所でコツコツと木をたたく音が…。 戻るといいことがあるかもしれないと勘が働いたのかもしれません。
続いてはホシハジロでした。ただ、一羽だけでしたので、もしかすると春先に帰れないでいたものかもしれません。怪我もしてないようなので渡ってきた可能性は大だと思います。
サメビタキに思えるのですどうでしょうか。木の実を咥えてちょこんとしている所が可愛いです。
阿賀野川土手の上を空高くトビのように先回していました。目を転じて洲を見ると、そこには3羽のミサゴが休んでいました。一度に4羽見られたのは初めての経験でした。