プランターの花
玄関のプランターに咲く花です。
ミラーレス
富士フイルムXマウント・APS-C・1,630万画素
2012年2月18日発売
FUJIFILM X-Pro1は、小ささを最優先するのではなく、ファインダーとレンズ、画質を重視してXマウントを始めたカメラである。2012年に3本の単焦点レンズとともに登場し、光学と電子を切り替えるファインダーをレンズ交換式へ発展させた。並行して企画したX-E1に小型軽量を任せ、X-Pro1には操作とファインダーを重視する役割を与えていた。
投稿写真 177枚
玄関のプランターに咲く花です。
昨年、50Lで撮った一菅野の藤を目的に行きました net情報で、今年はだめなようだと聞いておりました が、淡い期待をもって・行きましたが・・情報どうりでした。 今年は、裏年のようで・・昨日の雨で水量の増えた滝を撮影・・ 藤の花があれば・・と思いつつ・・。
すごい、風と雨でした。
恋文・・男女間の手紙で、よい思い出はない。 高校の時、1通、書いてみたが・・紙飛行機のように失速した。 結婚して・・籍いれて、単身、気ままに暮らしていると、 (あんた・・何してんの・・まじめに、考えんか・・)と お叱りの手紙を、いただいた。
自転車、こいで・ご近所廻り。
佐波川 小野地区 5月連休に こいのぼりを泳がせてます。 水中こいのぼりは珍しいです。
往復50キロの旅 ガソリン少ないんで、500円いれる、予定がセルフで間違い5Lいれてしまう。 ガソリン高いんで、女房がうるさくて・・・わからないように、撮影旅行にでてます。 ロケ地は徳地から鹿野にぬける山村・三谷です。
牛がでてたので、急いで近くまでいきましたが 変なやつが来た・・・みんな、ゆっくりと移動してゆきました 1頭、残っていたのも、べーって舌だして・・立ち去りました。
チューリップの花言葉 色によってちがうそうで・黄色は・実らぬ恋 だそうです。 そうでしょね・・かわいい娘っこは、複数いますが・・・ 恋をするのが・・めんどくさい、エネルギーも資金もありません。
缶ビールをもらいました。 発泡酒は、おいしくないんで・・1缶あけるのに、たっぷり、時間がありましたが・・ ビールは、速い・・ですね。
逆光に輝いて、美しい・・・。
表面から発せられた太陽光、地球に到達するのに約8分だそうです。
ぼたん・・だと思います。
写真を撮ってる・・危なそうなおじさん・・・目を合わさないように・・・・ 小学生が、通り過ぎてゆきました(笑)
よくねます。
君の瞳は10000ボルト地上に降りた最後の天使
こんなかんじです
明日は、お休みなんで飲んでます。 酒代・・・316円です、嫁さんは払ってくれません。
敬虔な信徒を冒涜しては、おりませんので、 でも、街の交差点で、青い目の人に、こんな言葉、言われた経験があります。
問題ないと思います。
真新しい、駅の駐輪場の自転車・・ 楽しい青春を謳歌するように輝いていました。
2匹、お昼寝中・・お邪魔みたいですね。
昨夜、飲んでました。 画像も、酔っております。
子供の頃、この種子を飛ばすのが楽しかった。
pro negaモードスタンダード Jpeg撮ってだし、です。
フジ板にしようかどうか迷ったのですが、これもひとつの風景という勝手な解釈でこちらに投稿させていただきます。 小生、人見知りの小心者なものでご容赦願います。 ☆ 買おうかどうか迷ってる 教えてくれよ 店員さん ☆ ☆ 返ってくる答えは ワンワンワン ☆ かなり意地悪な撮り方ですが、ピンがきているところは結構いけるような感じなんですよね~ しかし、小生 サラブレッドの貧乏人(哀
今思い返しても、やはり良い組み合わせだったなぁとしみじみ思えるカメラとレンズ。まぁ、このレンズが使ってみたくでX-Pro1を買ったようなものですがw
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2012年2月18日に国内発売された。発売時レビューに記された量販店価格は、本体15万円、35mm F1.4レンズが54,800円だった。X100で用いた光学・電子切り替え式ファインダーの考え方を発展させ、新しいXマウントのレンズ交換式システムを開始した機種である。1レビュー デジカメWatch新製品レビュー:FUJIFILM X-Pro1
発売時の交換レンズは、18mm F2、35mm F1.4、60mm F2.4 Macroの3本で、いずれも単焦点だった。商品企画担当の河原洋氏によれば、まず単焦点の画質を優先し、標準となる画角の好みはユーザーに任せたいと考えた。そのため、特定のレンズを組み合わせるレンズキットは作らなかった。2公式 富士フイルム香港X-Pro1 規格3インタビュー デジカメWatchCES/PMA インタビュー:ミラーレスの今とこれから 富士フイルム編
後から登場したX-E1は、実際にはX-Pro1と並行して企画されていた。上野隆氏は、小型軽量はX-E1に任せ、X-Pro1ではファインダーと操作性を重視したと説明している。一台で小型化と光学ファインダーの両方を追い詰めるのではなく、製品ごとに役割を分ける構想だった。4インタビュー デジカメWatchフォトキナ インタビュー:新Xシリーズ X-E1 XF1を発表した富士フイルム
