Exif情報
| メーカー名 | CASIO |
|---|---|
| 機種名 | QV-2900UX |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) 3.0.23.0 |
| 焦点距離 | 7.0mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/272sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1200 (1.27MB) |
| 撮影日時 | 2008年08月15日(金) 16時08分 |
皆様お早う御座います。 3年ほど前に農道脇から持帰り鉢植えしましたが、鉢植えは嫌だ! といわれまして自分でコンクリートの割れ目を探し枝の途中から根を張り地面の割れ目に居ついてしまいました。 コンクリートの割れ目にうまく居ついたら鉢のほうの根っこは無くなりました。 つまり、赤い花のゲンノショウコは自分で自分を移植しました。 たくましい花ですね。すごい!
Seichan様、今日は 子供の頃からゲンノショウコは田畑の畦などに沢山ありますが白い花のものばかりでした。耕地整理で田んぼや農道が整備されてアチコチから土が運ばれたらしく農道には赤もあります。畑などには白ばかり生えます。 赤は珍しいので家に持って帰り植えました。 赤い花は、茎も太いし、葉っぱも大きいですね。 同じゲンノショウコとは思われないぐらい大きさが違います。 煎じて飲んだことのあるゲンノショウコは白い花ばかりでした。 昔は牛の腹具合が悪いときにも食べさせました。
Hiroshi Nozawa 様 こんにちは〜〜 鮮やかな色ですね!ゲンノショウコが自分で住処を探し引越しと は現にこれが証拠ですね。植木鉢から下痢して止めて居着いた のかも(笑)やはり自然に育ったものは自然が良いのでしょうネ。
gokuu様、今日は 派手目の赤色です。 ゲンノショウコにも好みの場所があるのでしょうね。 それに、生命力旺盛ですぐに枝葉が増えてあふれてしまいます。 時々間引きをして小さくしています。 花びら、シベなども白花と少し違っている様子ですね。
Hiroshi Nozawa様 こんにちは 御久し振りです 赤花と白花では 花の様子も多少違って見えますね。 此方で見かけるのは 殆んど赤(ピンク)系のようですが 最近は 農道も畦道も改善されゲンノショウコそのものの株も 見かけることも少なくなりました。
そら様、今晩は、お久しぶりです。 私もデジイチ眼の撮影の方が多いいです。 此方には、昔から畑の畦や農道には白花のゲンノショウコが沢山自生しています。草刈しても又生えます、トテモたくましいです。 赤花は、水田が耕地整理されていこうに農道の工事でよそから土が入ってきた部分にだけ生えています。赤い花は珍しいです。 でも、此方の方が生命力旺盛です。茎や葉っぱも赤花の方がおおきいです。 農道の畦は、刈っても刈っても色々な草がはえます。 アスファルトの破れ目にも草でいっぱいです。 草刈も、きりが無いです。
同じQV-2900UXで撮影された写真
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Hiroshi Nozawa 様 こんにちは。 鉢から逃げ出し、コンクリートの割れ目に住みつくなん て、まさに〝ど根性ゲンノショウコ〟ですね(笑)。下 痢止め薬として有名ですが、飲んで直ぐ効くことから、 「現の証拠」の名前が付いたとか。色もきれいですが、 西日本には紅色、東日本は白花が多いそうですね。