私を警戒した親がすぐそばにいるのに、一生懸命親を呼んでいたようです。
車の中から キジのムービーを撮っていると いきなりこちらに向かってきました 咥えてるのはゲンゴロウかな
道路沿いの田んぼに二羽、警戒はされましたがランチに一生懸命で車の中から、ゆうゆうと撮ることはできました。
阿賀野川の上を行ったり来たりしていました。背景が空だとAFで捉えることがとても困難です。かといってマニュアルにしたらもっと遅くなることだろうし、どうすりゃいいんだという思いでした。
二羽が舞い降りたのを発見、近寄って行ったら逃げてしまいました。邪魔して申し訳なかったのですが、飛ぶ姿を写したのでご勘弁を!
子育ての時期近寄って来るもの全て(トビ、カラス、人間など) にけたたましい声で親は威嚇する子を守る姿は素晴らしい
この辺を縄張りにしているのは間違いないようで、同じような場所でさえずっていました。
里帰り中、八郎潟に足を伸ばしたら、この時期ノスリに出会えびっくり、へえーと思いました。
今年はなんとなく出会いが少ないと感じています。木の上にいるオオルリばかり見ていたら、目の前にもうい一羽、やはり心躍ります。
逆光のなか、あまりに突然のダイブでした。自分としては惜しいシーンをうまく捉えられませんでした。瓢湖でダイブした証拠ということで。コアジサシって、あまり猟りは得意でないような気がしております。
トリミングしています ぶれていて画質悪いのはご勘弁を 雷鳥はニワトリの様に 飛ばない 飛べない鳥だと思っている人多いでしょうが 実はよく飛びます 特にこの時期 ナワバリを守るためアブレ雄や 隣接するナワバリを持つ雄に対して グエ〜と鳴きながら空中バトルをするのですよ
DPPでデジタルレンズオプ〜を適用しています 5Dシリーズのダメキットレンズも見違える様にパリッと写ります 雷鳥達もつがい形成期 雄雷鳥は変な奴が来たらすぐ飛び立てる様に 岩場で見張り番するのですよ
先日カワアイサが居た場所に、今度はオシドリがいました。久々に見ることができました。かなり遠く、実際の画像は豆粒みたいなものです。
雛を育てているためか一生懸命です。 少々帰省するため画像アップは戻ってからにしたいと思います。とりあえずこれだけ投稿します。
ここから数メートル先のところで子育てをしているようです。
新潟市内の公園ではアオジが一生懸命さえずっていました。ISOオートにしていると、暗い所ではかなり感度があがります。400ぐらいに固定するのがいいのかもしれませんが、そうするとSSが遅くなりますから痛し痒しです。
今シーズン初投稿いたします。5月1日に初認、ようやく投稿できそうなのが撮れました。
本日探鳥会で発見です。重いデジイチを持ち歩くのもなんなので鳥見を始めた頃に購入したコンデジで撮りました。空高く舞い上がっていました。初撮りということで載せさせてください。尾羽の模様から♂だと教えてもらいました。
他所のカワセミを撮りに行きました。背景が いい感じでしたので貼りました.
目の前で(5m位)近過ぎる所に飛来 この後ドングリを食べながら もっと近づいて来たのでピントあいません〜息をひそめて見てるだけでした。
小鳥に出会えず(今年は調子悪いような)平場に戻ってきた所、道路そばの田んぼにいたので慌てて撮りました。今シーズン初撮りということで。
川沿いではありますが、丘にあがっているイソシギを初めて見ました。草むらの虫かなにかだと思うのですが必死に探していました。
中流域の中州で繁殖しているようです。私を警戒していました。
その後高い枝に今度は遠い〜 海岸で撮ってみたいです〜
撮影設定のままリサイズです まだ雪深い北アルプスなのですが 雷鳥達はもう衣替えです 夏毛も初々しい 夏になるともう少し濃くなって やがて秋になると鈍い灰色になって 冬になるとまた白くなる 彼らは七変化するのですよ 場所は北アルプス南部蝶が岳 この山雷鳥の生息数が激少して 去年は雷鳥観察のリストから外していたのですけど 今年は二組のつがいを確認して一安心 数が増えるのを祈るばかりです
河原で見たのは久しぶりです。水浴びの後でしょうか、つがいで仲良く羽づくろいをしていました。
瓢湖で撮れたときはなお一層うれしくなります。来てくれたなという思いです。
逃げないキジにこちらの方がびっくりしました。 きっと巣か雛をを守ろうと覚悟したのかもしれません。
本日、探鳥会があり、野鳥を初めたころ使用したクールピクスで撮りました。かなり遠くでどうしようもない画像ではありますが、生まれて初めて見たアオバトだということでお許しを!
冬のような冷たい一日でした。近所の川の土手筋で発見、近所も馬鹿にできないと再認識です。