ツヨシさん、バリオパパUKさん、コメント有難うございます。 ”nskb”は氏名の子音です。 もう一枚の写真を貼ります。
日曜日の朝、散歩中にカワセミの姉妹に遭いました。
ツヨシさん、”カワセミ 0825”にコメント有難うございます。 今朝の一枚は"湯殿川のカワセミ0826"です。 (2010/08/26 6:33 F5.0 1/125 ISO-125 1400mm)
ツヨシさん、キセキレイにコメント有難うございます。 今朝は久ぶりにカワちゃんが撮れました。
いつものカワセミを撮りに行ったのですが、時間が遅かったのでキセキレイになってしまいました。
川沿い道を散歩中にホシゴイ(ゴイサギの幼鳥)に出遭いました。 30倍ズームのコンパクトデジカメ(720mm)で撮りました。
毎年大雨が降ると川が増水してカルガモのヒナが流されます。 この子たちが育つまで大雨が降らないことを祈ります。
犬の散歩中に出遭った今年生まれた?カワセミです。
久しぶりにモズのオスに遇いました。(2.2xテレコン使用)
お父さん!。 そんな大きな魚をヒナに食べさせるの?
昔風。
こんな感じだった。
実ってきました。
どうだぁ〜。
獅子舞は見るのも撮るのも好きだが ・・・ いかねぇ〜にゃ。
小さな芽の出たての様な時から6-7年育てているカタクリが 今までは一枚葉だったものがやっと二枚葉になりました。 花が咲くのは二枚葉のカタクリなので楽しみです。
当地の春の代表的な昆虫です。 この子は体液に毒を持っていて、紅色は警告色となっています。
キタキチョウさん、背の高い雑草にとまり夜の雨や朝露の蒸発をじっと待っている様子です。
斑点模様と広い脚が個性的です。 畑に入ると、ゴーヤーに群れでたかっていました。
ソテツの害虫のようですが、このように可愛いです。
無駄な工事として中止になった広域農道を歩いているとヒグラシによくであいます。 夏の終わりに多いセミなのに今年はコゼミと一緒に梅雨明けの頃からみられます。 一生を終えようとして飛べなくなって広域農道に落ちていたヒグラシをレンズケースに乗せてモデルさんになってもらいました。
村の奥から入る畑に植えているスモモの大木にコゼミが居ました。 今年初めての蝉撮りは、コゼミのマクロ撮影?でした。 レンズは PENTAX-D FA Macro 100mm F2.8です。 いつもやかましく沢山鳴いているアブラゼミが今年は余り見られませんね。
この時期、コノハチョウが多く見られます。 ほんとに不思議ですね。葉っぱにそっくり!
この子が飛んでいると、腹端の黄色がやたら目につきます。 その大きさと色模様から南国の貴公子を思わせ、風格と気品を感じざるを得ません。
成熟したオスは、このように腹部が真っ赤になります。 日陰や植物が鬱蒼とした薄暗い所にいますが、 この色で目立つので、すぐに分かります。
日本最大のムシヒキアブがハナムグリをさらって来て目の前にとまりました。 そこには弱肉強食の世界がありました。
農道横の雑草にベニシジミのアベック?が止まっていました。 撮ろうとしたら真ん中辺りにもバッタ?かイナゴ?らしき昆虫もいます。
私の水田でウスバキトンボ?らしきトンボ゛が大量に羽化して?いました。 でも、夜の間の梅雨の大雨でびしょ濡れで飛べそうにありません。 それと、雄と雌がいるのでしょうか、尾の模様が少し違うトンボがいます。
農道脇の葉の大きい雑草にとまりペニシジミさんは吸蜜?に夢中でマクロレンズで近寄っても逃げませんでした。 お食事のところをいじめるのも良くないのでこの辺でやめときました。
チョウトンボとは良く名づけたものです。 ひらひら飛ぶ姿は、まるで蝶のようです。 また、翅の模様から、別名、ベッコウトンボともいいます。 この子は、胸部や翅の具合から若い個体のようでした。