恵みの朝
夕日の次は早朝撮りと決めていました 起き抜けで集中力入らず殆どブレで全滅でした。
RAW現像
2004年8月2日公開
2004年に市川ソフトラボラトリーが発売した国産の汎用RAW現像ソフトで、月額課金のない買い切り型のライセンス販売を続けながら版を重ね、2024年にはPro12が出た。同じ現像エンジンはパナソニックや富士フイルム、ペンタックスなどのカメラに付く現像ソフトにも使われ、同梱版の利用者が上位の機能を求めて専用版や汎用版へ移る道も用意されてきた。Lightroomなどの定番と並べた比較では、機能の幅では譲る一方で、扱いやすさやRAWのまま複数コマを合成できる点が挙げられてきた。
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夕日の次は早朝撮りと決めていました 起き抜けで集中力入らず殆どブレで全滅でした。
今日の落日は真っ赤に染まりましたね 赤いチューリップ達も熱くなっているようでした。
皆様 こんにちは Kさんもご使用のウルトロン40mmF2を SD1初期FWで撮影した画像です。 雄さんアダプター発売前にSD14で使用したく購入したので、自分の物はPKマウントです。 絞り連動レバーを曲げてSDに装着していました。 通常の撮影は出来ても、オーバーインフになるので注意しないとダストフィルターを破損します。(自分も2回経験) 嬉しいおまけで標準装備のCUレンズは優れもので DP2(40mm)で使用すると見事な描写をしてくれます。
清楚な女性は憧れの的です。
異国の人にしては投げる姿勢が良かったですが 惜しい、もうチョイでしたね~何を願っていたんでしょうね。
少女たちに見えたものは? 確かに頭に血が登るせいかも知れませんが 龍が天に登るような幻想的な不思議な世界が見えた 天橋立でした。
皆様 こんばんは 宮本製作所のFマウントビゾ用アダプターをPKマウントに換装してSDに装着しています。 中判のイメージサークルをもカバーすると云われる当レンズ、Takayaさんが目論んでいるマミヤレンズでの真ん中のおいしい部分取りとも通じるかも。 SDらしからぬ ゆるーい描写ですが、それぞれの質感は出ている様に思います。
皆様 こんばんは Takayaさん Yさん 日曜日はありがとうございました。 関西地方でも、フォビオンユーザーの集いの輪が広がる様にこれからも頑張りましょう。 最近はフォビオンで殆ど撮っていないので、社外レンズを使用した過去の写真を取り敢えず貼らして頂こうと思っています。 明石海峡大橋の袂にある 「孫文記念館」 二階の部屋で若き孫文が執務中? SD1でも普通に使えたら 今頃はガンガン使っているのに! ズミクロンR50mm(Fマウントに換装の上 雄さんアダプター使用)
フレーミングのためISO3200で同じ三脚セッティングで直前に撮ったものです。
鳥屋行きかと思いましたが背景は丹後半島伊根の舟屋です、鳥風景ということで
昨年も雨上がりに同じロケ地でこのシーンを狙いに行きましたが 今回は強風が残っていて花弁はすべて飛ばされたかと 入念にチェックしたところこの一枚のみ、葉の間にしっかり 支えられていました。何だか貴重なものを見たとこれも自己満足な一枚です。
くまちゃんさんと比べると随分稚拙ですが、O-GPS1を買ったのでトライしました。
宿泊地は丹後地方の宮津湾に面したところでしたが 朝5時に目が覚め窓の外を覗いたら、なんと 朝焼けが始まる所で15センチ位しか開かない窓に 大急ぎで三脚をセットし朝焼けの変化を撮り続けました 一瞬こんな状況になったので思わずヤッタとニンマリです。 夕焼けのゴールデンタイム撮りは何度か経験あるも今回は 爆弾低気圧が接近しているせいか、雲の流れが速く一瞬の出来事でした。 タイトルをバスの中でいろいろ考えて、これに辿り着きました(笑) *似たような曲があるかも知れないと調べたら、何と昔、松坂さんが歌っているんですね~ 写真のイメージにはほど遠いけど、ビックリしました。
昨日の撮影です。 爆弾低気圧接近中の時で、青空を背景にしたかったのですが無理でした。 今日は強風と雨で花がかわいそうな状況になってます。
昨夜の暴風雨でさぞかし堤防沿いのさくらも散って小川に花弁いっぱいかも~と 思いきや計算違いでさほど川の方には落下しないもんですね 100枚ほどスローで切りましたが強風にあおられ思うようにはいきませんでした。 大雨で水も濁っていましたので色補正、花弁を止めるため多重露光してみました ND8+PL
ずぶ濡れの竹田城跡撮りとなりました。ブロアーでレンズをシュポシュポやりながら撮って ましたが防塵防滴大丈夫かなというくらいの雨に打たれてきたバスツアーです。 途中までマイクロバス、そこから20分ぐらい坂道を歩いて城跡まで泥んこの坂道を登って ようやく辿り着きます。雲海は見られずも雨の雰囲気もなかなかでしたね。
植物園の河津桜です。 かわいらしく元気に咲いていました。
最初兄妹かなと見てしまいましたが・・・そうでもなさそうでした。
ツグミが花見見物です。 近場にある豊田市の水源公園ですが枝垂れ桜の優美さが目立つ 市民憩いの場所となっています。
高岡市万葉歴史館の庭に咲いていたカタクリです。 幻想的な感じに写してみました。
チューリップ園には大小いくつもの池が存在していました ふと覗いたら家族連れでしょうか、対面の水面の映り込みが 気に止まりアートショットです。画像を斜め撮りし180度回転してみました (コントラスト、彩度を落としています)
街なかで見かけたありふれた民家の風景ですが、満開の桜とのバランスの美しさに目を惹かれました。
