定番の黄鶲ですが駐車場に大瑠璃と黄鶲が出迎えてくれましたが ちっとも下に降りてきません。中に入っても同じ、傍まできますが 降りない・・・なんでだろう?
ミソチョの正面顔って云うだけです。
胸のオレンジが目立つ綺麗な夏羽に出会えたのは嬉しかったですね。
恐竜が鳥の祖先というのも判る気がします。
カケスがヒラリ、ヒラリと飛んできました。水場ですが水を飲む様子 も無くなんでしょうね。
戦場ヶ原に抜ける少し前にノビタキが番で現れました。 距離はかなり遠くピンが心配でしたがなんとか雰囲気は撮れたかな?
ホオアカいづれも遠い距離ですが良く囀っています。 6月末から7月、子育ての様子が見られる所です。
渓流にはミシサザイ、巣作りで大忙しですがISO感度上げすぎて失敗。
始めまして。 この鳥は、なんという鳥でしょう?
こんな所で暮らしています。 ちょっと格好良い飛びの形かな?
おすまし顔の幼鳥です。美しいはずの翡翠ですが、まだまだ美しいとは 云えませんね。(笑)ISO感度1600ちょと辛いです。
さて幼鳥は何処に隠れているんでしょう。(笑)
口に咥えて幼鳥の所へ持っていこうとします。毟った羽が舞います。
幼鳥に給餌の準備、餌は鳥ですね、羽を毟ります。
横に伸びるシャフトに留まろうとしています。 羽の使い方上手いですね。
珍しく、横位置から撮れました。ビックリ目は変わらないです。
雛の時期に撮りたかったのですが公園ですからコチドリに悪さを されるといけませんので動け廻るまで我慢でした。 フワフワの羽毛はまだ幼さが残っています。
警戒中の親 デカイ声で警戒音を発しますから鳥屋さんには直ぐに分かります。 一般の公園利用者は分からないようですが・・・。7m位の距離です。
初お目見えでもう魚を捕っています。 中々見る事が出来なかった訳です。(修業を積んでいたんですね)
親の羽の中で2羽の雛が隠れています。足が多いです。(笑)
昨年まで、繁殖行動が見られた公園ですが新しく拡張工事が有り 立ち入り禁止でしたが今年はどうかと寄ってみましたら居ました。 雛が2羽、親が一生懸命鳴いて危険を知らせますから直ぐに分かりました。(笑) 公園はすっかり綺麗になり5月オープンなんですがこの親子は、良く営巣 しました。ここは柵が有って立ち入り禁止ですから来年も出来ると良いですね。
出ようかと悩んでいます。
無事に親から餌を貰いました。 子供が首を振った為子供の顔がブレたのが残念。
親が餌を持ってきます。
丸いパイプの上に上がらなければいけません。試練です。 何とか成功。でもココからが一仕事が待っています。
一番遅生まれの子が巣立ちです。 シリーズで4カット有ります。 巣の中でバタバタしだします。巣からでるのが近いです。 でもこの頃が一番危ない、落ちる危険があります。
風速10mの強風の中ホバリングをしていました。 流石に遣りづらそうな姿勢です。
数十羽いた番も来なくなりました。営巣中なんでしょうが例年になく 数が少ないので楽しみが減ります。
何回か狙った飛び出しですがこの日は調子が悪く1カットのみ シャッターを押すタイミングが難しかったのは暑さのせいでしょう。
親ですね。