目の前に一瞬、撮ってばかりに止まってくれたのですが準備もままならずとりあえずシャッターを切った次第です。
今日も蝦夷ですが、ツミの乱入で皆いなくなりました。残念。
少し色づいた処に留まってくれました。秋の感じです。
雲天のせいかAFではだめ、仕方なくレンズをMFに。でもだめでした。自分自身の見た証拠になるかなと載せさせていただきます。鳥追い人さんが綺麗に撮られていていいなーと思いながら…。
こっちはバッタでしょう。
今年は入るのが少し早いかも?、数も多くあちらこちらで見られます。 この場所のエゾさん、昆虫中心ですが他はミズキの実を食べています。
ハシビロガモ来瓢か。瓢湖ではこの夏(初秋)初めて見ました。実際のところはともかく、私の目では、コガモ、オナガガモ、ヒドリガモ、ハシビロガモの順に見られました。最近はオナガガモが増え、初めに来たコガモが見られない状況が見られます。きっと隠れてはいるのだと思いますが…。
雛か幼鳥が出ているかと当たりを付けていた巣の近くで待機も 子育て中で忙しく餌運び中でした。 大きい獲物はカマキリかな?
ちょい前のカットです。
この夏、この辺で鳴いていたのはカッコーだけです。よってカッコーだろうなと思っていますが…???。
今年も多く繁殖したらしく群れは幼鳥ばかりでした。
ウミネコが何かを咥えております。初めは魚かなと思ったのですがどうも違うようです。一体何?
カワセミ初飛翔ということで板を汚します。すみません!(大トリしてます)
南に帰る途中なのでしょうか?アイリングが薄いかもなんて思いながら載せました。
昨日の続きです。300カット切って使えるそうなカットは1/3でした。
う〜ん。上手く撮れません。まあ、今年はツツと相性が悪そうです。 桜の葉が落ちてきていますからチャンスはそうないかも知れません。
繁殖地に居るのは4,5ヶ月だけ?早々ともう来るの?という感じです。まだ9月早々、皆がそろうまではまだまだかかりそうです。
久しぶりに確認できました。結構可愛いです。電線に止まるところなどやはりムクドリの仲間らしい感じがしました。
幼鳥がセミを捕って食べています。午前中は親も居たそうですが 小鳥が入って来る時期ですからちょっと困ります。
鷹さんの迫力ある捕獲シーンを目撃、辛うじて水に押さえ込んで 窒息死させる所のカットですが、決して水遊び中ではありません。 被害鳥はゴイサギです。
前のカットから獲物を岸に引き込んだ後、即羽を乾かしていました。 日も落ち鴉もやって来ませんから安心なんでしょう。
鮮やかな百日紅の花なんですが、写った花は中途半端でした。
一羽ねらいが現像したらダブルでした。翡翠色がなく残念ですが、私なりに自己満足しています。
こんな所に潜んでカルガモ狙いです。まだ捕れもしないのにね。
コガモがこの時期に渡ってきても不思議ではないということ。詳しい方に教わりました。そういう目で見るとこれはヒドリガモかなと思いました。写り悪いですが一番右側のカモです。胸の模様、嘴の感じからそのような気がしました。 いずれ冬鳥が来ていることに、鳥の世界の不思議さ、たくましさを感じています。
半成鳥もかなり胸、足が白くなって来ました。背中が蒼になれば 立派な成鳥、楽しみですね、幼鳥が2羽加わって賑やかな公園と なりました。・・・チョッカイを出すカラスを1発で撃退、流石 でした。(撮れなかったのが残念)
現像してびっくり、上にもう一羽居たとはまったく気づきませんでした。トリありです。
このヨシゴイは、カメラ3台のモデルになっていました。
なんだろう初めて見ると思いきや、鳴き声がホオジロのよう。じっくりと撮る余裕もなく…。画像を見てこれだなと思いました。トリありです。
瓢湖にカモが舞い降りてきました。カワセミねらいのカメラマンを見つけると離れて飛んで行きました。後ほど、いつもの餌場に回ると二羽のコガモがいました。 翼鏡をなんとか写して証拠にしようと思いました。現像ではやや強調しすぎてしまいましたが、この時期コガモが来るってどういうことなの?という念を強く持ちました。