Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K100D |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.0 (Windows) |
| レンズ | Cosina AF 100-300mm F5.6-6.7 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1920x1282 (1010KB) |
| 撮影日時 | 2012年05月30日(水) 06時07分 |
1.
2012/05/30 09:28
早朝から田植えの後の水田に入り田の草取りのお手伝いをしています。 藻の類を良く食べるようです。 秋以降でも田んぼに入って何かを食べているのを良く見ます。 一年を通じてよく田んぼに入っています。 チュウサギ、チュウダイサギ、アオサギなどがはいり稲の苗を踏みますと折れて枯れますが、カルガモの踏んだ苗は少し曲がるだけで数日で又元に戻ります。 たって歩かないし、目方もサギよりも軽いのでしょうね。
3.
2012/05/30 13:41
調布のみさん、今日は。 はい、サギなどの大きな鳥が水田に入ると稲も遠慮なく長い足で踏みますので数日で枯れてしまいます。 カルチャンやアイガモなどのほうは余り被害がありません。
今日は、以前テレビでカルガモの大活躍を見ましたが、 この様にお手伝いをしてくれるんですね!可愛さ倍増ですね。
5.
2012/05/30 20:00
みっちゃんさん、今晩は。 カルガモは、アイガモと同じで柔らかい生えたての草を良く食べるのでしょうね。 稲刈り後の秋冬(未だ雪の無いとき)田んぼに入り何かを一生懸命食べています。
6.
2012/05/31 22:39
こんばんは アイガモで田の除草をする農法があるそうですが、カルガモもそれなりに役に立っているのですね。チュウサギやアマサギが田んぼに入っている光景を時々見ますが農家の方にとっては困り者なのですね。田んぼの畦に黒いビニールのマルチを棒につけて風にたなびかせているのはカラスに見立てたサギ除けなのでしょうか。
同じK100Dで撮影された写真
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きれいに等間隔で並んでいますね〜。 よく鳥が水田にいる写真を拝見しますが、苗のうちは大きな鳥だと影響があるんですね〜。