爽やかな青空
久しぶりに爽やかな青空です。 早朝も湿度が低くて気持ちよい朝です、ツバメも気持ちよく止っています。 早く梅雨明けすると良いですね。
RAW現像
2004年8月2日公開
2004年に市川ソフトラボラトリーが発売した国産の汎用RAW現像ソフトで、月額課金のない買い切り型のライセンス販売を続けながら版を重ね、2024年にはPro12が出た。同じ現像エンジンはパナソニックや富士フイルム、ペンタックスなどのカメラに付く現像ソフトにも使われ、同梱版の利用者が上位の機能を求めて専用版や汎用版へ移る道も用意されてきた。Lightroomなどの定番と並べた比較では、機能の幅では譲る一方で、扱いやすさやRAWのまま複数コマを合成できる点が挙げられてきた。
投稿写真 18889枚
久しぶりに爽やかな青空です。 早朝も湿度が低くて気持ちよい朝です、ツバメも気持ちよく止っています。 早く梅雨明けすると良いですね。
午後15時30分ごろから2時間ほど田の畦草刈をして、その後犬の散歩兼撮影にいきました。幸いに18時前ごろから19時15分頃迄晴れてくれました。 その間、夕焼け空を撮影しました。 日没寸前の一番赤くなったときの画像です。 余り沢山撮影すると、家に帰ってからのRAWファイルの処理に大変時間をとられます。
昨日マムシがいた畦を草刈しました。 この畦の手前側の農道から少しだけ入ったあたりでマムシがいまして尻尾から1/4位でカットしました。 今日は向こう側の町道側の近くで別のマムシが又いました。草刈機をもって追いかけましたが逃げるのが上手で逃げられました。 熱いので体に毒を持っているマムシは暑さは苦手らしく今の時期は水辺にいます。 困った物です。 この畦のこちら側から向こう側まで刈るのに、15時30分に家を出て田んぼに着き、準備をして駆り始めて、草刈が済んだのが17時30分前でした。随分時間がかかります。
トンボ君を前から撮ってみました。背景とピントがいまひとつでしたが、ちょっとおもしろい顔に写りました。
きょうは朝からよく晴れて気温も30度ちかくも上がりました。 山口県は梅雨明け宣言があったのに鳥取県はまだ梅雨明けしてまっせん。 でも毎日30度を超える気温が続くと、梅雨明けした気分になるから不思議です。 毎日暑くてたまりません。 もう少し遅くの方がもっと赤い夕焼けでしたが遅くなるので帰ってしまいました。 フレアというのでしょうか、太陽がレンズの前ダマに当たって丸い赤い玉が写っています。 S.T 1:1.8/55 M42レンズでの撮影です。
久しぶりに蒲生川で遊ぶマガモ雄さんを400mmで撮影しました。 横3008pix でトリミングしダイエットです。 梅雨の蒸し暑いもヤットした気候で写りも冴えませんです。 レンズ:SMC TAKUMAR 1:5.6/400 F8でRAW手持ち撮影です。 三脚を使わなくても良くするためにRAWで撮影してます。
葦の密生している隙間からこっそりとマガモ(大分夏羽になりカルガモと分りにくい)を撮影しました。 使用レンズ:SMC TAKUMAR 1:4/200 で手持ち撮影です。 K10DはK100Dより手ぶれ防止が良く聞くみたいです。 1/60秒でも当倍で見て全く手ぶれなしです。 ミラーショックも小さいみたいです。
横 3008picに縮小とダイエット。 農道脇と小川の間のどてに咲いているヒオウギズイセンです。 Super Takumar 1:1.8/55 F2.8での撮影です。
農道脇のヒオウギズイセンです。 SMC Pentax-F 1:3.5-4.5/35-70 マクロモードでの撮影です。
前日に撮影したヒオウギズイセンはモヤットした写りだったので多少は天候のましな今日の夕方撮影しました。 天候がよくて綺麗な日差しが当らないと余り綺麗な色は出ないみたいですね。 薄暗いときはK100Dの方が良い見たいです。
早朝の涼しい間と夕方の日没前の蒸し暑い時間帯に減反田の草刈をしました。 今日の草刈をしまい帰る間際に新しいデジイチの初撮りです。 M42レンズの Super Takumar 1:1.8 M42 を F8に設定しての撮影です。 ペンタプリズムはヤッパリピントのヤマがつかみやすいです。 でも、K100Dの方が露出の乱れは少ないですね、K100Dが素直です。 国道9号の気温計は32度をさしてました、暑いはずです。
緑目にしみる気持ちのよい朝でした。
調子こきまして、またバラです。たぶん、D-Range200%使用。(S-Takumar 105mm) アッサリ目で良い色出たなと自己満足。 【Takumaniar099】ささやかに活動。。
