毎年投稿していますが、いつもの公園の「浙江柿(セッコウガキ)」が熟してきました。 御覧の通り、小生の人差し指と左程変わらない大きさです。 実が小さい割には、葉が大きいのが特徴です。
まだ11月ですが、今年第一回目の忘年会を行いました。 右肩下がり且つ弱い火の鍋、、、、会社の将来を反映していそうで…。
いつもの公園の柿園で撮ったものです。 ひとつだけ残った柿が、晩秋を演出しています。 アーバンフォトグラファーから抒情写真家へ変身しました。(笑)
とある晩秋の午後、いつもの公園を歩いていたら、 紅葉狩り中の蟷螂に出会いました。 自分の影をみて、晩秋を惜しんでいるかのようでした。
野毛山動物園には「動物とのふれあいコーナー」があり、 小さいお子さんたちが直に動物に触れて楽しんでいます。 写真はモルモットのマクロ撮影です。
横浜のシンボルともいえるランドマークタワーを 大道芸で知られる野毛の山手、野毛山遊園地から撮ったものです。
いつもの公園にも秋が訪れました。 青い空に、ピラカンサ・オーレアと櫨の木が真っ赤に染まりました。 (11月23日撮影)
Bonsoir! 今夜は洒落てフランス語で登場してみました。(笑) 写真はTHORIN(トラン)社の今年のボジョレー・ヌーボーです。 姥女麗女房と飲みました。(再笑)
野毛山動物園(横浜市営、入場無料)で撮った蛇(名前は忘れました)です。 頭の部分のスマートな形に比して、尻尾の部分が妙にダラシナイ格好をしていて滑稽です。 (ずり落ちたズボンを履いてるみたいです) 昼寝中の蛇を起こして聞きました。 「君、少し太り過ぎちゃうの?」 「アイ アム ヘビー!」だとさ。(苦笑)
いつもの公園に咲いていた御存じ不如帰です。 「不如帰」、「山不如帰」、「台湾不如帰」など数種あるようですが、 写真は花の着き方からして「台湾不如帰」と思われます。(10月18日撮影)
巷で「フレアごっこ」が流行しているようなので、 当方もその類の写真を1枚投稿させて頂きます。 いつもの公園で撮ったものです。(10月11日撮影)
一見北海道の牧場を思わせる(?)光景ですが、 いつもの公園での1枚です。 月の少し下に見えるは飛行機です。(10月18日撮影)
表題が毎日変わっていますが、きょうは花梨と月を! 横浜の夕暮れでございます。(10月18日撮影)
再度薔薇の投稿を…。 薔薇の間から月がのぞいていました。(10月18日撮影) Seichan様とは全く違う撮り方ですが笑納ください。 言わずもがなですが、当方、思考にバラツキがあります。(笑)
Seichan様が不在なので、変わりに「秋薔薇セレクション、みたいな」 モノを投稿致します。(笑) Seichan様と違って名前も何も分かりません。 分かっているのは、いつもの公園で撮ったものであることのみです。(再笑)
薔薇から一転して酔芙蓉と月を…。 月を愛でながら日本酒を一献…、日本の秋です。
前掲の銀杏の木を下から撮ってみました。 よ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜くみると、 蝉の抜け殻がしがみついています。
似合わない横文字での登場です。(笑) 皆様の綺麗な紅葉とは違って、雨に打たれて落ちてしまった枯葉を! 因みに、これはいつもの公園の桂の木の落ち葉です。(10月26日撮影)
かって、Seichan様が花を投稿されていたカラスウリです。 「烏瓜」ではなく、唐から来た朱色の瓜、即ち「唐朱瓜」だそうです。 確かに朱色の瓜ですね。
話が前後しますが、ここが御存じ雷門で、正式名称は「風雷神門」。 3連休の中日だったこともあって、御覧のとおり通過できないくらいの人々がみえます。 写真の提灯は600㎏超、度重なる火災で焼失し、現在の山門と提灯はかの松下幸之助氏が寄贈したものだそうです。 この提灯を作っているのは、京都の会社だというから面白い。(以上Webから抜粋・引用しました)
先日、そら様が投稿されていた「皇帝ダリア」です。 そら様の投稿写真がパーフェクトな写真でしたので、 当方の写真では例によって、少しお遊びをしました。
浅草雷門前に「浅草文化観光センター」はあります。 目的は下記(Webから転記)を参照ください。 無料トイレもあります。 浅草の文化的遺産の保護・再発見に努めるとともに、 広く全国に紹介するための施設で、海外から訪れるお客様にも、 浅草が持つ特有の庶民文化、また、その故事来歴等も紹介し、 東京における個性豊かな文化を理解して頂く施設でもあります。
今年も蟹葉シャボテンの花が健気に咲きました。 これが咲くと、季節はいよいよ晩秋ですね。 熱燗が…。(笑)
浅草には老舗の専門店が沢山あります。 ここは、雷門柳小路にある有名な扇の専門店です。 扇の専門店だけあって、店構えもセンスがいいですね。(笑)
いつの間にかタイトルが「浅草散策」に変わっています。(笑) 浅草では有名な「うますぎて 申し訳ないス!」で知られる洋食屋です。 中は満席、外も順番待ちの人達が並んでいます。
御存じロック座です。 ここから沢山の芸人さんが生まれたそうです。 今はなくなりましたフランス座からは、世界のタケシこと、 「ビートたけし」や「コント55号」などが輩出されたことは有名な話ですね。
六区通りの入り口には、昔をイメージさせる街燈(?)があります。 また、この界隈は人力車が多く走っています。 「今も昔も火の用心」がいいですねぇ。
ここには浅草にゆかりの深い人の写真が掲げてあります。 六区通りの最初のところに「欽ちゃん」の写真がありました。 他の芸人さんは ↓ を参照ください。 http://www.edo.net/edo/asakusa/6-kanban/index.html 尚、かの有名な浅草ロック座の名前も、この六区からきています。
刷毛と刷子(ブラシ)の専門店だそうで、創業は大正三年とのこと。 吾輩の祖父が生まれた年の創業です。(嘘です、(笑)) 今や珍しくなった室内用箒が沢山売られています。 しかも、店の中も外も大勢のお客さんが品定めをしています。
浅草寺から一歩路地に入ると面白い店が沢山あります。 古着を売ってる店ですが、その屋根には写真のような「泥棒さん」が…。