数日前に満開になってから静かなお天気が続き、まだ満開を保っています。 街なかのとある児童公園の滑り台で遊ぶ母娘も満開の桜を満喫しているようでした。
道端に咲いていた梅の花です。力強く優雅な感じが素敵でした。
これはご愛嬌ということで、休日ともなると凄い人出でしたね そうなるとどうしても人を絡めたものを撮ってしまいます ソフトでプラス補正し色表現を美肌系にしてみました、ボカし過ぎですね
makotoさん、写好さん、F344さん、有意義な一日を大変有難うございました 私にとっては初顔合わせで、どことなく上擦いた気持ちがあり奥浜名オレンジロードの 逆光に映える花桃、満開の桜並木と眼下に広がる浜名湖に見惚れながらのドライブで 充分満足してしまいました。画像確認してもさっぱり満足のいくものは撮れてませんでした(笑) F.344さんと同じロケ地ですが満開の桜が兎に角見事でしたね~
今年庭に植えた河津桜の苗のつぼみが膨らんで来ました。 花が見られるのは来年かと思っていたのでちょっと楽しみです。 こちらの桜(ソメイヨシノ)の見ごろは4月第二週くらいになりそうです。
ツツジが咲きはじめました、、、 逆光はやはりちょっと難しいですねぇ、、(^^ゞ
庭のレンゲにキリギリス?の赤ちゃんを発見、、 ちょっとパチリしました、、(^ ^)/
久々に遊んでみました、昼間の方が成功率高いかもですね
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Windows版のSILKYPIX Developer Studio 1.0は、発売を伝えた記事によれば2004年8月2日にダウンロード販売のみで発売され、価格は1ライセンス9,800円だった。対応OSはWindows 98SEからXPまでで、キヤノン、ニコン、オリンパス、コニカミノルタ、ペンタックス、松下電器(パナソニック)の機種のRAWを扱えた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」同じ年の12月20日には同価格でMac OS 10.2以降向けのMac版1.0が出て、Windows版もDNGに対応した。ただしこのMac版の記事はWindows版を「6月に発売」と記しており、Windows版の発売時期には食い違いがある。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX」のMac版を12月20日に発売
2008年には上位のProシリーズが加わり、番号付きの新版は2017年のPro8、2018年のPro9、2020年のPro10、2021年のPro11と続いた。3公式 株式会社市川ソフトラボラトリー沿革
提供元は2023年に姿を変えた。同年4月1日にテクノホライゾングループの5社が合併してアドワー株式会社が発足し、市川ソフトラボラトリーは独立した会社としては消えたが、アドワーはSILKYPIXの事業を従来どおり続けると表明した。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)RAW現像ソフト「SILKYPIX」は健在…市川ソフトラボラトリーが自社グループに吸収、社名を変更2024年7月18日にはアドワーからPro12が発売されたが、スタンダード版は用意されなかった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
市販版は買い切り型のライセンス販売で、月額課金はない。Pro10の発売時には1ライセンスで3台のPCまで登録でき、旧版の所有者向けのアップグレード価格に加えて、同梱版の利用者向けにも17,600円のアップグレード価格が設けられた。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
SILKYPIXにはもう一つ、カメラメーカーの付属ソフトの中身という顔がある。2021年時点で提供元は、TAMRON、CASIO、PENTAX、FUJIFILM向けの版を含め、カメラやレンズへの同梱版を提供しているとした。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始リコーイメージングのDigital Camera Utility 5も、SILKYPIXのエンジンを採用したRAW現像ソフトと報じられている。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)リコーイメージング、Digital Camera Utility 5をK-S2に対応
パナソニックのカメラには無償のバンドル版「SILKYPIX Developer Studio SE」が、富士フイルムのカメラには「RAW FILE CONVERTER EX powered by SILKYPIX」が提供されている。同梱版の利用者からは上位版の部分補正やかすみ除去を使いたいという要望があり、2019年にはPro9の機能を持つ両社カメラ専用の版が3,980円で期間限定販売された。この専用版は対応機種の追加やアップグレードを行わないものだった。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Pro9に、カメラメーカー専用版(Panasonic/FUJIFILM)
