里芋(ズイキ)
たった1.5畝の広大な?減反水田に植えた里芋に追肥をやり土寄せしました。 この里芋は、ズイキといわれる茎も食べられる種類に入ります。
RAW現像
2004年8月2日公開
2004年に市川ソフトラボラトリーが発売した国産の汎用RAW現像ソフトで、月額課金のない買い切り型のライセンス販売を続けながら版を重ね、2024年にはPro12が出た。同じ現像エンジンはパナソニックや富士フイルム、ペンタックスなどのカメラに付く現像ソフトにも使われ、同梱版の利用者が上位の機能を求めて専用版や汎用版へ移る道も用意されてきた。Lightroomなどの定番と並べた比較では、機能の幅では譲る一方で、扱いやすさやRAWのまま複数コマを合成できる点が挙げられてきた。
投稿写真 18888枚
たった1.5畝の広大な?減反水田に植えた里芋に追肥をやり土寄せしました。 この里芋は、ズイキといわれる茎も食べられる種類に入ります。
誰か様が猫をアップされていましたので、我が家の寝子?をアップします。 昨日は蒸し暑く30度を越えましたが今日はとても涼しいです。 安心して寝ているようです。 ウリちゃんは、平成10年の8月1日頃のうまれです。 10歳を越えました。
今日も蒸し暑いので窓を少し開けていたら綺麗な蝶が居つきました。 昔のエアコンに居ついています。 フラッシュをたいてのマクロ撮影です。 でも、逃げません!
古代米の赤米(あかまい)です。 私の柳井手のコシヒカリの近くの田んぼです。 2条だけ赤米が植えてあり、後はコシヒカリと思われます。
柳井手のコシヒカリも稲刈りの色になってきました。 でも、毎日夜の間は結構な雨降りなので水がいっぱい溜まりぬかるんでいます。 困った物です!
咲いた、咲いた、アジサイの花が・・・ 此処のところズーット夜の間は沢山雨が降り昼間は曇ったり晴れたり、きょうは快晴です。ガクアジサイ「ムッタローザ」だったかな?は梅雨と思ったのか綺麗な花を一輪咲かせてます。 アジサイってこんな(2度咲き?)花なのですね。
知らない綺麗な花-2 です。 どちらも、広域農道の工事中止で行き止まりになったあたりの少し手前の山裾土手に咲いています。 特に、此方の花は何とか蘭に負けないぐらい綺麗です。
誰か様を見習って?知らない綺麗な花-1です。 小さい花が無数縦に咲いています。
皆様今晩は 夕方、黒豆の支柱にする為切ってきたテッポウ竹(通称)を軽トラの荷台で枝払いなどの手入れしているとシジミ蝶?らしき蝶が履き替え脱いだズックに止り羽を広げたり閉じたりしていました。 ラッキーのチャンすなので、デジカメ2台で撮影しました。
稲の間に沢山のびてくるヒエです。 コンバインで刈り取りの際に稲は米のタンクに入り、ヒエなどの雑草はわら葛と一緒に田んぼに撒き散らしますので毎年沢山ヒエがのびます。 暇を見てヒエ取りします、それを農道脇に放ったものです。 昔は、粟、ヒエ(栽培品種があった)などを雑穀として食べました。 ヒエは飢饉のときの非常用食料として数俵保存していた農家もあった見たい!
