密やかに
好きです^^ +EF25
画像編集
1990年2月19日公開
AdobeがMacintosh向けの1.0を1990年に発売した画像編集ソフトで、2.5でWindows版とPSD形式が加わった。デジタルカメラの時代には、開発者の一人であるThomas Knollが書いたRAW現像プラグインCamera Rawを取り込み、CS2ではAdobe Bridgeと組み合わせて、RAWの選別と現像からレタッチまでを一つの流れで扱えるようにした。2013年に月額課金のCreative Cloud版へ移ってからは、AdobeはPhotoshop CCとLightroomを組にしたプランを用意し、大量の写真の管理と処理はLightroom、ピクセル単位の仕上げはPhotoshopが担う形を示している。
投稿写真 17180枚
好きです^^ +EF25
若竹が、空に向かってまっしぐらに伸びていました。 外連味の無い小気味よささえ感じさせます。
こんばんは よく行くお寺の奥様が 日に当たらない様にと 育てていらっしゃいました。
こんばんは 今日は街撮りも兼ねて 神戸まつりへ行く予定をしていましたが、 急遽打ち合わせが入り 行く事が出来ませんでした。 又一年待つのは 長いですね。 バラにも色々な種類があって このバラを見た時は何故か宮崎美子さんを、 連想してしまいました。
好きな、ホタルブクロが咲き始めました。 今年は、何色の花に出会えるか楽しみです。
こんばんは バラ園 今日も少し陽射しが強くて不本意な結果に。 日陰で咲いているバラに 思わずレンズを向けました。
どころか、笑顔で担いでいました。(^_^;) 昔は、男だけの荒々しい世界だったのに、 時代も変わりましたね。
ちょいとバック落とし切れていませんが 裏街道さんリクエストの縦構図。。。 です(*^_^*)
こんばんは 当日の新聞で紹介されて 多くの方で賑わったこの日の現場。 比較的お歳を召した方が多くて、ついつこの花はって聞くのですが、 余り詳しい方とは出会いませんでした。 この草を見つけた時。てっきり自分は不気味な名前の草を想像した のですが 帰って調べるとあちこちで見られるカラスビシャクとの事。 撮った後も名前調べで 楽しむ事が出来ました。
久しぶりに大阪伊丹荒巻バラ園でした^^ めっちゃいい天気で暑かった。。。
バットのようなバチで叩きますが、 バチを平らに当てないと良い音が出ません。 全身で打ち込んだ音は地鳴りのように街に響き渡ります。
くらやみ祭の、もう一つの主役、大太鼓です。 神輿 8基、大太鼓 6張、山車 22台が繰り出します。
似たような写真ですが、同じく ISO 51200。 提灯の幻想的な灯に痺れました。
皆さん ご無沙汰しています。 先日行われた東京都府中市の「くらやみ祭」です。 無茶かなぁ〜と思いながら、今年はストロボを使わず挑みました。 ISO 51200 初めて使用しました。(^_^;) 凄い時代になりましたね〜。
以前 下見に行った山野草が咲く場所 今日の新聞で紹介されていました、今日も仕事をお休みにして行ってまりました。 どれが どの花かも分かりませんが、手当たり次第に撮影して来ました。 下の方の書き込みで こういうお触書きがあります。 よって 今回も皆様よりのレスはご辞退申し上げます。 みなさまにはこの方に対して意見せよとは申しません。 下手に意見をすると私の場合のように、付きまとわれ 愛する写真の投稿に便所の落書き以下の書き込みを されてしまいます。完全無視をお勧めいたします。
NON DIGIC フルサイズ
NON DIGIC600万画素カメラによるバラの写真です。 不快な思いをされる方もいらっしゃると思いますが 、関係者の方へのコメントです。 是非ご容赦願います。 当事者お二人 ここでご意見を述べていらっしゃるので自分もここで述べさせて頂きます。 今後おふたりの方 反論などご意見がありましたら レンズ板の方へお書き込みください。 Kazさんへ キヤノン板でのKazさんの発言 完全に論点がすり変わっていると思います。 既に書いている様に 直接Kazさんと自分との間のトラブルは一切ありません。 花鳥風月さんのレンズ板の投稿に対して 認めるか認めないかという事だけです。 よって 彼を執拗に追っかける理由もありませんし、見なくても良い場所を覗いて 勝手に不愉快だと 毎回発言される彼に対して、物申しているだけです。 又こちらでは何度も謝罪したと書かれていますが、彼に謝罪する理由も見当たりません。 確かに今回初めて花鳥風月さんには 失礼な点があればお詫びしますと申し上げました。 その理由は GW中に普段は多忙でレンズ板への投降が出来ない方が この期間に 投稿されると聞いていたので、せめてこの期間だけも花鳥風月さんには投稿を ご遠慮 頂きたいと 丁重にお願いする意味もあったからです。 その彼も花鳥風月さんの存在で レンズ板から遠ざかっているので尚更です。 しかし残念ながらお願いをした後も 彼のクレージーな投稿は続きましたが。 