同じ売り方は2026年にも続いた。2026年8月24日にはPro12のパナソニック用と富士フイルム用が各6,930円でテクノホライゾンの直販サイトから発売された。Windowsのダウンロード版のみで、他社のカメラを使う場合は汎用版Pro12へのアップグレードで対応する。9プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Developer Studio Pro12のパナソニック用・富士フイルム用を発売現在の製品ページは、Pro12発売時のアドワーではなくテクノホライゾン株式会社の名義で、この2版を汎用のPro12やPro11と並べ、全機能を30日間試せる無料体験を案内している。10公式 テクノホライゾン株式会社SILKYPIX 製品ページカメラに付く同梱版から始まり、メーカー別の専用版、各社のRAWを扱う汎用版へと段階的に移れる構成が、市販ソフトとカメラ付属ソフトの両方を担うSILKYPIXの売り方である。
1.0が打ち出したのは、新開発のデモザイク処理で偽輪郭やモアレ、偽色、色ノイズを減らすことと、独自のカラーマッチング処理だった。購入前は機能を制限した「フリーモード」で動いた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」
Pro10(2020年2月19日発売)では複数コマの合成が加わり、6種のブレンドモードと手持ち撮影向けの自動位置合わせを備えた。ノイズ低減の「ファインディティール」や部分補正のぼかしも加わった。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
Pro11は2021年12月9日にスタンダード版の11と同時に発売され、シリーズで初めて現像エンジンを刷新した。新しいデモザイク処理「クリアビュー」を従来の「標準」と切り替えて使え、Pro11では超解像合成や修整ブラシ、Apple ProRAWへの対応も加わった。対応カメラは800機種以上で、Windows版が先に出て、macOS版は2022年春の予定とされた。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)シリーズ初、現像エンジンを刷新した「SILKYPIX Developer Studio Pro11/11」。Apple ProRAWにも対応Pro12(2024年7月)では、提供元は初心者にも分かりやすくすることを狙って画面構成を大きく変えた。ピクセルシフト撮影のRAW合成やiPhoneの8bit HEIFにも対応したが、発売時の対応OSはWindows 11/10(64bit)だけで、macOSへの対応時期は未定だった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
Pro 7を検証したデジカメWatchの記事は、DxO OpticsPro 11 ELITEやLightroom CCと機能を並べた。SILKYPIXはレンズプロファイルや明瞭度、ヴィネット効果などの項目が少ない一方、ファインカラーコントローラやホワイトバランスのプリセットは充実していた。レンズプロファイルがないため歪曲収差と周辺光量は手動で補正し、撮影場所やテキストで画像を探す管理機能もなかった。新機種への対応は中級機・入門機ではLightroomより早いとしたが、富士フイルムX-T2はLightroomが先で、ペンタックスK-70などには対応していなかった。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
Pro10のレビューは、多重露光、比較明、動体除去、被写界深度合成の結果をRAWのままDNGで保存できる機能を、LightroomやLuminar 4にない点として挙げた。一方でHDR合成とパノラマ合成は備えていなかった。この記事は開発元から製品の提供を受けて書かれたとされる。13レビュー PHOTO GRAPHER FANRAWのまま合成可能な国産RAW現像ソフトSILKYPIX Pro10を使ってみた同じ記事は管理機能についてLightroomの方が多機能だがSILKYPIXの方が簡単に使えるとし、価格.comの3.0のレビューにもLightroomより使いやすいという声がある。機能の幅ではLightroomなどに譲り、扱いやすさで評価されるという構図は、版の違う資料に共通している。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
提供元の市川ソフトラボラトリーは1988年創業の千葉の画像処理ソフト会社で、消費者向けソフトのほか、教育機関向けソフトや機器メーカー向けの画像処理を手がけてきたと自社で説明している。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
価格.comの3.0のレビューは16件で、満足度の平均は4.91である。投稿は主に2007〜2011年のもので、操作の分かりやすさと画質・色調整を評価する声が多い。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価画質への評価は専門媒体にも共通し、Pro 7のレビューも無調整での仕上がりと高感度ノイズの質を長所に挙げた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
短所として資料をまたいで挙がるのは動作の重さである。価格.comのレビューには性能の低いPCでは動作が重いという指摘が複数あり、Pro 7のレビューもプレビューが高精細になるまでの待ち時間を短所に挙げた。価格.comではマニュアルが薄いという指摘も複数見られる。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日