ここ5日ぐらい夜の間は大雨がふり昼間は曇ったり晴れたりの日が続いてます。 田んぼもアチコチぬかるんでいて長靴で入るとずぶずぶ埋まります。 ぬかるんだとことは根っこが支えられないのでこけやすくて、数箇所稲が傾いてます。 QV-4000と言う機種は変な特性の機種ですね。 昼間の明るい時よりも、早朝などの薄暗いときの方が綺麗に写ります。
水田見回りのあと、犬と散歩をしていて蒲生川土手に出るとネコジャラシにモンシロチョウらしき蝶が止っていました。 これより蝶に接近して撮影した物は蝶にピントが合いませんでした。
村の入口のツツジ、アジサイ周辺の草刈の夏の部です。 この場所は、刈りやすく2度目なので草も柔らかで1時間20分ぐらいで終わり。 あと、一番面倒な国道からの入口付近の大藪あたりが残っています。
長くのびた部分の草はほぼ刈りまして、後の残り部分は10cm以下みたいな背が低く草刈機の鋸歯も草を刈っているのか土を刈っているのか分らなくなってきました。 もう少しのびてからの方が刈り易いですね。 ま、こんな物でしょうね。
昔の嫁さんが植えたハナトラノオが咲き始めました。 今年も例年道理でアリさんが大小沢山おこしです。 密が美味しいのでしょうね。
減反水田に植えた黒豆の間に生えている雑草を暇を見て刈っていますが雑草の伸びるのが早くおっつきません。雑草の生命力のすごいこと! 草刈ばかりしていると、混合ガソリンが沢山いるし、黒豆も金になるわけでなし! 減反も色々ですね。
誰か様がいっていました草刈の写真です。 いつもななせがいっしょです。 朝の草刈で田んぼの右側(東側)と向こう側(北側)をかりました。 夕方に田んぼの左側(西側)の一番大きな畦をかりました。 この写真が西側の畦です。 あと、南側の畦と農道の草刈がこれからです。
皆様お早う御座います。 3年ほど前に農道脇から持帰り鉢植えしましたが、鉢植えは嫌だ! といわれまして自分でコンクリートの割れ目を探し枝の途中から根を張り地面の割れ目に居ついてしまいました。 コンクリートの割れ目にうまく居ついたら鉢のほうの根っこは無くなりました。 つまり、赤い花のゲンノショウコは自分で自分を移植しました。 たくましい花ですね。すごい!
皆様お早う御座います。 ミニ朝顔の種を取って置いたのですが冬場乾燥しすぎか発芽せずです。 昨年のこぼれ種子が勝手に発芽して大きくなったたこの赤紫だけが咲いています。 来年はまた種子の購入ですね。
此処のところ毎日34度位の猛暑が続いています。 お陰で?庭のハマナスも私同様ボーっとなっていまして猛暑のこの時期狂い咲き?をしました。この枝ばかりかと思いきや、蕾もアチコチできています。 QV-4000 + PLフイルター、SILKYPIXで色々さわっています。
家の下隣の耕作してない雑草がいっぱいの畑に綺麗な茶色の大きいバッタがいましたので早速撮影です。 歩くのも気が引けるような草薮です。
バッタさん、ムラサキツユクサの葉っぱに止りお食事中です。 大分食べたのか穴が開いてます。 好物なのでしょうか?
前日アップした柳井手水田の南側です。 草刈したばかりです。 こちら側から田植え機、トラクターなどが入ります。 バッテリー、電気柵電源100vがあります。
皆様お早う御座います。 畦草刈は毎日猛暑で閉口しています。あちーです。 今年は猛暑が続きましてコシヒカリも大きな株に成長しています。 私の田が1反10箱を少し写っている右側の田が1反20箱田植えした田です。 でかい株になりどちらがどうか分らなくなってきています。 猪、ハクビシン、狸、蒼サギなどが出没して稲を踏み倒します。 今年は東がわの畦と南側の畦に電気柵をしております。 少しは効果があるようです。 久しぶりにマクロ専用のQV-2900UXでの撮影です。 解像度が今一です。
コシヒカリの稲穂がちらほら出始めました。 穂が出るやいなや先のほうには稲の花も出始めています。 稲の受粉は、日の出直後の早朝に行われます。
昨日撮影したアゲハチョウ(ナミアゲハ)写真の続き?です。 羽を広げた中の模様が片側だけですが見えます。此方が表?でしょうか。 飛んでいる最中を写した物ですのでこんなものかと。
西日本に多い、火の神様である愛宕山です。 京都の愛宕山は規模も大きく有名らしいです。 此方岩井地区で一番大きい岩井温泉の愛宕山です。 村の規模に合わせて大きさが違います。大きい村は愛宕山も大きいです。 何処の愛宕山も山の頂上にまつられ、此処から火の神をつかさどります。 7月31日が愛宕山の日で、この7日ぐらい前から鳥居方に配置された提灯がともされます。昔はローソクが、今は電球が提灯の中に入っています。 地区の神社は別に平地にあり、御湯神社といいます。
皆様今日は ナミアゲハでしょうか? QV-2900UXで、オニユリを撮影しているとアゲハチョウが飛んできました。 バタバタしてちっとも止ってくれませんので頃合をみて沢山撮影しました。 旨く羽が写った物だけ残して現像処理?しました。
火の守り神、愛宕山です。 岩井温泉の小さい山の頂上にあります。 側に見える白い像は、”湯かむりの塔”です。愛宕山のご神体では有りません。 7月31日が愛宕山に登りご神体にお供えをして拝みます。 山の上り口で拝んで山に登らない方も多くなりました。 信仰の心よりも、形のほうが継承されているのかもしれません。