何れにせよ彼の投稿の理由が レンズ板に風穴を開けるという 嫌がらせ以外には 他の原因が考えられない点を、先ずはご理解頂かないと、この話の本筋は分からない と思います。その事はそこを拠点とする投稿者しか分からないストレスのかかる大問題です。 次に Stoneさんへ 仰せの様に好きではない方には違いはありませんが 理由は上に述べた通りです。 しかしそれだけで発言したことではない事は、是非分かって頂きたく書かせて頂きます。 それとあなたはKazさんの 自分への大笑い大賞の話などは ご存知なのですか? 今までもキヤノン板では 今回の様なレスの辞退などを伝えた上での投稿はしております。 (もし良ければ 過去のそのコメントをご紹介致しますが) 今回の件で戸惑うキヤノン板の方へ 自分がコメントを差し上げたらご迷惑だと いう思いもあって書いた事です。 昨日もその後GGさんからの投稿もありましたが、あの雰囲気で第三者のGGさんへ 直接コメントしたら きっとGGさんも戸惑われると思います。 もうお一人 いつもコメントさせて頂いている素敵な写真を撮られる方へも 自分の 存在でご自身の投稿を躊躇されないかという心配もありました。 そもそも馴れ合いが主体の表面的なコメントは 欲しいとは思っていません。 以前レンズ板ではレスなし投稿を行っていました、目に見えるお世辞のコメントより ある意味しらけなくて良かったという経験があります。 上記自分の心情を全く理解していないあなたのあの時点、あの状況でつっこみは 不愉快だしアンフェアだと思います。 あなたに向かっての発言ではないので 自分ならスルーします。 今までも例えあなたの展開する現像方法の検証に対しても、自分は異を唱えた事は ないと思いますが。 そもそも自分のキヤノン板への投稿理由 発売前不安視されていた5000万画素の カメラのレポート、及び同ユーザーによる情報交換、あるいは次期新機種の画像などを 是非身近で見たいという思いからです。 Stoneさんが仰せのお互いの親睦という事も、当然尊重しますが 先ずは色々な写真を 拝見し刺激を受けるというのが一番の理由です。 失礼とは思いながらも今まであなたからレスは頂いても あなたのお写真にはコメントを しなかったのは、こいう理由で単なる仲良しクラブに仲間入りしなかっただけです。 こうした第三者の問題への介入は、ますます話を複雑、歪曲させるばかりだと思います。 上でも書きましたが ご意見があれば是非レンズ板へ書いてください。 毎回Kazさんへも同じ事を案内しているのですが、何故か一切そこには書き込まれていません。
皆様 お騒がせしております。 ここの方は Kazさんとのお付き合いも古い様ですので、 ここ暫くは 自分へのレスは遠慮させて頂きます。 又、自分からの他の方へのレスもご迷惑になると思い ますので 暫く控えさせて頂きます。
閉店後 レシートも持たずに又もや返品に来るから、改めて店開きです。 どうぞ ここであなたの言い分を聞かせて頂きましょう。 写真は 先日京都へ行った時の証拠写真です。(伏見神社) こちらでも 巫女さんが熊本地震のカンパを募っておられました。
逆光でぇ~輝かせてみました 今年のニューヘアースタイル(^^♪
待望のバラ園が本日オープン レンズテスト板も 新しく変われたら良いと思います。 長い間停滞していた自分も気になっていた、フジ板も笑休さんが 徐々に動かされて行くとか、自分も愛用のカメラ 先が楽しみです。
連投失礼致します。 これが前回投稿させて頂くつもりの写真でした。
お花主体の撮影なら 画素を無理していなカメラの方が楽しめる。 そう思い 前回ここへ投稿させて頂いたのですが、画像の選択を間違えました。 E1,K10D,D200など何故か CmosじゃなくCCDが吐き出す画像に魅力を感じています。 それと シグマのデジカメが好きなので それらで撮った写真を投稿したいと思っています。 いつも花を撮影させている ご住職の奥様より花の名前は教えて頂きました。 ピントの位置が難しい花だと感じました。
こんばんは 先日花鳥風月さんより 自分の生前葬で手向けて貰ったエビネです。 よく見れば艶やかで綺麗な花でした、初見で小さな花だったので、 正直どこへピントを持っていけば良いか少し迷いました。
こんばんは。 私は、最近、この古いレンズと7D2のコンビが気に入っています。 取り回しが良くて、スナップから祭、桜など重宝しています。 今、府中はくらやみ祭の真っ最中です。 今日、2日目で、いよいよ明日、本番の神輿渡御です。 初めて、桟敷席を予約し、今から期待感で溢れています。 2台体制で、頑張って撮ってみようと楽しみにしています。(^_^)v でも、帰宅も遅くなりそうなので、明日の投稿には間に合わないかもしれませんね。
ボケを使うのが楽しいって思います +EF25
