Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 50D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 150-500mm |
| 焦点距離 | 313mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 評価測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1280x853 (192KB) |
| 撮影日時 | 2010年06月05日(土) 14時06分 |
小さな鳥を大きく撮るとなんか違和感を覚えます。 といっても相手が近付いて来るとどうしてもお手上げです。(笑) これでもズームを回し300mm辺りで撮影です。
今晩は 野鳥の撮り方は色々あると思っています。 大きく撮るのはデジスコ(デジカメ+スコープ)に任せます。 2000mmとか3000mmで撮れる訳ですから折角一眼レフで 撮っていますのでそれなりの写真を目指しています。(笑) 個人的には画面いっぱいの鳥の写真は見ていると飽きるから 撮らない様に心がけています。余白に面白みが有るなんて 言い方も出来ます。この写真は別ですよ。
同じEOS 50Dで撮影された写真
EOS 50Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは ホオアカ、まだ見ていませんがおかげさまで、会えば判定できそうです、ありがとうございます。 この度の宿で野鳥の写真が展示(宿としてのコンセプトだと思います。)されていました。希少な鳥もありましたが、スズメやアオサギ、ヒヨドリなど見慣れた鳥ですら絵になるという写真(B4サイズぐらいか)も拝見しました。どちらかというと、画面いっぱいの鳥で目や羽の開きに感心させられました。その鳥が生きている様子をどう切り取るかが芸術写真としてのあり方の一つなのかなと思いました。