神代植物公園での春バラです。 春バラは明るく華やかなものが多いのですが、並々ならぬ気品を感じさせるバラがありました。 ◎Makro Planarでの撮影はピントよりも周りの溶け込み方と距離感を先に合わせています。 決まった後にピントリングを調整しながら気持ち良いと思うポイントでシャッターを押してます。 時間はかかりますが楽しいひとときです。
庭の隅に咲いている花径1cm程度の花です。 丈も短いので地面に胡坐をかいて撮りました。出来るだけ精緻に撮ることを 目指しました。マクロレンズの前に+2のレンズを着装しています。 それでもなお、かなりトリミングしています。
まだ、ペアが見つからないようでオス同士で牽制しあっていました。 視界に別のオスが入ると俺の縄張りだぞと主張を始めます。 ※軽くトリミングあり。
我が家のヒペリカム(コボウズオトギリ)が本日一輪咲きました。一番星です。 スッと伸びた沢山の蕊にピントを合わせましたが、花弁全体にピントが合うよう もっと絞った方が良かったようですね。
ツバメの季節がやって来ました。 駅前にやって来たツバメ(おそらく♂)が声高らかに主張していました。 さぁ、アピールは通じるでしょうか?
結城市 弘経寺 仏教での六道 天道、人間道、修羅道、畜生道、餓鬼道、地獄道の 苦しみを救うのが六地蔵
アザミの花は刺々しく感じるので、なるべくソフトに撮りたいのですが、 上手くいきません。背景色も濃すぎると思います。
連投すみません。 溢れるほどのバラに囲まれる京成バラ園ですが、木立に囲まれた静かなエリアがあります。 ひっそりと咲く花がバラ園の喧騒の合間に安らぎをくれました。
嫌われ者の花。花が嫌われるというより繁殖力ですね。やたらに増えるから。 でも、私はドクダミがこの季節に花を咲かせるのは楽しみの一つです。
本来なら香りも楽しめるバラ園でしたが、強い風で吹き飛ばされがちでした。 その代わりと言う訳では無いのですが、風で飛ばされる噴水が面白かったです。 ときおり風向きが変わって被ったりしながら「バラの香水」と言うイメージで撮りました。 ※軽くトリミングあり。
見頃のバラたちがはしゃいでいるようです。 綺麗なピンクを活かそうと隙間の青空を探しながらの撮影でした。 風が強くて雲が流れていたのが幸いでした。
大船植物園
連投すみません。 明るい色合いが多い春バラの中でもパステルカラーが一番のお気に入りです。 最近留守番が多いMakro Planarを久々に持ち出しました。
京成バラ園、到着直後の撮影です。 左から雲がやって来たのでとりあえず急いで全体を撮りました。
連投すみません.。 なんと言っても中吊りが凄いです!! もちろん本物では無いのですが、見た目がそっくり! 一つ一つに「ハッピー」を感じるターン(瞬間?)が書かれてました。
京急に乗りに行ったのは実は「ハッピーターントレイン」が目当てでした。 京急では特別塗装車(青が2編成•黄色が1編成)の時刻表を前日に発表しています。 幸いにも「ハッピーターントレイン」は黄色い編成の期間限定ラッピングだったので予定が組めました。 まずは青砥駅で「三崎口行き」の折り返しを捕まえて乗りました。
三浦半島の地形を縫って走る京急。 スキーの大回転のようにいくつものカーブを抜ける中でのかぶり付きが一番。 カーブの度に左右に振られた後の短いストレートでの出会いがカッコ良いです。
どこにでも咲いている花ですが美しい花だと思います。 繁殖陸が強いので、「子孫繁栄」という願いで、カタバミが家紋にもと聞いております・・。
連投すみません。 これはぜひAIコメント無しにフロント辺りの反射を拡大して見てください。 見事なまでの磨き上げ、◎SUMMILUX 12mmも本気で描写しています。
拙作「坂のある風景〜東京タワー〜」のパロディと言う感じです。 この日、ときおりクラシックカーが通り過ぎていました。 どうやらクラシックカー愛好家たちの走行会があったようです。 エンブレムから判断した車はアルファロメオ。 EVだのLEDだの、カーナビだのドラレコだのが無縁な頃の、単純に走る事を楽しむ車の姿がありました。
この花、なぜか大好きなんです。散歩路で見つけました。 風があって撮り難かったのですが、ほぼ正面からドーンと撮りました。少しピントが甘い様です。 年寄りが道端にかがみ込んで撮っていた為か、 「どうかされましたか?」と声を掛けられてしまいました。
坂道を挟んでタワーと大樹、爽やかな風が抜けて来ました。 良いタイミングで赤いクルマが来てくれました。 ※フォトショップエレメンツ「エッジのポスタリゼーション」 さらにホワイトエッジ風処理
連投すみません。 観光客にも人気のバスツアーですが、ここではオープントップのバスが威力を発揮していますね。 ガッチリした足元、この存在感は圧倒的です。
まるで遡上するかのように見事なまでに泳ぎ回っていました。 ※軽くトリミングあり。
1cm程度の小さな花。散歩中に出会いました。名前を調べたところ「ハクキョウゲ」 「スノーローズ」「六月雪」などと呼ばれている様でした。 花の白飛びをソフトでなんとか修正しました。
東京タワーで恒例となっている333匹の鯉のぼり。 大空を泳ぐような姿になるよう、立ち位置を変えながら風と光を狙ってみました。 ※軽くトリミングあり。
五月晴れと言う言葉を忘れかけていましたが、久々に気持ち良い青空でした。 アクセントになりそうな車を待っての撮影です。
連投すみません。 タイトルはダジャレなので深く追求しないでください(^_^;) 土肥港から乗った「駿河湾フェリー」、狙い通り富士山は良く見えました。 良く見えただけに雲のしつこさには参りました。 土肥港ー清水港を結ぶ「駿河湾フェリー」は乗客減に悩んでおり廃止も検討されています。 需要の掘り起こしと言う事で、清水の有名人「まる子ちゃん」が引っ張り出されました。