又キヤノン板から 自意識過剰の小心者が書き込んでいますね。 住んだものしか分からない事を 恥ずかしげもなくしゃしゃり出てくるものと 思います。 それだけ弁護したいなら 毎晩花鳥風月氏にレスをつけてあげなさい。 彼のどこに正当性があるというのですか、自分はあなたの様に書き込み禁止とは云いません。 あなたの言い分を堂々とこちらで述べて下さい。
しっとりとした菖蒲も綺麗ですが、光の中で 艶やかに光輝く菖蒲もきれいですね。
EF25をプラスして八重の桜に恋しました^^
新緑の美しい季節 それを分からぬ人は本当に可哀想だと思う。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Photoshopは、Thomas KnollとJohn Knollの兄弟が開発した。大学院生だったThomasは1987年、Macintosh Plusで画像を表示するプログラムを書き始め、ILMのエンジニアだったJohnが、それを画像編集ソフトに発展させるよう勧めた。最初のプロトタイプはグレースケールの表示しかできなかった。改良版の「Ver 0.87」は、スキャナーのバンドルソフトとして世に出た。マイナビニュースはこれを1988年としているが、バンドルの時期は資料によって差がある。1
その後Adobeがライセンスを取得し、Photoshop 1.0は1990年2月19日に発売されたとされる。1.0はMacintosh向けで、フルカラーに対応していたが、レイヤーはなく、アンドゥも1回だけだった。2.5ではWindows版が登場した。2.5はほぼ全面的な書き直しで、ファイル形式のPSDもこのとき生まれた。2プレス GIGAZINEPhotoshop 1.0のソースコード公開(GIGAZINE)
2013年5月、Adobeは次期版をCreative Cloud経由の月額課金だけで提供すると発表し、製品名はCSから「CC」に変わった。3プレス 窓の杜(Impress Watch)アドビ、Creative Cloudへ移行(2013-05-07)
2013年5月の発表で、Adobeは永続ライセンスのCS製品群を今後アップデートしないとした。一方で、CS製品のダウンロード販売は続けるとした。移行時の個人向け価格は、Creative Cloud全体が年間契約で月額5,000円、月間契約で月額8,000円で、Photoshop CC単体は年間契約で月額2,200円だった。CC版はクラウド上で動くのではなく、ダウンロードしてローカルで動かす方式である。常時接続は要らず、初回起動時と30日ごとのライセンス確認のときだけ接続が必要になる。3プレス 窓の杜(Impress Watch)アドビ、Creative Cloudへ移行(2013-05-07)
同じ年の9月には、Photoshop CS3以降の既存ユーザーに向けて、Photoshop CCとLightroom 5を月額1,000円で使える特別プランを発表した。加入の期限は2013年12月31日だった。4プレス INTERNET Watch(Impress Watch)アドビ、Photoshop CC/Lightroom 5を月額1000円で提供(2013-09-05)現在のAdobe日本語ページは、Photoshop単体プランを年間契約の月払いで月額3,300円、20以上のアプリを含むCreative Cloud Proを通常月額9,080円と案内している。同じページは生成塗りつぶしや被写体選択といったAI機能を前面に出しており、これがAdobeの現在の訴求である。5公式 アドビAdobe Photoshop(製品ページ)
両製品の役割について、AdobeはLightroomを数千枚の写真の管理と処理に最適な道具、Photoshopをピクセル単位の仕上げが要る画像に最適な道具と位置付けている。そのうえで、まずLightroomで写真を整理し、必要に応じてPhotoshopへ移る流れを示している。RAW現像からレタッチまでを一本で担えるようになったPhotoshopは、Adobeの示す流れの中では、管理と処理の後に来る仕上げを受け持つ。6公式 AdobeLightroom vs Photoshop
写真補正の基本となる機能では、2.5でトーンカーブ、カラー補正、乗算などの合成モードが加わった。1デジタルカメラのRAWデータを扱うCamera Rawは、Thomas Knollが書いたPhotoshopのプラグインとして登場した。The Luminous Landscapeによれば、Camera Rawは2003年2月19日にPhotoshop World 2003で発表・発売され、Photoshop 7.01向けに99ドルでオンライン販売された。ただし初公開の時期には諸説ある。7レビュー The Luminous LandscapeHappy Birthday Adobe Photoshop Camera Raw
