日本海
萩市笠山に雲を撮りにいきました。
ミラーレス
富士フイルムXマウント・APS-C・1,630万画素
2012年2月18日発売
FUJIFILM X-Pro1は、小ささを最優先するのではなく、ファインダーとレンズ、画質を重視してXマウントを始めたカメラである。2012年に3本の単焦点レンズとともに登場し、光学と電子を切り替えるファインダーをレンズ交換式へ発展させた。並行して企画したX-E1に小型軽量を任せ、X-Pro1には操作とファインダーを重視する役割を与えていた。
投稿写真 177枚
萩市笠山に雲を撮りにいきました。
裏街道さん、修整してみました。 電線がないほうが、すっきりしますね。 ありがとございました。
唯一入れる道・・国道から山越えの細い路 棚田と港の小さな村です。
Raw現像ソフトに関して 昔読んだ記事で、デジタルのデータはカメラ会社すべてで、同じではなく それぞれ違う・・したがってCやNの数多く流通している会社の製品に合わせて現像ソフトは設計されているそうです。 Fujiが無償で提供している、シルキィ4ベースと市川シルキィ6では、最初に出してくる画像(自然色)が全然違います、シルキィ6の場合、fujiのmodeへ切り替えて使わないといけないので、めんどくさい・・特別に水平線を修正するとかの目的がある場合以外は、fujiが提供しているソフトを使っています。 エレメント9は、画像のピクセルを72に落とすだけに使っています。
この渓谷・・全長5㎞あるのですが、通しで歩くと、終点から車を置いてる出発点まで歩いて戻らないといけないので、通しで歩いたことがありません。
2年ぶりに散策してきました。
梅雨明けの、蒸す初夏・・車のエアコンの冷気で冷えたレンズの結露でもやけた、ものです。
もうひとつ、画素数です・・1600万画素、このspecが好きです。 sonyもフルサイズ1200万画素をだしてますが、価格・・なんで50万円ちかくもするのでしょう???
明水池だったと思います。
日曜・・嫁は髪をカットにでかけて、昼はいなくても私は自分で何か作ると思ってるんで、昼食の用意をいつもない、ご飯が多めにあったので、息子と二人分つくった。 市川ラボが、自社ブランドのシルキィでフジのpro neg stdが使えるようになったので、使っていなかったものを更新してみた、まあ、使えそうだ。 乾燥納豆・・初見です、機械で乾燥させると、菌が死ぬでしょうね・・天日干しは効率の悪さと衛生面で、採用されていないと思う。 フリーズドライかも?? fujiの神レンズ・・良い意味で、良く写る、そう思いました。 Xpro1の発売・だされた3本のレンズ、これが一番入魂の作品ではないかと神レンズを使って思います。 その後の作品でfujiが手を抜いてるとは、思いませんし 光学製品として精錬を極めた純度の高い製品になっています。 純度が高いということ 製粉された粉 製粉度が高いと雑味がなくなり、味わい深さ・・+αが失われます これは、個人的感想です、 製粉度の高い粉が最高だ、と言われるスーパーパティシエもおられますし 正解はないと、思います。 何かを得るために、何かを失う、失う事を恐れては、なにも得られない こういう、ラビリンスに迷い込んで、技術者は、悩むのでしょうね。
10月26日購入から、該当商品のcashbackがはじまりました、 私は、17日に買ったので・・・・1万円・・もらえません・・・残念。
これを撮った時・・中央に盛りの過ぎた花をもってくるのは どうかな???と思いました。 現像してみて、なにか・・もののあわれを・感じる・・ 過ぎ去った栄華・・その姿をさらし、孤高にたたずむ・・ そういう、悲哀をかんじました。 昔、藤原新也氏が、ライカM5、ノクチルクスで道端の花を撮影した映像を見たとき、始まりもなく、終わりもない、もののあわれ・・を感じました。 長文のk氏の写真と紀行文にも・・こういう、神隠しのむこうの世界観のような感情を感じる時がありますね。
レンズ鏡胴に赤マーク付き・・神レンズと呼ばれてます。
我が家の畑、農薬は使わないので、蝶の幼虫にとっては、食べ放題状態です。 卵を産み付けに飛来してると、思います・・蝶は、安全な食べ物が本能でわかるのでしょう。
以前から、眼レフで気になっていた人、前見た時は94歳、今回・・95歳になっておられた。 枯れるとは・・私なんぞは、まだ、どろどろした、ケツの青いガキでしかない。 今回、見た、この写真・・ディスプレイの前で、うなってしまった・・・・。 http://ganref.jp/m/dog-58/portfolios/photo_detail/fa49d96baff414c9db2a6fcf1600f5a6
