葦の隙間からこっそり撮影

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Exif情報

メーカー名 PENTAX Corporation
機種名 K10D
ソフトウェア SILKYPIX(R) 3.0.21.2
焦点距離 200mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 -0.7
測光モード 中央重点測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2000x1338 (1.77MB)
撮影日時 2008年07月06日(日) 18時08分
1.
Hiroshi Nozawa
2008/07/06 21:13

葦の密生している隙間からこっそりとマガモ(大分夏羽になりカルガモと分りにくい)を撮影しました。 使用レンズ:SMC TAKUMAR 1:4/200 で手持ち撮影です。 K10DはK100Dより手ぶれ防止が良く聞くみたいです。 1/60秒でも当倍で見て全く手ぶれなしです。 ミラーショックも小さいみたいです。

2.
T.M.@横浜
2008/07/06 21:35

Nozawaさん、こんばんは。 >使用レンズ:SMC TAKUMAR 1:4/200 で手持ち撮影です。 懐かしいレンズですね! カモは何をしているのでしょうか?

3.
Hiroshi Nozawa
2008/07/07 04:52

TM@横浜様、お早う御座います。 鴨の撮影には、AF 100-300 のレンズよりも TAKUMAR の方を多用します。冬の雪がちらつく寒い中の早朝にいる鴨さんの撮影はAFレンズはドレも水墨画の世界的画像になりますが TAKUMAR は綺麗な色がのります。 この夕方はもう半分はすやすやお休み、あるいはノンビリ休憩とおもいます、朝が早くて、水平線に太陽が昇る度同時の餌探しなので。

4.
AABB
2008/07/07 18:42

こちらの写りも、時間帯を抜きにしても、 特に問題は無いようですね。K100Dとの 組み合わせより、幾分かハッキリ色濃く 出ますか。

5.
Hiroshi Nozawa
2008/07/07 20:30

AABB様、今晩は はい、ISO 100(RAW)で露出補正 -1.3EV 位ま迄でシャッター速度と絞りがまあまあの許容範囲撮影できる程十分な明るさの時は K10Dが色ののりも画像の輪郭もシッカリ描写されるようです。 ISO 400(RAW)で露出補正-1.0EV でなくてはシャッター速度や絞りが十分取れないような暗いときはノイズっぽくなります。 K100Dでは、ISO 400でも、ナチュラルファインに設定してもノイズの目立たない綺麗な画像が得られました。 暗いときのノイズの少ない画像は、さすがK100Dに軍配が上がります。フラッシュをたかねばならぬほど暗いときでも綺麗な画像がえられます。 明るさが十分なときの画像の綺麗さはK10Dのものですね。 薄暗いとすぐノイズっぽくなります。

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