皆様今日は 此方の花は、私が育てている観賞用のオニユリです。 ホッタラカシなので余り良くないです。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Windows版のSILKYPIX Developer Studio 1.0は、発売を伝えた記事によれば2004年8月2日にダウンロード販売のみで発売され、価格は1ライセンス9,800円だった。対応OSはWindows 98SEからXPまでで、キヤノン、ニコン、オリンパス、コニカミノルタ、ペンタックス、松下電器(パナソニック)の機種のRAWを扱えた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」同じ年の12月20日には同価格でMac OS 10.2以降向けのMac版1.0が出て、Windows版もDNGに対応した。ただしこのMac版の記事はWindows版を「6月に発売」と記しており、Windows版の発売時期には食い違いがある。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX」のMac版を12月20日に発売
2008年には上位のProシリーズが加わり、番号付きの新版は2017年のPro8、2018年のPro9、2020年のPro10、2021年のPro11と続いた。3公式 株式会社市川ソフトラボラトリー沿革
提供元は2023年に姿を変えた。同年4月1日にテクノホライゾングループの5社が合併してアドワー株式会社が発足し、市川ソフトラボラトリーは独立した会社としては消えたが、アドワーはSILKYPIXの事業を従来どおり続けると表明した。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)RAW現像ソフト「SILKYPIX」は健在…市川ソフトラボラトリーが自社グループに吸収、社名を変更2024年7月18日にはアドワーからPro12が発売されたが、スタンダード版は用意されなかった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
市販版は買い切り型のライセンス販売で、月額課金はない。Pro10の発売時には1ライセンスで3台のPCまで登録でき、旧版の所有者向けのアップグレード価格に加えて、同梱版の利用者向けにも17,600円のアップグレード価格が設けられた。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
SILKYPIXにはもう一つ、カメラメーカーの付属ソフトの中身という顔がある。2021年時点で提供元は、TAMRON、CASIO、PENTAX、FUJIFILM向けの版を含め、カメラやレンズへの同梱版を提供しているとした。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始リコーイメージングのDigital Camera Utility 5も、SILKYPIXのエンジンを採用したRAW現像ソフトと報じられている。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)リコーイメージング、Digital Camera Utility 5をK-S2に対応
パナソニックのカメラには無償のバンドル版「SILKYPIX Developer Studio SE」が、富士フイルムのカメラには「RAW FILE CONVERTER EX powered by SILKYPIX」が提供されている。同梱版の利用者からは上位版の部分補正やかすみ除去を使いたいという要望があり、2019年にはPro9の機能を持つ両社カメラ専用の版が3,980円で期間限定販売された。この専用版は対応機種の追加やアップグレードを行わないものだった。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Pro9に、カメラメーカー専用版(Panasonic/FUJIFILM)
同じ売り方は2026年にも続いた。2026年8月24日にはPro12のパナソニック用と富士フイルム用が各6,930円でテクノホライゾンの直販サイトから発売された。Windowsのダウンロード版のみで、他社のカメラを使う場合は汎用版Pro12へのアップグレードで対応する。9プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Developer Studio Pro12のパナソニック用・富士フイルム用を発売現在の製品ページは、Pro12発売時のアドワーではなくテクノホライゾン株式会社の名義で、この2版を汎用のPro12やPro11と並べ、全機能を30日間試せる無料体験を案内している。10公式 テクノホライゾン株式会社SILKYPIX 製品ページカメラに付く同梱版から始まり、メーカー別の専用版、各社のRAWを扱う汎用版へと段階的に移れる構成が、市販ソフトとカメラ付属ソフトの両方を担うSILKYPIXの売り方である。