Xマウント初代のため同マウント内の直接の先代はなく、X100からファインダーとダイヤル操作の考え方を引き継いだ。主要な露出設定は、シャッター速度と露出補正のダイヤル、レンズの絞り環で扱う。レンズ交換式になっても、ダイヤルやリングに触れて設定するスタイルを保っている。1レビュー デジカメWatch新製品レビュー:FUJIFILM X-Pro1
新しいAPS-C有効1630万画素X-Trans CMOSは、6×6単位の色フィルター配置を用いて周期性を下げ、光学ローパスフィルターを省いた。フィルムシミュレーションは10種類で、PRO Neg HiとPRO Neg Stdを含む。従来のポジフィルム系に、プロ用カラーネガの表現を加えた構成だった。2公式 富士フイルム香港X-Pro1 規格5公式 富士フイルム香港X-Pro1 APS-C X-Trans CMOS
光学ファインダーは、18mmレンズ装着時に0.37倍、35mmまたは60mmでは0.6倍へ切り替わり、レンズの情報に応じたブライトフレームを表示する。交換レンズの画角が変わることに対応するため、光学像の倍率とフレーム表示を組み合わせた。6公式 富士フイルム香港X-Pro1 Hybrid Multi Viewfinder
一方、EVFは約144万ドット、視野率約100%である。光学ファインダーのブライトフレームが示す範囲は記録画面の約90%で、富士フイルムはマクロ撮影や正確な構図にはEVFを使う方法を案内している。光学と電子のどちらか一つに固定せず、撮影内容に応じて表示を切り替える設計である。2公式 富士フイルム香港X-Pro1 規格6公式 富士フイルム香港X-Pro1 Hybrid Multi Viewfinder
コントラストAFの選択枠も表示方法で異なり、EVFと背面では49点、OVFでは25点となる。最高6コマ/秒の連写に対応し、本体は139.5×81.8×42.5mm、電池とカード込みで約450gだった。2公式 富士フイルム香港X-Pro1 規格
発売時のレビューでは、ソニーNEX-7より大きなボディと、EVFの表示仕様が比較された。X-Pro1の約144万ドットに対し、NEX-7は235万ドットの有機ELを備える。一方、X-Pro1には光学ファインダーを選べる特徴があり、表示方式の構成そのものが異なった。1レビュー デジカメWatch新製品レビュー:FUJIFILM X-Pro1
同社のX-E1との関係について、上野氏は画質は同じと説明した。選択の軸として挙げたのは光学ファインダーを必要とするかどうかである。X-Pro1の位置付けは、単にシリーズ内でより大きい機種ということではなく、光学像と操作を重視するための選択だった。4インタビュー デジカメWatchフォトキナ インタビュー:新Xシリーズ X-E1 XF1を発表した富士フイルム
Xマウントでは、レンズの性能を引き出すため、フランジバックを17.7mmとし、レンズ後端がマウント面から7.5mm入り込む設計を採用したと河原氏は説明した。新システムを始める際、ボディだけでなくレンズの配置から設計することで、光学性能を重視する方針を形にした。3インタビュー デジカメWatchCES/PMA インタビュー:ミラーレスの今とこれから 富士フイルム編
X-Transの着想は、フィルムの感光粒子が不規則に並ぶことから得たという。河原氏によれば、色フィルターの周期性を下げる方法を考え、実用化まで約3年をかけた。フィルムの経験を画像の色調だけでなく、撮像素子の配列を考える段階にも用いた点が、X-Pro1の開発を特徴付ける。3インタビュー デジカメWatchCES/PMA インタビュー:ミラーレスの今とこれから 富士フイルム編
ボディの大きさにも理由があった。上野氏は、2段階の光学倍率を持つファインダー、消費電力、フォーカルプレーンシャッター、レンズとの重さの釣り合いを挙げた。小型のX-E1を並行して企画する一方、X-Pro1ではこれらの条件を含めて本体を決めたと説明している。4インタビュー デジカメWatchフォトキナ インタビュー:新Xシリーズ X-E1 XF1を発表した富士フイルム
操作する楽しさと持つ喜びも、上野氏が語ったXシリーズの目的だった。レンズリングの重さや粘りは、何度も触りながら決めたという。シャッター速度ダイヤルや絞り環という操作方法を選ぶだけでなく、その操作にどのような感触を持たせるかまで検討していた。4インタビュー デジカメWatchフォトキナ インタビュー:新Xシリーズ X-E1 XF1を発表した富士フイルム
2026年10月5日に確認した価格.comの本体レビューは92件で、満足度4.67だった。画質4.91に対し操作性は3.82で、画質に高い点数が付く一方、操作の評価には差がある。7レビュー 価格.comFUJIFILM X-Pro1 ボディ レビュー評価・評判
上野氏も、AF速度、プレビューの遅れ、ボディの大きさへの意見を受けたと語っている。高い画質評価と、操作や反応への課題という点は、利用者集計と担当者が把握した反応に共通する。ファインダーと画質を優先した初代機は、操作を含む反応の面でも意見を受けることになった。4インタビュー デジカメWatchフォトキナ インタビュー:新Xシリーズ X-E1 XF1を発表した富士フイルム
内容の確認日: 2026年10月5日
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