SD1以降の、機材は歳よりの私には、刺激が強すぎます。 20代の女の子と暮らすように、エネルギーを膨大に消費しますね 私には、Fuji、これくらいが、ちょうどよい塩梅です。
まるで民族紛争のように、騒いでいた、掲示板も収束しそうです、 さわぐのは、支配人だけでしたが・・宗旨のちがう、民族に、改宗しなければ、絶滅させる・・このように・・おもえました。 宗旨の違う民族に、寛容で、国土を盗られたのが、パレスチナでした。 盗人国家が樹立されて、民は、迫害されています。 日本は、神の国だからと、宗旨が違う民を迫害しませんが、 乗っ取られる、可能性はがある、眼は摘んでおかないと、 いつの日か、中華人民共和国日本自治区になって、漢民族が支配している事になるでしょう。
痴話げんかで、下腹部をハサミで・・ こんな事件が、ありました。 ガンレフで気になった、人 何か惹かれる、作風 年齢をみて・・94歳・・驚きました。 http://ganref.jp/m/dog-58/portfolios/photo_list
私の三脚たち・・一脚の持ち出しが最も、多いですね。
早朝の海水浴場・・若い人は元気。
右手の玉で左招き・・・郵貯の意図は???
暑い日中・・冷房の効いた部屋に避難してきます・・かしこい・・。
私の師匠、祖父 祥丘から笑休を名乗っております。 私の追い求めているイメージが祖父の絵にあります。
海水浴場も開店休業 この・・海・・泳ぎたい???
こんばんわ。 X-Pro1で使っていたZeiss Touit 12mm使用の写真です。XマウントとEマウントのミラーレス用に開発されたレンズですが、 今度発売されるBatis25㎜に期待する所はFE⁽E⁾専用マウントなので、どこまでα7シリーズのセンサーに最適なチューニングがされているかと言う点です。 ただ気になるのは有機ELとか余計な事にコストを割いている点です(笑) 85mmF1.8は手振れ補正付なのに無しの25㎜より安いのは何で?って思いますが、まぁこちらは特に興味もないので(笑)
もう6さいです。
梅雨・・開けたんじゃなかったの・・・・。
雲フェチの私は、こういうお天気が写欲が湧きます。
台風の熱波で、蒸し暑い日でした。
梅雨前線が北上して・・なんか・・あけそう。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2012年2月18日に国内発売された。発売時レビューに記された量販店価格は、本体15万円、35mm F1.4レンズが54,800円だった。X100で用いた光学・電子切り替え式ファインダーの考え方を発展させ、新しいXマウントのレンズ交換式システムを開始した機種である。1レビュー デジカメWatch新製品レビュー:FUJIFILM X-Pro1
発売時の交換レンズは、18mm F2、35mm F1.4、60mm F2.4 Macroの3本で、いずれも単焦点だった。商品企画担当の河原洋氏によれば、まず単焦点の画質を優先し、標準となる画角の好みはユーザーに任せたいと考えた。そのため、特定のレンズを組み合わせるレンズキットは作らなかった。2公式 富士フイルム香港X-Pro1 規格3インタビュー デジカメWatchCES/PMA インタビュー:ミラーレスの今とこれから 富士フイルム編
後から登場したX-E1は、実際にはX-Pro1と並行して企画されていた。上野隆氏は、小型軽量はX-E1に任せ、X-Pro1ではファインダーと操作性を重視したと説明している。一台で小型化と光学ファインダーの両方を追い詰めるのではなく、製品ごとに役割を分ける構想だった。4インタビュー デジカメWatchフォトキナ インタビュー:新Xシリーズ X-E1 XF1を発表した富士フイルム
Xマウント初代のため同マウント内の直接の先代はなく、X100からファインダーとダイヤル操作の考え方を引き継いだ。主要な露出設定は、シャッター速度と露出補正のダイヤル、レンズの絞り環で扱う。レンズ交換式になっても、ダイヤルやリングに触れて設定するスタイルを保っている。1レビュー デジカメWatch新製品レビュー:FUJIFILM X-Pro1
新しいAPS-C有効1630万画素X-Trans CMOSは、6×6単位の色フィルター配置を用いて周期性を下げ、光学ローパスフィルターを省いた。フィルムシミュレーションは10種類で、PRO Neg HiとPRO Neg Stdを含む。従来のポジフィルム系に、プロ用カラーネガの表現を加えた構成だった。2公式 富士フイルム香港X-Pro1 規格5公式 富士フイルム香港X-Pro1 APS-C X-Trans CMOS