アジサイにお団子を付けたハチが飛んでいました。 ミツバチは絵になります。
朝方犬をつれて水田のみまわりで畦を一周していると沢山忙しく田んぼの中を飛んでいたウスバキトンボの一匹が右足に止ってくれました。 稲の育ちの撮影の撮影でデジイチももっていましたので早速レンズをマクロに切り換えて接写しました。 体の余分なところが写ってますので 2000x1335dot でトリミングしました。 デジイチを上下反対で撮影していますので、画像を左右反転させて治しました。
久しぶりというか、以前いつ投稿したか忘れたぐらいの投稿ですが、 皆さんの綺麗な紫陽花写真に釣られて投稿します。 紫陽花は、葉っぱの緑も好きな花です。
皆様おはようございます。 村入口から農道に入る辺りにネジバナが沢山咲きました。 一塊の中に右ねじれと左ねじれが咲いています。 小さいラン科の花も今が見頃です。
蒲生川の河原のネムノキの花が咲き始めました。 合同の浄化槽から栄養たっぷりの水が流れますので育ちがよいのですね。
関東地区ではバラは5月と決まっていると思っていたのですが、 この時期、二番花が咲くようですね。 花曇は花撮りの好条件(そういう意味ではないでしょうが。。) 気晴らしに梅雨空のバラ園に出かけてみるのも良いかもしれません。
昨日の朝、蒲生川土手の農道から覗くとカルガモさんもこちらを見ました。 おっさんお早う! 毎日暑いので鴨さんも大変見たい!
今朝水田を見回っていますとコシの苗の間に赤とんぼが止っていました。 赤とんぼといっても秋にいるアキアカネではなく、ウスバキトンボです。 四国、九州にいた暖かい地方系のトンボらしいですが温暖化に伴い中国地方はおろか真夏には東北地方にも進出らしいです。
田の見回りの為農道を次の田に向け歩いていると???シジミに良く似た綺麗な蝶が脇の雑草に止っていました。比較的近くで撮影できました。 レンズはどちらの写真も SMC Pentax-F 1:3.5-4.5/35-70でマクロモードです。
家に入る通路の隅っこににムラサキカタバミの花が固まってさきました。 固まって咲くとこの花も結構綺麗です。 Super Takumar 1:1.8/55 F2.8
里芋他を植えている小さな畑(減反水田)に行き、軽トラから下りると荷台の運転席側の鉄板に綺麗な?昆虫が止りました。 急いでK100Dを取り出しキットレンズの55mm側で撮影しました。 昆虫の名前には詳しく有りませんので?。 中央部分をトリミングしてます。
梅雨の大雨の後の鴨さんです。 石の上に仲良く並んでいます。
我が家の庭の一角に植わっているガクアジサイの「ムッタローザ」です。 草丈は隣の「ホンアジサイ」と同じぐらい大きな草丈です。 花はそんなに大きくは有りません。 レンズは、ネジバナもこれも、Super Takuma 1:1.8/55 F2.8の撮影です。
我が家のプランターに長らく植えているネジバナです。 元は、田んぼの畦に沢山生えているものを持帰り植えたものです。 田んぼの畦のネジバナはまだ見られません。雑草に押されて隠れてます。 プランターは日が当ると鉢のの温度が上がる為か早く咲きます。 でも、やっぱし田んぼの畦のネジバナのほうが色が綺麗です。
2007年最後の日の出であります。
富山県薬用植物指導センターで、やっとテントウムシ君に会えました。ついでにアリさんとも(^^ゞ最近、テントウムシが少なくなっているのかなあ。なかなか会えなかったんです。
今朝は大雨が降ったり小止みになったりです。 柴犬と蒲生川に行き鴨が足元近くにいないのでしばらく休憩してると、手前の水の流れの川上からマガモ雄が2羽ゆっくり下ってきてくれました。 急いで2羽の間を狙ってシャッターを押しました。 暗くてシャッター速度がトテモ低いですが・・ きょうは SMC Pentax-F 1:3.5-4.5/70 での撮影です。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Windows版のSILKYPIX Developer Studio 1.0は、発売を伝えた記事によれば2004年8月2日にダウンロード販売のみで発売され、価格は1ライセンス9,800円だった。対応OSはWindows 98SEからXPまでで、キヤノン、ニコン、オリンパス、コニカミノルタ、ペンタックス、松下電器(パナソニック)の機種のRAWを扱えた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」同じ年の12月20日には同価格でMac OS 10.2以降向けのMac版1.0が出て、Windows版もDNGに対応した。ただしこのMac版の記事はWindows版を「6月に発売」と記しており、Windows版の発売時期には食い違いがある。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX」のMac版を12月20日に発売
