【動感】おっとっと!

0

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 6D
ソフトウェア DxO OpticsPro 10.5.3
レンズ 70-200mm
焦点距離 180mm
露出制御モード シャッター速度優先
シャッタースピード 1/395sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +1.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 1800x1200 (251KB)
撮影日時 2014年07月25日(金) 18時55分
1.
Kaz
2016/03/06 10:32

バルーン・フェスティバルだったけど余興の方が撮りがいありました。

2.
stone
2016/03/07 21:21

この体勢を見て うわぁ元気な兄ちゃんだなあ!って思っていたのです。 今ようやく(ごめんなさい)実画を拝見して@@! ななんと、結構歳くってる?ようなお顔にビックリしました(笑)御免なさい。

3.
スカイハイ
2016/03/07 22:37

Kazさん、これ最高ですね。 背景が超シンプルなのがいいです。 位置どりやアングルなど、かなり準備してないとこうは撮れないように思います。 【動感】にいいの突っ込んできますねえ!

4.
Kaz
2016/03/08 14:52

stone さん、 見てると18から25くらいの間の若者たちだったかな。 アメリカ人は経年劣化が激しいから、この人もきっと若いと思う。 stone さんもこれに挑戦してみる?(^^) スカイハイさん、 上と右を1割くらい切ってますが大体思った所に収まりました。 撮る時にはあまり深く考えて準備する方ではないので、だいたい こんなところでこの角度で撮りゃいんじゃないかと気楽に 位置は決めてます。あとは出たとこ勝負ですね。

5.
stone
2016/03/08 18:40

私がやったら絶対チャリから手を離しちゃいますね!

6.
ZOID
2016/03/09 20:53

Kazさん、こんばんは。 これはダイナミックですね! 画面中央付近ではなく、右上にとらえたのも良い効果ですね。 背景も簡潔で被写体が実にわかりやすいです。 6D、動体に俊敏なAFとはあまり言えないモデルで、ここまでピンを 右端で合わせるテクニック。お見事です!

7.
Kaz
2016/03/09 23:40

stone さん、 他の人で手から離れちゃった人も居ましたよ。 その場面、キヤノン板にでもアップしようかな。 ZOID さん、 構図は本能的にこの場合はここに収まったようです。 もっと後の着地場面になるとちゃんと左下に収まってました。 6D も結構 AF は悪くなかったようで、馬術競技の写真を 改めて見てみると、初代 7D よりも当たりが多かったです。

同じEOS 6Dで撮影された写真

EOS 6Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。