ここが南北戦争の火蓋が切られたサムター砦。 ジョージア州、チャールストンの港からフェリーで訪れます。
ちょっと疾走気味に撮れちゃってます。 シャッター速度はもう少し速めの方が良かったですね。
超・超・超・超・低空飛行と同じ海岸での撮影です。 見にくいですがパドリング・ボードのすぐ右横に小さな白波が 立っております。そこにイルカさんが居るからです。
波頭すれすれで数百メートル飛んでました。 翼と波頭の間に空気のクッションが出来てうまく飛んでるのかな。 これは彼らのレジャーなのかもしれません。
先月末のモデル撮影会での一枚。 動きの部分に重点を置き下半分はバッサリとカット。
ここはジョージア州、セント・メアリーズの港。 たまにはごく普通の風景写真です。(^^) あ、ペリカンさんも写ってる。 さてはストーキングされてるのかな。
早朝、庭がやけに騒がしくふと見ると狐さんが獲物を入手。 そこへもう一匹の狐さんが現れ横取りを試みました。 野生の生活はなかなか厳しいものがありますね。
イルカって波打ち際近くまで来るんですね。 餌の小魚が多いのかな。
肝心のペリカンさんが小さくて申し訳ありません。 大型の鳥の真っ逆さまのダイブは結構迫力があります。
赤を強調してみました。 ちょっと派手すぎたかな。 撮影地はカナダのオタワです。
スカイハイさんの作品からヒントを得ました。 (パクリとも言います・汗)
おじさんお二方の我儘を取り入れてみました。 ちゃんとクレジットも入れておきましたよん。(^^)
フォトコン板にアップしたものの続きのシーンです。 撮影地はジョージア州オーガスタの運河です。
撮影地はゴルフで馴染みのあるジョージア州オーガスタの運河です。 水が茶色に濁りまくってますが、これが飲用水なんだそうな。 こんなの飲めないでしょ、と思ってましたがレストランで出た水は ひょっとしてこの水だったのかな...(汗)
バルーン・フェスティバルだったけど余興の方が撮りがいありました。
先に投稿した橋と反対方向はこうなってました。 普通は下の方が焼けてるはずだと思うんですが。
フォトショップ・エレメンツで超派手に味付けしました。 ただし、弄ったのは色だけでブレは撮影時そのままです。
こちらはフロリダ州、セント・オーガスティン市にある スペイン植民地時代の砦です。 あいにくの小雨日和でしたがおかげさまでカラフルな ポンチョ風景が撮れました。
先に投稿した大聖堂の脇の通路の天井です。 色合いが我が家のソファーに似てたので 見上げてついつい撮ってしまった。(^^)
と、今月も参加させていただきます。(^^)
撮影会でキラキラを念頭に撮ったものです。 なんとか今月中に滑り込みセーフ。(^^)
これは数年前に撮ったものですが、明日行くのはこれよりも 過激な雰囲気なので掲示板に果たして出せるものやら... なるべく控えめなものを撮るようにしなきゃ。(^^)
チャールストンで見かけた紅葉。 奥の葉の方がキラキラしてますね。(^^; まだここは秋なのか。 いや、冬がない地域なのかな。
これも撮影はデイトナビーチです。 ペリカンさんは一羽を連写して合成する方が楽だったかな。(^^)
撮影地はフロリダ州のデイトナビーチです。
チャールストンと湾の向こう側の街を繋ぐ橋です。
撮影地はジョージア州サバンナのフォーサイス公園です。 2月のお題を知ってお題に沿う題材を探していた時に ここで噴水に遭遇。一瞬、噴水の内側から撮ったらどうなる? と悪い考えが頭の中を駆け巡りましたが、いくら 7D が水に 強いはずとは言え、寸前で止めときました。(^^)
アメリカのもっとも古い街と言われるサウスカロライナの チャールストンでしたが、こんな車を撮ってたりして...(^^;
これも嵌まりそうです。 波乗りじゃなく、撮る方ですが。(^^)
旅の二日目、大雪を振り切って立ち寄ったのがここ、 米陸軍の降下兵、特殊任務部隊の博物館です。 館内入り口に吊り下がった第二次世界大戦時の降下兵。 パラシュートに迷彩が施されており、このパラシュートを 手に入れた歩兵の中には、切り取ってヘルメットに迷彩として 被せた者も居たようです。コンバットのサンダース軍曹のように。