初めは おっ コガラだと思っていたのですが、どうもそうではなさそうです。ない知識からアリスイかもと判断いたしましたが、ネットや図鑑の画像と一致しません。コゲラの幼鳥でもなさそうだし…。 ということでよろしくお願いいたします。写りはすみません。
我が家のシャッターを開けたとたん飛び込んできたハクセキレイの絡み。その後の様子からけんかではなさそうでしたが…。求愛なのかなー?
背中の模様や色と、胸や腹部の色のギャップがなんともいえません。
警戒して離れてはいくのですが、そこそこ寄れる鳥だなあと思いました。アタン屋根の上に野ってくれ今一のシーンになりました。
いつもの場所より 離れて朝食をとっているのでじゃましないように近づきました。
瓢湖では、初撮りです。
今年は桜咲くのが遅いようです。
いつもの所にいないなあと思いきや、別のところで数羽朝の食餌をしていました。
渡りの不思議さつくづく感じます。固体の同定ができれば、「また来たね。」と言えますが…。いずれ命のつながりなんですね。
オナガの目を初めて捉えることができたということで載せさせていただきます。
ジョウビタキが見られる季節になりました。この板ではおなじみですが、載せさせていただきます。
土手を走る車の前を横切り河川敷の木の上に。オオタカかと車を止め、降りたとたん向こう側に飛びだってしまいました。旋回してまた戻ってきたところを何とかカメラに収めました。何だろうかと迷いましたが、現像によりハヤブサ?と思った次第です。証拠ということでお許しください。
警戒心が強くなかなか葦原が出てくれません。近寄ると気配を感じてすぐに逃げています。
時季が来るとちゃんとやってる来る鳥たちの不思議な力を感じます。
メスをそこそこ大きく撮れたのは初めてだと思います。 自分でも撮ることができ、その可愛さに手元におきたいぐらいです。
なかよく並んだ、ダイサギとコサギかなと思います。このダイサギは嘴が黒く、目の縁が緑色を呈しているようなので、この板で教えていただいた婚姻色になっているのかなと思いました。それにしても親子のようにちょうどよく並んでいたので思わずシャッターを切りましたが今一でした。
メスを見ていたのだからきっとと思っていましたが今朝ほど発見できました。証拠でしかありません。
待っていたツルシギ 今年の瓢湖での初認は3月20日ごろとのことです。私自身はようやく今朝ほど発見することができました。
先週とほぼ同じ場所で撮れました。画像で見て、腹部の模様など初めて知ることができました。
一瞬でしたが、結構近くに寄ってくれました。枝が残念です。
何をついばんできるのか分かりませんでしたが、警戒心が薄く寄って撮ることができました。
若のようですが獲物を捕った気配は感じませんでした。
こちらでは、これから良く見られるのではないかと期待しております。
ROMさん コメントありがとうございます。 さらなる日の光の中で、もっと緑が欲しいなどと思いましたが、結構条件がよくても緑色の部分は特別綺麗というわけではありませんでした。ただ、体全体は赤味が強く、他のヒドリガモとは違ってはいました。
これから三枚ヒドリガモを見ていただきたいと思います。合成できれなよかったのですが…。 アメリカヒドリガモかなと思われます。ただ目の周りの緑がしょぼい感じです。
昨年の今頃もこうだったのだろうか?いずれ、未だに田んぼで餌を食むハクチョウたち。まだいたの?というかんじです。シベリアまで飛ぶ体力がまだ付いていないのかもしれません。
アメリカヒドリガモから緑色の部分をはがしてしまったような感じの坊主ヒドリです。ヒドリガモの群れの中の固体差に不思議さを感じています。
アメリカヒドリガモと普通のヒドリガモのハーフぽっい感じです。
昨年に比べ、ほとんど見ることのできなかったオカヨシガモと出会えました。遠く暗く今一ですが、証拠というだけで載せさせていただきます。
花粉が一杯付いていそうな杉の上でホオジロがさえずっていました。さえずりの季節到来という感じです。