光学ファインダーは、18mmレンズ装着時に0.37倍、35mmまたは60mmでは0.6倍へ切り替わり、レンズの情報に応じたブライトフレームを表示する。交換レンズの画角が変わることに対応するため、光学像の倍率とフレーム表示を組み合わせた。6公式 富士フイルム香港X-Pro1 Hybrid Multi Viewfinder
一方、EVFは約144万ドット、視野率約100%である。光学ファインダーのブライトフレームが示す範囲は記録画面の約90%で、富士フイルムはマクロ撮影や正確な構図にはEVFを使う方法を案内している。光学と電子のどちらか一つに固定せず、撮影内容に応じて表示を切り替える設計である。2公式 富士フイルム香港X-Pro1 規格6公式 富士フイルム香港X-Pro1 Hybrid Multi Viewfinder
コントラストAFの選択枠も表示方法で異なり、EVFと背面では49点、OVFでは25点となる。最高6コマ/秒の連写に対応し、本体は139.5×81.8×42.5mm、電池とカード込みで約450gだった。2公式 富士フイルム香港X-Pro1 規格
発売時のレビューでは、ソニーNEX-7より大きなボディと、EVFの表示仕様が比較された。X-Pro1の約144万ドットに対し、NEX-7は235万ドットの有機ELを備える。一方、X-Pro1には光学ファインダーを選べる特徴があり、表示方式の構成そのものが異なった。1レビュー デジカメWatch新製品レビュー:FUJIFILM X-Pro1
同社のX-E1との関係について、上野氏は画質は同じと説明した。選択の軸として挙げたのは光学ファインダーを必要とするかどうかである。X-Pro1の位置付けは、単にシリーズ内でより大きい機種ということではなく、光学像と操作を重視するための選択だった。4インタビュー デジカメWatchフォトキナ インタビュー:新Xシリーズ X-E1 XF1を発表した富士フイルム
Xマウントでは、レンズの性能を引き出すため、フランジバックを17.7mmとし、レンズ後端がマウント面から7.5mm入り込む設計を採用したと河原氏は説明した。新システムを始める際、ボディだけでなくレンズの配置から設計することで、光学性能を重視する方針を形にした。3インタビュー デジカメWatchCES/PMA インタビュー:ミラーレスの今とこれから 富士フイルム編
X-Transの着想は、フィルムの感光粒子が不規則に並ぶことから得たという。河原氏によれば、色フィルターの周期性を下げる方法を考え、実用化まで約3年をかけた。フィルムの経験を画像の色調だけでなく、撮像素子の配列を考える段階にも用いた点が、X-Pro1の開発を特徴付ける。3インタビュー デジカメWatchCES/PMA インタビュー:ミラーレスの今とこれから 富士フイルム編
ボディの大きさにも理由があった。上野氏は、2段階の光学倍率を持つファインダー、消費電力、フォーカルプレーンシャッター、レンズとの重さの釣り合いを挙げた。小型のX-E1を並行して企画する一方、X-Pro1ではこれらの条件を含めて本体を決めたと説明している。4インタビュー デジカメWatchフォトキナ インタビュー:新Xシリーズ X-E1 XF1を発表した富士フイルム
操作する楽しさと持つ喜びも、上野氏が語ったXシリーズの目的だった。レンズリングの重さや粘りは、何度も触りながら決めたという。シャッター速度ダイヤルや絞り環という操作方法を選ぶだけでなく、その操作にどのような感触を持たせるかまで検討していた。4インタビュー デジカメWatchフォトキナ インタビュー:新Xシリーズ X-E1 XF1を発表した富士フイルム
2026年10月5日に確認した価格.comの本体レビューは92件で、満足度4.67だった。画質4.91に対し操作性は3.82で、画質に高い点数が付く一方、操作の評価には差がある。7レビュー 価格.comFUJIFILM X-Pro1 ボディ レビュー評価・評判
上野氏も、AF速度、プレビューの遅れ、ボディの大きさへの意見を受けたと語っている。高い画質評価と、操作や反応への課題という点は、利用者集計と担当者が把握した反応に共通する。ファインダーと画質を優先した初代機は、操作を含む反応の面でも意見を受けることになった。4インタビュー デジカメWatchフォトキナ インタビュー:新Xシリーズ X-E1 XF1を発表した富士フイルム
内容の確認日: 2026年10月5日
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