Photoshop CS(8.0)は2004年1月に国内で発売された。ITmediaのレビューは、CSをデジカメ利用者に向けて機能を強めた版として紹介している。ファイルブラウザの項目をタブで切り替えられるようになり、EXIFなどのメタデータが見やすくなった。8レビュー ITmedia PC USERPhotoshop CSレビュー 第1回
2005年4月、AdobeはCamera Raw 3.0を搭載したPhotoshop CS2を発表した。米国での店頭予想価格は約599ドル、アップグレード版は約149ドルだった。CS2ではファイルブラウザがAdobe Bridgeに進化した。Camera Rawは複数のRAWファイルに同じ処理を一括で適用でき、Photoshopを起動しなくてもJPEG、TIFF、DNG、PSDへ変換できるようになった。Photoshop本体にも、スポット修復ブラシ、スマートオブジェクト、バニシングポイント、ワープが加わった。9プレス デジカメ Watch(Impress Watch)米Adobe、Camera Raw 3.0搭載の「Photoshop CS2」発表
CS2では写真家向けの機能も厚くなった。Camera Rawには白飛びとシャドウ潰れの警告表示、傾き補正と切り抜きのツール、カラーサンプラーが加わり、現像結果を直接保存したり、DNGへ変換したりできるようになった。Photoshop側には、色収差・歪曲・ビネット・パースを直すレンズ補正フィルタ、高感度で出る色ノイズを減らすフィルタ、Bridgeから複数の露出をHDRに統合する機能が入った。これで、Bridgeでの選別、Camera Rawでの現像、Photoshopでのレタッチが一つの流れにつながった。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能
2005年6月7日に提供が始まったCamera Raw 3.1は、Photoshop CS2とPhotoshop Elements 3.0でだけ使えた。旧版のPhotoshop CSの利用者は、DNGコンバータを経由することになった。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能
Lightroom 1.0は、日本では2007年1月30日に価格が発表され、ITmediaは標準版を33,600円と紹介した。対象はプロと上級アマチュアの写真家で、多数のデジタル写真の管理を想定した製品である。ITmediaはLightroomをPhotoshopと併用する製品として紹介し、Photoshop CS2とPhotoshop Elementsのように利用者層で分けた関係ではないとした。11プレス ITmedia PC USERアドビ、Photoshop Lightroomの価格と発売日を発表
GIMPは、GNU General Public Licenseで配布されるコミュニティ開発の自由なソフトウェアで、写真のレタッチや画像の合成に使える。12公式 GIMPAbout GIMP
Camera Rawが出る前、写真家はRAWデータの現像にカメラメーカー純正のソフトを使っていた。Camera Rawの開発では、カメラの機種ごとにRAW形式の解読に対応する必要があり、それが大きな継続課題だったとされる。7レビュー The Luminous LandscapeHappy Birthday Adobe Photoshop Camera Raw
Thomas Knollは1.0の発売後もAdobeで開発を続け、Adobe Color Engine、Camera Raw、DNG形式の仕様を手がけた。Computer History Museumは、Camera RawをLightroomの現像モジュールの中核と紹介している。13プレス Computer History MuseumThomas Knoll(Computer History Museum)
価格の高さは、専門媒体のレビューにも利用者のレビューにも出てくる。デジカメWatchのCS2レビューは、アマチュア向けには「やや高価」とした。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能価格.comのCS5のレビューにもAdobe製品は安くないという声があり、総合評価は4.00点(5人)だった。14レビュー 価格.comAdobe Photoshop CS5 日本語版 レビュー・評価
価格.comのCS6のレビューでは、買い切り型でサブスクリプションを避けられる点を評価する投稿が多い。写真加工や趣味の用途には十分で、慣れれば扱いやすいという投稿も目立ち、総合評価は4.70点(6人)である。いずれも永続ライセンスだったCS時代の版への評価である。15レビュー 価格.comAdobe Photoshop CS6 日本語 Windows版 レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日