1.0が打ち出したのは、新開発のデモザイク処理で偽輪郭やモアレ、偽色、色ノイズを減らすことと、独自のカラーマッチング処理だった。購入前は機能を制限した「フリーモード」で動いた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」
Pro10(2020年2月19日発売)では複数コマの合成が加わり、6種のブレンドモードと手持ち撮影向けの自動位置合わせを備えた。ノイズ低減の「ファインディティール」や部分補正のぼかしも加わった。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
Pro11は2021年12月9日にスタンダード版の11と同時に発売され、シリーズで初めて現像エンジンを刷新した。新しいデモザイク処理「クリアビュー」を従来の「標準」と切り替えて使え、Pro11では超解像合成や修整ブラシ、Apple ProRAWへの対応も加わった。対応カメラは800機種以上で、Windows版が先に出て、macOS版は2022年春の予定とされた。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)シリーズ初、現像エンジンを刷新した「SILKYPIX Developer Studio Pro11/11」。Apple ProRAWにも対応Pro12(2024年7月)では、提供元は初心者にも分かりやすくすることを狙って画面構成を大きく変えた。ピクセルシフト撮影のRAW合成やiPhoneの8bit HEIFにも対応したが、発売時の対応OSはWindows 11/10(64bit)だけで、macOSへの対応時期は未定だった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
Pro 7を検証したデジカメWatchの記事は、DxO OpticsPro 11 ELITEやLightroom CCと機能を並べた。SILKYPIXはレンズプロファイルや明瞭度、ヴィネット効果などの項目が少ない一方、ファインカラーコントローラやホワイトバランスのプリセットは充実していた。レンズプロファイルがないため歪曲収差と周辺光量は手動で補正し、撮影場所やテキストで画像を探す管理機能もなかった。新機種への対応は中級機・入門機ではLightroomより早いとしたが、富士フイルムX-T2はLightroomが先で、ペンタックスK-70などには対応していなかった。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
Pro10のレビューは、多重露光、比較明、動体除去、被写界深度合成の結果をRAWのままDNGで保存できる機能を、LightroomやLuminar 4にない点として挙げた。一方でHDR合成とパノラマ合成は備えていなかった。この記事は開発元から製品の提供を受けて書かれたとされる。13レビュー PHOTO GRAPHER FANRAWのまま合成可能な国産RAW現像ソフトSILKYPIX Pro10を使ってみた同じ記事は管理機能についてLightroomの方が多機能だがSILKYPIXの方が簡単に使えるとし、価格.comの3.0のレビューにもLightroomより使いやすいという声がある。機能の幅ではLightroomなどに譲り、扱いやすさで評価されるという構図は、版の違う資料に共通している。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
提供元の市川ソフトラボラトリーは1988年創業の千葉の画像処理ソフト会社で、消費者向けソフトのほか、教育機関向けソフトや機器メーカー向けの画像処理を手がけてきたと自社で説明している。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
価格.comの3.0のレビューは16件で、満足度の平均は4.91である。投稿は主に2007〜2011年のもので、操作の分かりやすさと画質・色調整を評価する声が多い。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価画質への評価は専門媒体にも共通し、Pro 7のレビューも無調整での仕上がりと高感度ノイズの質を長所に挙げた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
短所として資料をまたいで挙がるのは動作の重さである。価格.comのレビューには性能の低いPCでは動作が重いという指摘が複数あり、Pro 7のレビューもプレビューが高精細になるまでの待ち時間を短所に挙げた。価格.comではマニュアルが薄いという指摘も複数見られる。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日