2008年には上位のProシリーズが加わり、番号付きの新版は2017年のPro8、2018年のPro9、2020年のPro10、2021年のPro11と続いた。3公式 株式会社市川ソフトラボラトリー沿革
提供元は2023年に姿を変えた。同年4月1日にテクノホライゾングループの5社が合併してアドワー株式会社が発足し、市川ソフトラボラトリーは独立した会社としては消えたが、アドワーはSILKYPIXの事業を従来どおり続けると表明した。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)RAW現像ソフト「SILKYPIX」は健在…市川ソフトラボラトリーが自社グループに吸収、社名を変更2024年7月18日にはアドワーからPro12が発売されたが、スタンダード版は用意されなかった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
市販版は買い切り型のライセンス販売で、月額課金はない。Pro10の発売時には1ライセンスで3台のPCまで登録でき、旧版の所有者向けのアップグレード価格に加えて、同梱版の利用者向けにも17,600円のアップグレード価格が設けられた。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
SILKYPIXにはもう一つ、カメラメーカーの付属ソフトの中身という顔がある。2021年時点で提供元は、TAMRON、CASIO、PENTAX、FUJIFILM向けの版を含め、カメラやレンズへの同梱版を提供しているとした。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始リコーイメージングのDigital Camera Utility 5も、SILKYPIXのエンジンを採用したRAW現像ソフトと報じられている。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)リコーイメージング、Digital Camera Utility 5をK-S2に対応
パナソニックのカメラには無償のバンドル版「SILKYPIX Developer Studio SE」が、富士フイルムのカメラには「RAW FILE CONVERTER EX powered by SILKYPIX」が提供されている。同梱版の利用者からは上位版の部分補正やかすみ除去を使いたいという要望があり、2019年にはPro9の機能を持つ両社カメラ専用の版が3,980円で期間限定販売された。この専用版は対応機種の追加やアップグレードを行わないものだった。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Pro9に、カメラメーカー専用版(Panasonic/FUJIFILM)
同じ売り方は2026年にも続いた。2026年8月24日にはPro12のパナソニック用と富士フイルム用が各6,930円でテクノホライゾンの直販サイトから発売された。Windowsのダウンロード版のみで、他社のカメラを使う場合は汎用版Pro12へのアップグレードで対応する。9プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Developer Studio Pro12のパナソニック用・富士フイルム用を発売現在の製品ページは、Pro12発売時のアドワーではなくテクノホライゾン株式会社の名義で、この2版を汎用のPro12やPro11と並べ、全機能を30日間試せる無料体験を案内している。10公式 テクノホライゾン株式会社SILKYPIX 製品ページカメラに付く同梱版から始まり、メーカー別の専用版、各社のRAWを扱う汎用版へと段階的に移れる構成が、市販ソフトとカメラ付属ソフトの両方を担うSILKYPIXの売り方である。
1.0が打ち出したのは、新開発のデモザイク処理で偽輪郭やモアレ、偽色、色ノイズを減らすことと、独自のカラーマッチング処理だった。購入前は機能を制限した「フリーモード」で動いた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」
