実際はもっと明るく霧と朝日が素敵だったのに、逆光の難しさを感じます。
スズメの鳴き声がしたので覗いてみたら、アトリがいました。アトリの鳴き声は未だ覚えられないでいます。
今朝は、凍み渡りができるほど冷え込みました。霜を頂いたキンクロをついつい撮ってしまいました。
久しぶりにオオジュリンに会えました。
枝があああ…!久しぶりにシメに出会えました。
ずっと目で追っていました、ダイブが見られると思って。でも諦めて遠くに飛んで行きました。残念でした。
オオセグロとセグロ、まだまだ区別に自信が持てません。羽の色が濃い目ということからオオセグロかな?と思いますが、ご指摘いただければ幸いです。
まじまじと見ました。目測12cmてところでしょうか。(正確でなくすみません)。大きな足です。
相変わらずの雪のせいで、、朝方の飛び立ちはほとんどなく、ハクチョウたちの数も少なくなった(2300羽ぐらい)ようです。どこへ飛び立っていったのやら…。(分散しているのではないかという人づての話です。)こちらに来れば食べ物があると思ったのか向こう岸の方から飛んできました。
あーこんなにもか細い足で逆さまに…
代わり映えしませんが、キンクロとの大きさの比較になるのではないかと思って投稿させていただきます。
所用で実家に帰って来ましたが、鳥探しは時間を見つけてはしていました。近くの公園ではウソがしきりに桜のつぼみでしょうか、ついばんでいました。
どことなく悲しい感じのする目だと現像しながら思いました。
すみません写り悪く。初撮りということでお許しを。カワアイサとウミアイサが同じ場所にいたと思われます。初めは、これもカワアイサかと思いましたが、よくよく見るとウミアイサかな?と思った次第です。
埼玉県入間市にある「さいたま緑の森博物館」まで野鳥の撮影に行きました。初めてなので撮影ポイントも分からず、鳥の声がする場所で待機、ヒィヒィとルリビタキが近くに飛来。どうにか撮影出来ましたが、次回は♂が取れれば良いなって思ってます。
マヒワ♀だろうと思っています。一瞬アオジかなと思いました。
雪解けの地面での餌さ取りのようです。
小鳥と光に飢えているところ、近くに寄らせてくれたモズでした。
少し離れるとカモの識別もできないほど、霧がとても深く霜も降りていた朝でした。仕方なく、スズメを狙ってみましたが、霧に遮られてしまいました。
さーっと飛び立った後、狩りに失敗したのかすぐに戻ってきました。今一ではありますが、ハヤブサをここまで撮れたのは初めてです。
大砲を抱えた方が一生懸命狙っていました。双眼鏡で覗いてアオジかなと思って近づいたらマヒワが群れていました。福島潟のハンノキの実に夢中でしたので警戒心に乏しかったのかもしれません。
久しぶりのアオジに出会えました。今日は、天気は悪くても暖かかったせいか、他にも小鳥たちにも出会えていい日でした。
きっと美味しそうな餌がここにはあったのかしら。
ハシビロガモのメスの嘴はオレンジ色だと思っていました。ところがこの時期でもエクリプスなのかな?と思われるハシビロガモ(嘴が黒)が居ました。ハシビロの場合は有り得るのかな?いやあ分からなくなりました。難しいもんです。真ん中♀、手前エクリプス?
いつもスマートなツグミを見る中、膨らんだツグミが撮れました。見た目寒そうですが向こうさんは天然のダウンを着てらっしゃるから案外暖かのかもなんて思った画像でした。
今朝は冷え込んだようです。まさか、カモたちの背に霜が降りるとは…初発見でした。
この日、ある一時、トビやらミサゴやらチュウヒやらが一度に現れました。あっと思った時はもう遅いということ。一体何を撮っていたのと自責の念にかられます。 顔が見えずにすみません。ご指導お願いいたします。
水の中を泳いでいるのですね。バンの足も似ています。
苦し紛れのカモ撮りですが、小鳥たちとはまた、別の美しさを見せてくれるカモです。