一眼レフ
2005年9月1日発売
αSweet DIGITALの欧州名。
投稿写真 444枚
ちょっとPlusAlfaさんを意識してみましたが、コントラストの高いおしべにピントがきています。 今見てみると、PlusAlfaさんのはめしべのさらに芯にピントが来ていて、一撮入魂という感じがしますね。 それ以外にもバリオにはわからない違いがあるんでしょうけど。 やっぱり一朝一夕にはいきません。 あと、PlusAlfaさんのほうが、深度が深いような気がしますね。 焦点距離と絞りはいくらくらいでしたか?
完全うつぶせ寝の本ホフクによる撮影です。 肘がまだひりひりするっちゃ。
わーっはっはっはっ、うちの前の芝生のところにこんなんが生えてきていました、わーっはっはっはっ。 早速七輪であぶって食べたら笑いが止まらないんですけど、どうしたんでしょう、わーっはっはっはっ。 冗談はさておき、50マクロをかって以来というもの、ずっと天気が悪いっす。 このあたりは年間300日近く晴れるというのに。 春はいちばん不安定なんですが、悪いまま安定しないでいただきたい。 で、バリオの50マクロちゃんは、バリコに頼まれてもっぱら鼻の毛穴を撮るのに使われています。 毛穴の写真はアップできないけど怖いっすよ、わーっはっはっはっ。
バリオの前世、ではなくて、羽にカメラを構えたモデル風の男???が写っています。 なんとなくですが。 しかしピントが難しいですね。 もうちょっとホフクしたかったんですが、下が濡れてたので...と言い訳。
コロラド州中部。
keithさんのイメージかどうかわかりませんが、こんなんありました。 夕方、動いてる車から撮ったのでぶれてますが、雰囲気はいいんじゃないかと。 ニューメキシコ州北部。
う、こら、何をする、離せ、前が見えんやろ、がりっ、痛ーーーっ! それは俺の鼻や、今度は耳ー、たーすーけーてーくーれーーー! 何とかカメラだけは守ったバリオでした。
この人はなぜか逃げなかったので、300mmでもこんなに撮れました。 本当はもうちょっと寄った写真もあるんですが、これのほうが表情がいいのでこっちをアップ。 でもね、目にピントなんて、絶対無理。 あ、でも、もしその腕があったとしても、このレンズMFでもピントが電動なので、どっちみち無理です。
街中のシーンです。
こないだの続きです。 バリオはいつからリス写真家になったんでしょう。 私が撮ろうとしてるというよりも、リスのほうが撮ってくれといわんばかりなので。 しかしこのレンズ、晴天昼間だとやるじゃねえか。 曇りの日や夕方とはまるで別人100-300Xi号です(そのままやないかい!)。
らくだがやさんたちがいらしたのは、こんなところです。 スネッフェルス山。4313m。
国際ホフク学会がワシに何の用や? 私どもの会員がホフクするときに、お力添えをいただけないかと思いまして。 ワシらにできることなら協力せんでもないが、いきなり『ぺ』呼ばわりでは若い者に示しがつかんがな。 それは申し訳ございません。では何とお呼びしたらよろしいでしょう? そやの〜、ワシの好みとしては『がや』あたりかの。 わかりました、『らくだがや』ですね。皆によく言って聞かせます。 『らくだぎゃぁ』みたいになまるのもOKやからの、よろし頼んどくで。 と言ったとか言うわけなかったとか...。
都会で地に足のついた生活をおくるアナザジもいました。 チャコ・カルチャー国立歴史公園は、当時のアメリカでいちばん栄えた地域だったそうです。 写真はプエブロ・デル・アロヨという建物で、1100年ごろの建築です。 2〜3階建て、300部屋ほどあったそうです。 当時は漆喰が塗られた白い壁だったそうですから、規模だけではなく、結構洗練されてもいます。 プエブロ・ボニートという、いちばん大きな建物は800部屋ほどあったらしいですが、 こちらは大きすぎていい写真が撮れていません。 ここにはこういう建築が数棟残っています。 アナザジも馬鹿にはできません。 ロックアートは、この建築群から数キロ歩いたところです。
これは地面から届くところなので、現代人によるいたずらが残念ですけど、 渦巻き(太陽?)と、宇宙人みたいなのと、犬みたいなのは本物だと思います。
皆さんが余りに楽しそうなので、バリオも、と思って臨んだものの... 芝生に座りこむところまでは行きました。 推定地上高30cm。 近所のおばさんによると、『グレープハヤシン』といってました。 多分グレープ状のヒヤシンスのことだろうと。 ・・・でも、寝そべったら服汚れるもんね。 芝生消毒されてるかもしれないし、体にも悪そ。 そもそもそういうレンズじゃないし−みたいな・・・ ・・・オマエハ、シッカーク!!!
アナザジインディアンが1200年ごろに去り、今この場所にはナバホインディアンが住んでいて、 谷底で農耕などをして暮らしています。 この写真はスケール感がわかるかと思ってアップしてるのですが、右下に家などが見えますね。 画面中央付近の崖の途中と、ちょっと左の崖の下に見える瓦礫は、やはりアナザジの遺跡です。 崖の上にはやはりすすの跡がついています。 中央ちょっと右下に、囲いがあって花が咲いていますが、これは果樹園だと思います。 そのなかに人がいるのが見えるでしょうか? それから、画面左のほうにいくつかの白い点々がひとつ見えますが、これは羊です。 白い点に混じってひとつだけ黒い点が見えるのは羊を追う犬のようです。
画面中央ちょっと左上の崖の途中。 900〜1200年ごろのアナザジインディアンの住居跡だと思われます。 黒い部分は、火を使用したことによるすすのあとだということですから、 人々は黒い部分の下で活動していたことになります。 アリゾナ州、キャニオン・デ・シェ・ナショナル・モニュメント。
同じくアナザジの遺跡は、崖の上から3分の1のあたり。
損傷が激しいですが、辛うじて人工物だということはわかります。 レタッチ。
プリンストン山。4330m。
土、空、氷ばかりアップしながら日本の春をうらやんできましたが、 ここ1週間ほどで、コロラドもようやく春の景色になってきました。 気温や日差しはもう初夏です。 これは何の花でしょう? 地元の人に聞いてみなければなりません。
“山を流れる清水と同じくらいピュア” コロラド州シルバートン。Silverton, Colorado.
オールドタイム・フォトグラフィー 悪名高いブレア・ストリート シャッターバグ(写真の虫)教授のオールドタイム・ポートレイト 週末とほとんどの週日は電話してくれたら開けます。ここから2分のところに住んでいるので。 YES! WE'RE OPEN. Silverton, Colorado.
1枚目は、開放にしてはシャープすぎる気がするので、少し絞ったかもしれません。 こちらは開放です。 滅多にピントが合いませんが、これはまずまずでしょうか。 データの焦点距離と絞り値は嘘です。
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