Pro10(2020年2月19日発売)では複数コマの合成が加わり、6種のブレンドモードと手持ち撮影向けの自動位置合わせを備えた。ノイズ低減の「ファインディティール」や部分補正のぼかしも加わった。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
Pro11は2021年12月9日にスタンダード版の11と同時に発売され、シリーズで初めて現像エンジンを刷新した。新しいデモザイク処理「クリアビュー」を従来の「標準」と切り替えて使え、Pro11では超解像合成や修整ブラシ、Apple ProRAWへの対応も加わった。対応カメラは800機種以上で、Windows版が先に出て、macOS版は2022年春の予定とされた。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)シリーズ初、現像エンジンを刷新した「SILKYPIX Developer Studio Pro11/11」。Apple ProRAWにも対応Pro12(2024年7月)では、提供元は初心者にも分かりやすくすることを狙って画面構成を大きく変えた。ピクセルシフト撮影のRAW合成やiPhoneの8bit HEIFにも対応したが、発売時の対応OSはWindows 11/10(64bit)だけで、macOSへの対応時期は未定だった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
Pro 7を検証したデジカメWatchの記事は、DxO OpticsPro 11 ELITEやLightroom CCと機能を並べた。SILKYPIXはレンズプロファイルや明瞭度、ヴィネット効果などの項目が少ない一方、ファインカラーコントローラやホワイトバランスのプリセットは充実していた。レンズプロファイルがないため歪曲収差と周辺光量は手動で補正し、撮影場所やテキストで画像を探す管理機能もなかった。新機種への対応は中級機・入門機ではLightroomより早いとしたが、富士フイルムX-T2はLightroomが先で、ペンタックスK-70などには対応していなかった。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
Pro10のレビューは、多重露光、比較明、動体除去、被写界深度合成の結果をRAWのままDNGで保存できる機能を、LightroomやLuminar 4にない点として挙げた。一方でHDR合成とパノラマ合成は備えていなかった。この記事は開発元から製品の提供を受けて書かれたとされる。13レビュー PHOTO GRAPHER FANRAWのまま合成可能な国産RAW現像ソフトSILKYPIX Pro10を使ってみた同じ記事は管理機能についてLightroomの方が多機能だがSILKYPIXの方が簡単に使えるとし、価格.comの3.0のレビューにもLightroomより使いやすいという声がある。機能の幅ではLightroomなどに譲り、扱いやすさで評価されるという構図は、版の違う資料に共通している。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
提供元の市川ソフトラボラトリーは1988年創業の千葉の画像処理ソフト会社で、消費者向けソフトのほか、教育機関向けソフトや機器メーカー向けの画像処理を手がけてきたと自社で説明している。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
価格.comの3.0のレビューは16件で、満足度の平均は4.91である。投稿は主に2007〜2011年のもので、操作の分かりやすさと画質・色調整を評価する声が多い。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価画質への評価は専門媒体にも共通し、Pro 7のレビューも無調整での仕上がりと高感度ノイズの質を長所に挙げた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
短所として資料をまたいで挙がるのは動作の重さである。価格.comのレビューには性能の低いPCでは動作が重いという指摘が複数あり、Pro 7のレビューもプレビューが高精細になるまでの待ち時間を短所に挙げた。価格.comではマニュアルが薄いという指摘も複数見られる。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日