御用納めが終わり、ゆっくりできた午前中でした。ハシビロを中に、後はオナガガモ、キンクロハジロです。
証拠ぐらいにはなりそうです。二度目の観察ですが、見続けたい小鳥です。
代わり映えしませんが、ミコアイサが正面を向いてくれたので撮ってみました。
凍ってはいないのですが、雪がシャーベットのように固まってしまいました。残っている水の部分にたくさんのカモたちが集まります。 昨日朝にオオハシシギを見たのを最後に今日もいませんでした。
連続ですみません。久しぶりに小鳥に会えたような気がしています。
湿った雪が積もりました。二羽とも寒そうでしたがなんとか居てくれました。
オナガガモが必死に逃げようとしましたが、がっしりと銜えられなかなか逃げられません。もがくことしきりでした。ようやく逃げ延びた後は、羽がごっそり抜けていました。諦めきれないのか、その羽を食べるかのように口でしごく幼鳥でした。オナガガモが死ぬのではないかと思うほどすさまじかったです。餌付けが行われているが故の光景なのかもしれません。
いるよと教えていただき少し探したらいました。雪の中、元気に泳ぎ回っていました。
起きるまで待ちきれず、寝ている状態です。寝ているときが多いのですがどこで食事をしているのか分かりません。時々、石の割れ目あたりをついばんではいますが。一日中見ている価値はありそうですがそうもいきません。
ホシハジロの中を泳いだり潜ったり、忙しそうにしていました。
その枝じゃまなんだけど…。暗い空でも、近いと何とかなりそうです。
スコープで見ても遠い遠いハヤブサでした。でも、かっこいいの一言、ハヤブサも好きになりそうです。飛んだと思ったらもう見失ってしまいました。写りは酷いですが私自身の証拠として載せさせて下さい。
いつも同じようなポーズで申し訳ありませんが、今日もいたので載せさせていただきます。カモ、ハクチョウもそれなりに見ていますが、やはりここに焦点がきます。いついなくなるかとそればかり心配しています。
今日は午前午後確認してきました。オオハシシギまだいました。あーこのままずっとと祈っています。
昨日も今日もいてくれました。ずっといてくれたらなあと思います。
今日も二羽仲良くいてくれました。トリ等してみました。
横だと足が入らないとカメラを横にして撮ってみました。一眼では初体験です。
天気が悪ければ悪いなりに、それでも、この風景は時々撮りたくなります。
海ではそれほど珍しくないということを詳しい方にお聞きしましたが、瓢湖では珍しいとの事です。遠くて、危うい証拠ということで…。
雨が降りそうな天気、落札したレンズ(標準)はどうかと思い撮ってみましたが、うーん…でした。
フロントガラス越しでした。もっとと思い窓を開けたら逃げられてしまいました。
今日もいてくれました。良すぎるくらいの天気でよかったです。
2回目の観察です。越冬でもしようとしているのかな?
湿った雪が積もった今朝、初めて、マガンを一羽まじまじと見ることができました。
おい、潜るなよ。ちゃんと食べている姿見せてよ。
この時はまだ雨降らず、明日は雨90%。悪天候が続く日本海側です。
正面顔ですが、ピン来ませんでした。目の前なのに何やってんだって感じです。
午後からはどんよりとした空、時折雨もぱらつく中でした。小鳥類に収穫なくツグミでもと撮りました。
酷い画像を載せて、またまた無理なお願いです。ハイタカかなーと思っておるのですがいかがでしょうか。ハトぐらいかハトより少し大きいぐらいだったと思います。
撮影条件最高の気象(?)の時に、撮ってくださいと言わんばかりの至近距離にいました。なんで君なの!と思いましたが撮ってやることにしました。あれー案外可愛い目をしてるんだと再認識しました。