なにやら茂みに飛び込んだ。ヒヨドリだろうと思いきや地面の落ち葉をひっくり返して餌を探す小鳥が。双眼鏡でアカハラと確認。2,3メートルぐらいの距離で撮ることができました。
ノスリに出会う機会に恵まれた週でした。
このような姿を、しかじかとピンを決めたいなあーといつも思います。ミコアイサ♀の飛ぶ姿、結構翼が長いと感じたので載せさせていただきます。
やや雲天の逆光で暗い影が二羽、初めはトビかなと思いましたが、鳴き声は似ているようでやや違う。現像したら、思ったとおりのノスリでした。ずんぐりしていますね。
瓢湖のハクチョウも残り少なくなりました。また来年、というより後7ヵ月後には再び飛来するとは思いますが、元気でまた家族を増やして来てほしいものです。 被災地の復興、なんとか頑張って欲しいです。鳥板ファンさん、待っていますよ。
瓢湖ではあまり見られないスズガモ♀ですが、ネタがない時はつい写してしまいます。地味ですが味はあると思います。
阿賀野川下流域の河原ですがオジロワシを久しぶりに見たので…。とっくに帰っているだろうと思っていたのでビックリしました。
猛禽にしては可愛くて、飼ってみたくなります。 田んぼに舞い降りてきたのであわててカメラをトランクから取り出して撮りました。警戒はしていましたが、撮らせてくれてチョウゲンボウに感謝です。結構近くでしたが、やはり遠いなー。
そろそろミコアイサともお別れかなと思っています。日の光浴びて少しは見られるかなという思いで投稿いたします。
初めて撮ることができたイソヒヨドリ♀のようです。
東日本大震災、ご冥福をお祈りいたします。また、こころからお見舞い申し上げます。 フロントガラスを通してですが目の前にアトリがいました。残念ながら何を食べているのか良く分かりません。
遠いオオタカですが蒼鷹らしい成長がはばたきを見せてくれました。
このようなシーンをはじめて撮ることができました。写りは反省しきりです。 トリ有りです。
頭はどこ?足はどこ?というぶれ方ですみません。このようなシーンを鮮明に撮ってみたいです。いずれにしても、人間には見えないような獲物をよく捕まえるものだとその能力に脱帽です。
いつも見ているカモなのに、改めて胸の黒に驚きました。
除雪目印のポールから土手下に超スピードで飛び出し、あっという間に何かの獲物を捕まえ飛んで行きました。めったにないチャンスを逃した思いでいっぱいです。
同じカモでもほとんどノー警戒のカモもいます。
阿賀野川の岸辺の傍流で、コガモなどの群れの中にヨシガモを発見しました。何気なく覗いたらいました。なんだコガモかと言わず、もしかしたらという気持ちがよかったのかもしれません。写り今三ですが純粋と思われるヨシガモをヨシガモだと分かる姿で撮れたということで載せさせてください。
ピン云々は今一ですが、綺麗な固体でした。好きになってしまいそうです。
私は瓢湖では初めて観察しました。雲天でなければ…。湖面にカモメでも降りてきたのかと思いきやこちらの方へ向かってきた時にミサゴと分かり、しめたと思いました。ソフトで露出補正してなんとか見られるようになりました。
オオタカの若と思われます。さかんにコガモたちを追い回していました。この板や他の方のブログ上などで見られるようにしっかりとクッキリとした画像ではありませんがとりあえず、前よりチョイましかなと思い投稿させていただきます。
餌にありつけたかどうかは分かりませんが、コガモたちは必死に逃げます。今一ですが雰囲気ということで、すみません。
もっともっとクッキリと撮りたいのですが限界かな。それでも初めてのチョウゲンボウの飛ぶ姿ということで恥ずかしげもなく載せさせていただきます。
天気が良く、連なる峰があまりにもクッキリとしていたので記念に撮りました。あがの池(瓢湖から車で7,8分)からの展望です。
ここ二三日、瓢湖では観察できないでいますが、他の池で確認できたので撮っておきました。餌を求めてか、私の姿を認めてか瓢湖のミコアイサよりは警戒心があるようです。水面上を飛ぶ姿をあわてて撮ってはみました。
西日が当たり、とても綺麗な色を出していました。
こちらのカモは農道を歩いていましたよ^-^
調べましたがなかなか納得いきませんでした。心底ではベニマシコ♀だろうなと思っていました。鳥に詳しい方にカメラ画像を見せたところ、ベニマシコだなとそれも♀だなと教えてくれました。超イマイチですが…。いよいよこちらでも見られるかもなどと期待しておるところです。
警戒心がなく、目の前に飛んできました。
現時点での腕とレンズでの限界かな?と…。目に光が欲しいと思いつつ再投稿いたします。