瓢湖ではありませんがコガモが気持ちよさそうに波もない水面を泳いでいたので撮ってみました。
ちょっとトリミング 緑のロープが邪魔 これは何をしているのかというと 求愛ダンスといって 雄雷鳥が雌雷鳥にプロポーズしているのです キジの仲間の雷鳥は クジャクの様に尾羽根を広げてアプローチするのですよ でも雌は知らんぷり 雷鳥は女性上位なのです
海鳥が内陸の瓢湖に居座り気味です。浅瀬に乗り上げて絶命した鯉でしょうか。つついてはみたものの諦めているような感じがしました。
脚の長さは格別ですね。本日も見られよかったです。
一二度一瞬見たことはありますが、撮れたのは初めてです。初めはカシラダカと思ってしまいました。地面に降りたとき、確かにセキレイのように尾を振っていました。運天が残念です。
シマアジは未だ居るかな?(未だ居ました)と確認しに行った際、出会えました。脚のきれいなシギだと思います。
脚が長いためか、その脚を折って餌を採るときもあるのかなと思いました。
葦に着いている虫でも食べているのか、必死に下から上へと啄ばみながら移動します。私にとって、目を入れるのが難しい小鳥です。
あまりにも真上でお腹だけになってしまいました。
今日(15日)も場所は違いますがジョウビタキが見られました。夏鳥と冬鳥の混在している時季なのかもしれません。
まだまだだと思っていたら現れてくれました。待ってましたよ。
遠くてどうしようもないのですが、証拠的に載せさせて下さい。
初めて見たカモです。名前は良く聞いていたので居るところには居るのでしょうが瓢湖で鳥を見るようになっても初めて見ました。ということで、載せさせて下さい。かなり遠く、泳いでいるのはだめでした。これなら少しはましかもということで。
今日は、瓢湖の辺で撮れて気分良くしています。こんなシーンが撮れて、私なりに満足しています。
この時期になって、瓢湖にも立ち寄ってくれているようです。
人が良く散歩する、街場の公園です。人慣れしているのでしょうか、このウグイスに限らずその他の鳥も撮りやすい所です。平日の昼間にもかかわらず結構カメラマンもいるようです。
連張りお許しください。 かなり遠くだったのですが光があったせいか、トリミングにも何とか耐えられたようです。
ダイサギも結婚間近なのでしょうか。婚姻色が綺麗になっていました。
セイタカシギは、瓢湖では案外珍しいと思います。ツルシギとのツーショットですが、証拠ということでお許しを。
寝ているヒドリガモたちのなかで緑が光っていました。
群れてうるさいムクドリですが、この固体が一羽、なんともいい場所にいたので思わずシャッターを切りました。こうしてみると、案外可愛いものだと再認識しました。
3月に一羽観察した後、いつもならとっくに来ているツルシギがなかなか来ず心配していました。とうとう群れて来てくれたようです。
今年はちらほらとしか見れません。地味ですが、居たら撮りたくなる小鳥です。
遅ればせながら、ジョウビタキが見られるようになりました。
本当に久しぶりにキセキレイに出会えました。この日はよかったのですが、その後の天候には辟易です。
ホオジロが一生懸命囀っていました。いよいよ春です。
こちらにもようやく春がきてくれたという日でした。石の上から地面の餌をとっては日向ぼっこというイメージでした。
仕事帰りの東照宮にて マーク3の新機能の一つに isoオートマニュアル露出があります でも露出補正が出来ないらしい(ニコンは出来るらしい)どうしたものかと考えてると スポット測光にすれば露出補正気にせずに撮影に専念出来るのでは isoオート上限12800まで上がってしまいました ノイズリダクションそのままにして ダメDPPで現像してみると ノイズレスでいい感じ サイズを1/4にしています
仕事終わりに東照宮に寄り道 エナガちゃんが居ました isoオート上限12800で これ以上感度上がらないためアンダー DPPで調節 ついでにノイズリダクションかかってピント甘いため シャープをいじくっています 1/4にリサイズ 5D3は1DのAFを移植したため 暗くてもダブルエクステちゃんとピント合います D800より値段高いとか 超高感度で右下が赤くなるとか 悪評叩かれているマーク3 実はとても完成度が高く 使用していて気持ちいいカメラなのですよ
今シーズンは2,3回しか出会えなかったオカヨシガモですが、所変わればなんとやら、会津は鶴ヶ城の堀に10羽ぐらい群れで見ることができました。