ロープウェイで行った、標高1000メートルにいたキセキレイです。
今シーズン瓢湖で二度目の観察です。遠い証拠ですが、蓮がたくさん茂る頃にはもっと近づいてくれるはず。ダーウィンが来たでも放送されましたので、たくさんの方に見てもらいたいと思います。
♀は地味ですが、その地味さが好きでもあります。
瓢湖では毎年繁殖するのですが、未だ雛にお目にかかっていません。調布のみさんを意識して撮ったのですが及びません。目とかはそれなりに撮れたとは思っています。
気配に気づかれ、飛んで逃げていきました。飛んで逃げながらもこちらの気配をちゃんと伺っているようです。
ごめんなさい。またまた威嚇されました。すぐにいなくなるから安心してと言いたいのですが通じません。親鳥は必死です。
帰省の帰り道、ウミウでもハヤブサでもなんかいないかななどとちょっと車を止めた所に偶然来てくれました。
顔と観察できて位置からヤマガラの幼鳥かなと思っておりますが自信はありません。
子育て中の親に怒られてしまいました。尾羽が切れてることすら視野になく、シャッターを押して早々に引き下がりました。
欄干の上で風に吹かれてさえずっていました。
双眼鏡でも分からないくらい暗い場所に4羽の雛がいました。もう巣立ってもいいぐらいに大きくなったようです。条件悪く写りひどいですが元気な巣立ちを願って。
早起きは得、朝日を浴びながら鳴いている所を発見し、車の窓からカメラを斜めにして撮りました。朝日様々です。
営巣場所近くで雛を見守っているようです。
DPPで無加工リサイズです ライブビューモードでコントラストAFでピント合わせしています あまり動かない被写体には この方がピント精度強し 6月の雷鳥はナワバリ確保の為 岩場でじぃとしてる事が多いのですよ
今シーズン本日ようやく会えました。よく見ると、足輪がありました。
子育て真っ最中のようです。警戒されて、ビョビョビョと大声で鳴かれます。早々に立ち去りました。
きれいな声でさえずることはなく、地鳴きなのか、ギョレギョレと濁った声で鳴いていました。手持ちでなんとか撮れて良かったです。
ツピツピツピと甲高くさえずっていました。
今年は、ホオアカづいているようです。地鳴き鋭く、かなり警戒されました。遠くに逃げようとはしないところをみると、繁殖濃厚という感じがします(素人の直感です)。四五羽はいることが分かりました。
数年前から雷鳥の生息数が減少しつつある 御嶽山 今年は復活 元気な姿を見せてくけました 雌雷鳥の足に 足輪が付いてるのが解りますか これは数年前の雷鳥調査の際付けられたもの おかげで足輪の付いている雷鳥達は 人間を避ける様になりました 嘆かわしい事だと思います
野生化したアヒルの子のようです。一羽だけが見られます。きっと兄弟もいたことだろうに…。 それにしても可愛いもんです。
他にも何かいるかしらと思って探したら、暗い淵にひっそりと佇むオシドリを発見しました。
川の淵に本日もいました。近づくと上手に泳いで離れて行きます。さっきまで寝ていたのに…。
私の大好きな鳥、チョウゲンボウにに久しぶりに出会えました。ということでお願いします。
二羽が田んぼにいました。一羽は私の記憶にあるチュウサギ、もう一羽もチュウサギのはずですが目が赤いことに違和感を覚えました。ネット上、Yachoo図鑑に「目が真っ赤。これがチュウサギの婚姻色です。」とあり納得しました。
ウィキペディアによれば >日本へは冬鳥として九州以北に渡来するが、北日本の方が渡来数が多い。北海道では留鳥として少数が繁殖している。>とのこと。 同じ場所で3、4度見ています。もしかしたら、越夏してくれるのかしら。
新潟市のじゅんさい池公園、きれいな声でさえずっています。
なかなかいい場所で撮らせてくれません。それでも自宅近くで撮れることに感謝です。
サギ類がよく見られるようになりました。どのサギも田植え後の田んぼに入っては食事に夢中になっています。それでも、稲を踏む様子は見ないので大丈夫なようです。
久々のヤマガラです。他の枝に移る所を偶然に捉えていました。